元旦の夜は、いつもの親友男3人で会う。居酒屋→カラオケへ。
その居酒屋、テーブル毎に備え付けのテレビがあり、それを見ながら酒を交えていたのだが、正直いらないよなあと思う。
久々とはいえ、昔から当たり前にいすぎて、特に話すこともないくらいの仲ではあるが。
ただしかし、そこは酒の席、積もる話しもある。テレビに夢中になってしまっては、積もる話しも積もらない。子供じゃないんだからと。
あくまでも金を払い、いわば『非現実』の世界にいるわけで。そこでテレビに見入っちゃうのってどうなの?と思ったり。
そこはさ、やっぱり喋ろうや。
あとはアレだな、やたらスマホいじってるのも何だかなあと思う。
まあ、料理の写真撮るくらいならええわ。私もやっちゃうし。
ただ、「あ、LINE来た」とか言って、何度も何度もスマホに見入っちゃうのね。
結局それは、今呑んでる場に興味がないのか?と思っちゃうわけよ。端から見たら白けちゃう。
今の若者って、そんな感じなんかなあ。
皆で呑んでても、平気でスマホ。一人の世界に入っちゃう。
せっかくの酒の席なのに。
今年もまた、無理をしない程度にブログを更新したいと思います。なるべく2日以上空けないように。
(しかし日常を生きていると、そんなに目に止まる出来事もないんだ)
しかし、紅白で大島優子の卒業発表。
まあ、実績や知名度を考えれば、あれ以上の舞台はないよなとは思ってしまう。
既に問題は、「いつ卒業発表するのか?」に移っていたからなあ。
必死に推しメンを探していたのに( ゜д゜)ポカーンですわ。
今年は、連ドラを見たい。1クールに1作品くらい。
今年は、映画を見たい。1ヶ月に1作品くらい。
創作されたものにケチをつけていたが、そこに気が向くか。さあ、問題だ。
そんなわけで。
(しかし日常を生きていると、そんなに目に止まる出来事もないんだ)
しかし、紅白で大島優子の卒業発表。
まあ、実績や知名度を考えれば、あれ以上の舞台はないよなとは思ってしまう。
既に問題は、「いつ卒業発表するのか?」に移っていたからなあ。
必死に推しメンを探していたのに( ゜д゜)ポカーンですわ。
今年は、連ドラを見たい。1クールに1作品くらい。
今年は、映画を見たい。1ヶ月に1作品くらい。
創作されたものにケチをつけていたが、そこに気が向くか。さあ、問題だ。
そんなわけで。
今年1年の日記を見返してみる。
実に平々坦々な、特に新しいことに挑戦したわけでもなく、ただただ過ぎていった気がする。
ブログが疎かになりました。
毎日生きていく中で色々な事が起きる。ただ、それは立ち止まらずに、あっという間に過ぎてゆく。アンテナは畳んだまま。
んー、何だ。そんなわけで新しい年になりそうだ。
実に平々坦々な、特に新しいことに挑戦したわけでもなく、ただただ過ぎていった気がする。
ブログが疎かになりました。
毎日生きていく中で色々な事が起きる。ただ、それは立ち止まらずに、あっという間に過ぎてゆく。アンテナは畳んだまま。
んー、何だ。そんなわけで新しい年になりそうだ。
今年も終わる。何を残せただろう。
心に隙があるから、アイドルに傾倒してしまうんだろうなと思う。
来年は、それを諦めるくらいの気持ちがほしい。
その反面、
いつからか女子アナに対しては無頓着になった。
それほどぞっこんというわけではなく、最低限くらいを押さえておくく らいに。
その心の変化、何だろうな。
アイドルは、自分を伝える術が多岐に渡り、今すぐに知ることができる。
ところが女子アナは会社員。ブログやツイッターがない局だってある。存在を知るには、まずはテレビを見なくてはならない。
単純比較ではないが、自分を売り込む手段が多いのが前者であるなら、後者は自分を売るという世界ではない。
なんかよくわからない話だが。
ここまで女子アナに感心がなかった年も、そうそうないくらいだ。
心に隙があるから、アイドルに傾倒してしまうんだろうなと思う。
来年は、それを諦めるくらいの気持ちがほしい。
その反面、
いつからか女子アナに対しては無頓着になった。
それほどぞっこんというわけではなく、最低限くらいを押さえておくく らいに。
その心の変化、何だろうな。
アイドルは、自分を伝える術が多岐に渡り、今すぐに知ることができる。
