北の国から徒然日記@ameba -17ページ目

北の国から徒然日記@ameba

北海道発。
日本ハム、野球、女子アナ、時々ラジオ…。
なかなかとっつきにくいかもしれませんが、まあ…ごゆるりと川 ̄~ ̄)

【北海道】
駒大苫小牧(9年ぶり3回目)

【東北】
八戸学院光星(青森、2年ぶり7回目)
東陵(宮城、初出場)

【関東・東京】
白鴎大足利(栃木、初出場)
佐野日大(栃木、7年ぶり4回目)
桐生第一(群馬、7年ぶり4回目)
山梨学院大付(山梨、20年ぶり2回目)
横浜(神奈川、2年ぶり15回目)
関東第一(東京、2年ぶり5回目)

【東海・北信越】
三重(三重、2年ぶり15回目)
豊川(愛知、初出場)
日本文理(新潟、3年ぶり5回目)
東海大三(長野、15年ぶり3回目)

【近畿】
龍谷大平安(京都、2年連続38回目)
智弁和歌山(和歌山、3年ぶり11回目)
履正社(大阪、4年連続6回目)
智弁学園(奈良、2年ぶり9回目)
報徳学園(兵庫、2年連続20回目)
福知山成美(京都、5年ぶり2回目)

【中国・四国】
岩国安(山口、14年ぶり7回目)
広島新庄(広島、初出場)
今治西(愛媛、4年ぶり13回目)
池田(愛媛、27年ぶり8回目)
明徳義塾(高知、3年ぶり15回目)

【九州】
沖縄尚学(沖縄、2年連続6回目)
美里工(沖縄、初出場)、
神村学園(鹿児島、2年ぶり4回目)
鎮西(熊本、24年ぶり3回目)
創成館(高知、2年連続2回目)

【21世紀枠】
都小山台(東京、初出場)
海南(和歌山、27年ぶり16回目)
大島(鹿児島、初出場)


21世紀枠で天塩が選ばれるかと思ったが、まぁこれは当たればラッキー程度のものだったので。
 この年末年始、AKB48のメンバーが相次いでTwitterをスタートさせた。
 (倉持明日香大場美奈北原里英大家志津香、そして今週に横山由依も)
 
 以前からTwitterをやっているメンバーもいるとはいえ、ここに来て相次いでのスタートは、何かを勘繰ってしまう。


 AKBグループのメンバーには、ブログの他にGoogle+(ぐぐたす)をやっているメンバーがいる。
 いわばこれが、Google版のツイッターというツールではある。

 ただ、残念ながらぐぐたすは、AKBのメンバーとその関係者専用のツールになってしまっている。
 メンバー同士のやりとりであるとか、支配人からの発表などはぐぐたすでも行われる。
 では、AKBとは関係ない著名人が、ぐぐたすをやっているかといえば、残念ながらそういう話はあまり聞かない。

 当たり前だが、横の繋がりを持ちたいのであればTwitterの方がよいと思う。


 その昔、有吉弘行が「AKB村」と表現したような内々での仕事と、いわば裸一貫で挑む「外仕事」というもののバランスが大事。
 名前や顔、キャラクターを知ってもらうには、「外仕事」が大事になってくる。
 その点でいけば、いわばぐぐたすは「AKB村」でのコミュニケーションツールであり、Twitterは外に向けてのツール。


 Twitterを始めたばかりの大場美奈が、自身のブログでなぜTwitterを始めたかという質問に対し、

 「2014年はAKB以外の活動も頑張っていこうという目標があるので、まずはたくさんの方がやってるTwitterを始めてみようとマネージャーさんと相談して決めました。」
 
 と答えている。まあ、模範的というか、名前を売っていくにはTwitterを始めない手はないとは思う。


 ではこの先、ぐぐたすはどうなるか予想。

 Twitterを始めたメンバーは、18歳以上という共通点がある。それは賢明な判断だと思う。
 高校生以下のメンバーは、まだぐぐたすに留まると思う。

 その一方で、この先Twitterを始めるメンバーというのはまだ出てくると思う。
 グループを卒業しても芸能活動を続けるというのなら尚更。あくまでもぐぐたすは、AKB内での活動でしかないわけだし。

 Twitterに限らず、ネットの世界では誹謗中傷というのは切っても切れない。ぐぐたすでも誹謗中傷染みたコメントだって寄せられる。
 そういうのに、いかにして対応するのか。そういったことを勉強して、初めてTwitterを出来ると思う。


 といった結論のようなもの。
寒いと性欲も低下するものか?を実感している。


もともと年齢を重なるにつれ、性欲が減ってきているなと感じているが、冬になると追い打ちをかけるように減っていっている。やはり寒いから。

かといって、夏は猿のように盛んかといえば、やはり年波には勝てず。


これは季節に関係なく。

数日間、放出しないでいると確実に夢の中に性的な要素が現れる。

夜中なり朝なりに目が覚めた時に、勃起しているのはその証拠でもある。


いつかそれが暴発、つまり夢精という結果になると、情けないし悲しい。なので、溜めておくのはお勧めしない。

かといって、仕方なく放出をするも、これほど気持ちと一致しない放出というのも、また虚しい。終わったあとに首を傾げてしまう。

この、一致のしなさが嫌だ。ただただ虚しさだけが残る。
前のブログから、たった数時間しか変わらないのに。


29歳の目標を『限りなくまともに生きる』と定めたところで、「じゃあ、まともって何?」と、明らかに他人や過去と比較するものなので面白くない。

ケガや病気(ここでは微かな風邪も含む)もなく、丸1年かけて安静に過ごせたら良いなと思う。

安静に、平穏に、目立つことなく。
とかいいつつ、心境的には特に…。

これまでと変わらない生活をしてきたので…。
気付けば、また2日ブログが空いてしまった。
(しかし誰が見てるんだと)

