北の国から徒然日記@ameba -4ページ目

北の国から徒然日記@ameba

北海道発。
日本ハム、野球、女子アナ、時々ラジオ…。
なかなかとっつきにくいかもしれませんが、まあ…ごゆるりと川 ̄~ ̄)

2017年順位予想・セ

2017年プロ野球、本日開幕。
順位予想、次いでセ・リーグ編。

1位:巨人
2位:広島
3位:阪神
4位:DeNA
5位:ヤクルト
6位:中日

巨人はあの戦力でぶっちぎりで優勝・日本一にならないとおかしい。
広島の連覇は難しいか。
以下、阪神とDeNAで3位争い。ヤクルトと中日で5位争い。
2017年順位予想・パ

2017年プロ野球、本日開幕。
順位予想、まずはパ・リーグ編。

1位:ソフトバンク
2位:日本ハム
3位:オリックス
4位:西武
5位:ロッテ
6位:楽天

2強4弱の構図かと思われる。特に3位以下は混戦。
どのチームも、外国人が当たれば上位に来る力があるが、オリックスがその典型例。
日本ハムの連覇は難しい、かなと。
以前にもブログに書いていた気がするが。



水平線に月が姿を現すとき
穏やかな水面に一筋の黄金色の道が現れます。
海に浮かんだ月へと向かうきらきらと輝く黄金色の道、
満月の夜にだけそっと波の上に現れる魔法の道です。

でも黄金色の道が見られるのもほんのひととき、
今度は海全体が黄金色に輝きだします。
次の瞬間その輝きは宙に舞い上がり、
光のシャワーとなって私たちに降り注ぎます。

まるで昼間のように明るく、
そう、黄金色の雨のように。

思えば、初めて自分のケータイを持ったのは2000年の夏だった気がする。
そこから約16年半。そこまでずっとガラケーでトグル入力(というらしい)だった。

結局何が言いたいかと言えば、16年半もガラケーでやってきたから、新しくスマホを買い、戸惑い、戸惑い、フリック入力を覚えていかないといけない。全くの別物と思った方がいい。

そりゃあ、簡単に出来るわけないよな。

今の中学高校その他学生は、初めて持ったケータイがスマホという環境なんだもの。時代の隔世を感じるわな。

そして、この16年半の間に、間違いなく私の脳も低下して退化している。

そんな中で、脳をフル稼働しないと生きていけないのか。自信がないぜ。いつかパンクしそうで。

(スマホより、フリック入力で投稿。)

「今日、私はスマホに変えてきた。」

相変わらず不審な日本語である。

というわけで今、私の手元にはスマホがある。

どうやら型は古いらしい。けど正直、知ったこっちゃない。
スマホ初心者の私からすれば、まずは文字を入力することに悪戦苦闘である。今がそれ。

あとは、次回の請求額。
本当に今までのガラケーより安くなっているのか。シミュレーションどおりなら安くなるはずだが、相変わらず疑心暗鬼。

できるだけ今まで通りの使い方をしようと、ブックマークや受信フォルダをガラケーの頃と同じくしてみた。

慣れるまでは、どのくらいかかるだろう。

「明日、私はスマホに変えようとしている。」

日本語としておかしいのは、十分にわかっている。


もしかすると私は、スマホに変えるかもしれないからだ。


そもそも根本の、変える理由を見失ってはいけない。
今使っているガラケーよりスマホにしたら安くなるからである。

ただし、【料金シミュレーション】上での話なので、そこから値段が上がるかもしれない。
そもそも、【料金シミュレーション】が、それどおりの値段になるか、正直信用していない。

何だかんだで、ショップで「値段はこれくらいになりますが」ど提示され、それが今のガラケーのより1円でも高かったら、変えない。はず。いや、変えない。安くなるから変えるわけであって。


『今より安くなるところに目が眩んで、スマホにしていいのか?』

未だ、自問自答している。
こういう時は、変えない方がいいのだろうか。何もかもを捨て、スマホ生活にしていいのだろうか。はたまた今のまま、ガラケー生活を続けるべきなのだろうか。

少なくとも、今の気持ちは「遠足の前日」ではない。どちらかといえば「面接の前日」だ。
楽しみはない。不安や憂鬱しかない。

スマホに変えたら、生活自体変わってしまうのだろうか。そこまでしてスマホに変えるべきなんだろうか。


考えすぎか?慎重に慎重を重ね、さらに慎重を重ねる性格な故。

明日の今ごろ、ガラケーのままの自分がそこにいそうなんだよなあ。スマホを使っている自分が想像できない。



明日をお楽しみに(忘れてなければ)。
どうやら、一進一退というのが常らしいが、ただ今絶賛「退」の状態という。

おかしいな、2月も前半は「進」だったが、下旬になると暗雲。やはり一進一退がある。そううまくはいかない。

やはり春になるまでは、ただただ耐えなくてはならないのかしら。辛い話だ。
何やら変わって、増えて、その最中。様子見。

「焦っても仕方ない」と相反するように気持ちは焦る。

2月は早いかゆっくりか。
相変わらず、これからどうなるのかわからん。不安だらけだ。

少なくともおめでたい気持ちではない。

1年後、どうなってるだろう。
その前に、1日1日を刻もうと思う。
半ば強引ではあるが、少しずつ変え始めている。

ゴールとは何を指すのかわからない、個と孤の戦いはどこまで続くのやら。