ところが女子アナは会社員。ブログやツイッターがない局だってある。存在を知るには、まずはテレビを見なくてはならない。
単純比較ではないが、自分を売り込む手段が多いのが前者であるなら、後者は自分を売るという世界ではない。
なんかよくわからない話だが。
ここまで女子アナに感心がなかった年も、そうそうないくらいだ。
というわけで紆余曲折あり、ついに私の部屋にもHDDが設置されました。
ビデオデッキが壊れて数年、テレビ録画は茶の間のHDDを間借りする形で。
ただ、それではなかなか時間とタイミングが合わない。
一念発起し、最低限の機能がついた安いHDDを購入。
いいんです。
ここからテレビっ子になるという自信はない。これまでそういう生活をしてきたんだから。
テレビもつまらない、そしてラジオもBGMにすらならないという状態に陥 ったときの、万が一のために番組を貯めておくという方向で。
あとはそうだ、映画を見たい。
テレビ(地上波・BS)で放送されている映画を録画しておいて、時間を見つけてみる。
やっぱり月イチくらいで見たいもの。
という年末になりました。
今年は、安いノートPCを買い、安いラジカセ(MP3で録音できる)を買い、安いHDDを買った。
いずれもネットで出来るだけ安いものを選んだ。どんだけ宅急便にお世話になったんだというくらい。
ビデオデッキが壊れて数年、テレビ録画は茶の間のHDDを間借りする形で。
ただ、それではなかなか時間とタイミングが合わない。
一念発起し、最低限の機能がついた安いHDDを購入。
いいんです。
ここからテレビっ子になるという自信はない。これまでそういう生活をしてきたんだから。
テレビもつまらない、そしてラジオもBGMにすらならないという状態に陥 ったときの、万が一のために番組を貯めておくという方向で。
あとはそうだ、映画を見たい。
テレビ(地上波・BS)で放送されている映画を録画しておいて、時間を見つけてみる。
やっぱり月イチくらいで見たいもの。
という年末になりました。
今年は、安いノートPCを買い、安いラジカセ(MP3で録音できる)を買い、安いHDDを買った。
いずれもネットで出来るだけ安いものを選んだ。どんだけ宅急便にお世話になったんだというくらい。
理由(と書いて『わけ』と読む)あって、部屋にあったビデオテープを全て処分することにした。
こちらでは分別で燃えないゴミ、占めて袋に2袋半。『水曜どうでしょう』などを録画していたが、それも10年以上前になるのか。
気付けばビデオデッキが故障し、電気屋でも売っていない。売ってても買わないよなぁ。テレビもアナログからデジタルへ変わった。
夜中に流れるB級映画にエロスを求め、そのシーンだけを、まさにテープが擦り切れるくらい見た学生時代。今はそんなこともない。エロスなんて簡単に手に入る。
擦り切れた思い出。
こちらでは分別で燃えないゴミ、占めて袋に2袋半。『水曜どうでしょう』などを録画していたが、それも10年以上前になるのか。
気付けばビデオデッキが故障し、電気屋でも売っていない。売ってても買わないよなぁ。テレビもアナログからデジタルへ変わった。
夜中に流れるB級映画にエロスを求め、そのシーンだけを、まさにテープが擦り切れるくらい見た学生時代。今はそんなこともない。エロスなんて簡単に手に入る。
擦り切れた思い出。
フィギュアスケートに熱狂する理由が分からないように、端から見れば野球に熱狂する理由も分からないんだろうなとは思う。
外タレが来日すると空港で熱狂する理由がわからないように、アイドルに熱狂する理由も。
つまり、価値観なんて人それぞれ。
ブログ疎かです。
目の前の出来事が、書くに値しないことばかりで、ただただ通り過ぎてゆく感じの年末。
外タレが来日すると空港で熱狂する理由がわからないように、アイドルに熱狂する理由も。
つまり、価値観なんて人それぞれ。
ブログ疎かです。
目の前の出来事が、書くに値しないことばかりで、ただただ通り過ぎてゆく感じの年末。
今季は、不動の4番である秋元才加の卒業によりチームの弱体化が危ぶまれた。
それにより、チームは大きなのを一発狙う攻撃から、小技でつないで得点を稼ぐというチームカラーに転向することになった。
あくまでも好きな順ではなく、野球の打順として。
1番・センター アズマリオン(東李苑・SKE)