ここ三夜連続で、チューハイ、生ビール、生ビールと酒ばかり呑んでしまった(安定の家呑み)。

節制、節制。



高校サッカーでも、高校野球のブラバンのような演奏がされている。

これが最近からなのか昔からなのかは分からない。今年は何故か高校サッカーをよく見ている。



そろそろ、今年のプロ野球の帳付けのためのバインダーファイルを買わなきゃなと思う。
2つのうち、1つは限りなく分厚いものを。店を巡らなくては。



ひとカラにも行きたいもんだ。しかし、欲は尽きない。金がないときほど物欲が増す。
先週買ったケータイの充電器が一週間で壊れた。仕方ないので、また買った。


正確にいえば、ここ数年で『また』が10回以上はつくくらい買っている。
とにかく、ケータイの充電器は外れを引く。

外れを引くというより、使い方が悪いんだろうな。
充電器を差したまま使うのが悪いんだろうなと思う。

充電器を差したままのケータイを、布団に入り寝る直前まで寝転がりながら使う。ああ、これは間違いなく断線するわな。

ただしかしね、怖いんだよね。あの電池が減ってゆく様が。


考え方を変えてみる。
例え電池が30%を切ったところで、充電器に差せば確実に充電されるとわかっているなら、30%を切るまでは、差さずに使っていてもいいんじゃないか?と。

つまり、気持ちに余裕がない。

最初のテロップで「NHKなんちゃらかんちゃら」と出て、「ああ、NHKでやってたドラマのか」と気づく。
そうなると、「はたして本編を見ていなくてもついていけるのか?」と思ったが。


【個人の感想】
淡々と話は進みます。そして「えっ、終わり?」というところで映画は終わります。
いきなり男性が病室で横たわってるシーンから始まります。
ではなぜその男性が横たわっているのか、鈴木京香とどういう関係かが明らかになります。
ハッピーエンドかバッドエンドかといわれれば、エンドかあったかどうかすら甲乙つけがたい感じです。
そして、鈴木京香はナイスバディです。

平たく言うと、そういう映画です。うーん。


【内容(「Oricon」データベースより)】
仕事一筋に生きてきた40代の女性と、妻のいる17歳年下の男性の切なくて危険な大人の恋愛を描いた「セカンドバージン」の劇場版!るいは出張先のマレーシアで、行と運命の再会をする。5年前、何も言わずるいの前から突然姿を消した行─。異国の地での思いがけない再会だったが、行はるいの目の前で突然銃弾に倒れてしまう。出演は鈴木京香、長谷川博己ほか。

今年は、せめて月に一本の映画を見ようと心に決めて、それを早くも叶えた。
年末年始に放送されていた映画を、早くも引っ張り出してきた。当たりだった。


【個人の感想】
グズグズとしない、さわやかなハッピーエンドで良かったと思う。
一歩間違えばストーカーなんだけど。そこはさわやかだなと思う。

小学3年以来17年ぶりに再会した彼女は、綺麗になっていた。
実はその彼女も、別れた彼氏と復縁するも、内心では久々に再会した彼のことが気になっていて。

うん、見ていてさわやかになれるね。この映画のキーワードは「さわやか」だ。

気の強い彼女と内気な彼という図式も、個人的にはグッド。そういうのに憧れるね。
(あ、あと。佐藤二朗がまたオイシイ役だ。いいな)

自分の初恋って、いつだったか。
そもそも誰か覚えていないし、相手も覚えていないと思う。淋しい話だ。
一番のめり込んだ恋ってのは覚えてるけどね。まあ、向こうは私のことなんぞ忘れているよな。


【内容(「Oricon」データベースより)】
僕は17年ぶりに彼女に出会った…。よりによって最悪のタイミングで。彼女は綺麗で、強かった…。観る人すべてを幸せにするラブコメディの決定版!豪華キャスト・スタッフで贈る温かなラブコメディ!香里奈、北乃きい、田中圭、中越典子、塚本高史、渡部篤郎ほか出演。
現実が待っている。


正月という空気に浸っていたものの、それも終わり。

明日からは現実という名の日常、「ハレ」か「ケ」でいうところの「ケ」が待っている。

正直辛いところではあるけど、それが現実。



田野優花のスレで見た。

『じゃんけん選抜』というのが終わり、それぞれの持ち場へ戻る。いずれ、夢は覚める。

きっとこの先、シングルの選抜に入ることもなく、テレビに出ることもなく、アイドルを卒業してゆく人もいるんだろうな。

それと分かっているとはいえ、世知辛い。