半ばこの語呂だけで選んでみたようなものだが。野球でいけば俊足巧打タイプ。
グループ唯一の北海道出身メン。7月の札幌ドームでのコンサートに参加し、それがコーチャンフォーの社長の目に留まりCM出演が決まったというシンデレラストーリーを持つ。
ピアノが得意、潜在能力はきっと大きなものを持っている。
2番・セカンド 北原里英(AKB)
野球でいけば、ヒットも打てるしバントも出来る。どんなこともできる打順。
それはバラエティでもありドラマでもあり、もちろん歌唱メンとしても評価できるオールマイティプレイヤー。
3番・レフト 上枝恵美加(NMB)
言わずもがな今季急成長、じゃんけん大会でその名を全国に知らしめた逸材。
キャプテンも務め、ポテンシャルは高い。これからの期待をこめて3番に抜てき(日本ハムでいう「3番・西川」)
4番・ショート 倉持明日香(AKB)
秋元才加が抜けた後は一番の推しということで、4番起用。
前者がホームラン打者なら、後者は「つなぐ4番」タイプ。
公演ではチームKの裏キャプテン的なポジションでもあり、その一方でスポーツ関係で数多くの取材もこなす。
そこが評価されればいいなぁと思う。
5番・指名打者 大島優子(AKB)
4番がつないだところで5番で返すという新機軸。
女優とアイドルという「二刀流」の顔は今年も健在。
6番・キャッチャー 横山由依(AKB)
芯がしっかりとしたチームAキャプテンは、バラエティで見る姿もハマる。
京都の番組は音から色へ、もはやPVも見ているこっちが癒される。
7番・ファースト 指原莉乃(HKT)
ついに総選挙1位にまで上り詰めてしまったが、良くも悪くも「そのあたりにいる女子」な感じが受けたのかなと思う。
もはやバラエティには欠かせない存在に。打順でいけば7番あたりで相手に隙を与えない。
8番・ライト 山本彩(NMB)
NMBどころか、AKBグループのビジュアル担当。
下位打線においては怖いが、もちろん長距離砲でもある。
9番・サード 松村香織(SKE)
何が起こるかわからないパルプンテ的な存在。2ストライクに追い込まれてからの粘り、そして結果を残せる存在。
研究生ながら知名度や存在感は選抜級。「何かやってくれるんじゃないか」という期待もある。
それにより、チームは大きなのを一発狙う攻撃から、小技でつないで得点を稼ぐというチームカラーに転向することになった。
あくまでも好きな順ではなく、野球の打順として。
1番・センター アズマリオン(東李苑・SKE)
半ばこの語呂だけで選んでみたようなものだが。野球でいけば俊足巧打タイプ。
グループ唯一の北海道出身メン。7月の札幌ドームでのコンサートに参加し、それがコーチャンフォーの社長の目に留まりCM出演が決まったというシンデレラストーリーを持つ。
ピアノが得意、潜在能力はきっと大きなものを持っている。
2番・セカンド 北原里英(AKB)
野球でいけば、ヒットも打てるしバントも出来る。どんなこともできる打順。
それはバラエティでもありドラマでもあり、もちろん歌唱メンとしても評価できるオールマイティプレイヤー。
3番・レフト 上枝恵美加(NMB)
言わずもがな今季急成長、じゃんけん大会でその名を全国に知らしめた逸材。
キャプテンも務め、ポテンシャルは高い。これからの期待をこめて3番に抜てき(日本ハムでいう「3番・西川」)
4番・ショート 倉持明日香(AKB)
秋元才加が抜けた後は一番の推しということで、4番起用。
前者がホームラン打者なら、後者は「つなぐ4番」タイプ。
公演ではチームKの裏キャプテン的なポジションでもあり、その一方でスポーツ関係で数多くの取材もこなす。
そこが評価されればいいなぁと思う。
5番・指名打者 大島優子(AKB)
4番がつないだところで5番で返すという新機軸。
女優とアイドルという「二刀流」の顔は今年も健在。
6番・キャッチャー 横山由依(AKB)
芯がしっかりとしたチームAキャプテンは、バラエティで見る姿もハマる。
京都の番組は音から色へ、もはやPVも見ているこっちが癒される。
7番・ファースト 指原莉乃(HKT)
ついに総選挙1位にまで上り詰めてしまったが、良くも悪くも「そのあたりにいる女子」な感じが受けたのかなと思う。
もはやバラエティには欠かせない存在に。打順でいけば7番あたりで相手に隙を与えない。
8番・ライト 山本彩(NMB)
NMBどころか、AKBグループのビジュアル担当。
下位打線においては怖いが、もちろん長距離砲でもある。
9番・サード 松村香織(SKE)
何が起こるかわからないパルプンテ的な存在。2ストライクに追い込まれてからの粘り、そして結果を残せる存在。
研究生ながら知名度や存在感は選抜級。「何かやってくれるんじゃないか」という期待もある。
意外と意外に、「2ちゃんねる」は見てなくても「まとめサイト」は見ているというアイドルは存在するかもしれない。
やはりこう、反応が瞬時にわかる時代では、『生の声』というのを知りたくなる時があるんだろうなと。
その「まとめサイト」ではあるが。
私個人的には、トピックを知る材料としてはアリかなと思う。
新聞やネットには載らない、小さな小さな話題が記事として上がるので。
中身(ここでは2ちゃんねる含む)は見なくても、タイトルだけでも追っておけば的な。
書き込みの分だけ、「まとめサイト」がある。
それぞれの管理人は結論ありきでまとめるので、やはり偏向的な内容になるのもよくある話で。
ただ、それは例えば一般的な新聞とかテレビなどでも偏向的ということはある。それと同じようなもんだ(そうか?)
RSSをリーダーに登録しておけば、更新されるたびにメールとして流れてくる。
そういう風に、とりあえず追っておく。
流れ てくる10の情報のうち、1か2に興味が惹かれればいいやという感じで。
(それは普段のニュースでもそうだと思う)
やはりこう、反応が瞬時にわかる時代では、『生の声』というのを知りたくなる時があるんだろうなと。
その「まとめサイト」ではあるが。
私個人的には、トピックを知る材料としてはアリかなと思う。
新聞やネットには載らない、小さな小さな話題が記事として上がるので。
中身(ここでは2ちゃんねる含む)は見なくても、タイトルだけでも追っておけば的な。
書き込みの分だけ、「まとめサイト」がある。
それぞれの管理人は結論ありきでまとめるので、やはり偏向的な内容になるのもよくある話で。
ただ、それは例えば一般的な新聞とかテレビなどでも偏向的ということはある。それと同じようなもんだ(そうか?)
RSSをリーダーに登録しておけば、更新されるたびにメールとして流れてくる。
そういう風に、とりあえず追っておく。
流れ てくる10の情報のうち、1か2に興味が惹かれればいいやという感じで。
(それは普段のニュースでもそうだと思う)
『THE MANZAI』。
Twitter上では、それを見ながらあれやこれやと呟く人が多く。
別に気になるわけではない。好きか嫌いかといえば、無関心。
どうしても、『M-1グランプリ』と比べるとドキドキ感とか、緊迫感とか、そういうのがないんだよなぁ。今考えても、あの番組のインパクトは凄かったよ。
(だから見てないというか、関心がないというか)
さて、優勝した芸人は一夜にして人生が変わりますか。
◆
これからきっと、人生が変わりそうだと思う、NMB48の室加奈子。
打倒・須田亜香里(SKE48)で挑んだ『関ジャニの仕分けSP』でのリンボー対決。
29センチクリアで一騎打ちとなり、敗れはしたものの、番組的には「爪痕を残した」結果になったと思う。
17歳の彼女。
NMB48では選抜入りをしていないし、全国ネットの番組にソロで出るのも初めて。
「名前だけでも覚えて帰ってください」という漫才師のよくある文句を添えながら、あれよあれよと勝ち上がる姿は、盛大に「見つかってしまった」形か。
2位といえば、
NMBの同じチームBⅡ所属の上枝恵美加のじゃんけん大会も2位だった。
そこから「え、誰?」と興味を誘い、それから関心を持ってもらえることに意味がある。
(今は便利な時代で、ネットの検索ワードで急上昇というのが即反映される)
チーム公演のチケットが完売せず、チラシ配りをしたのが今年の春。
人気と呼ばれるアイドルの中で、不遇な扱いを受けたチームBⅡが今、着々とチャンスを得ている。
勝負はここからだ。
Twitter上では、それを見ながらあれやこれやと呟く人が多く。
別に気になるわけではない。好きか嫌いかといえば、無関心。
どうしても、『M-1グランプリ』と比べるとドキドキ感とか、緊迫感とか、そういうのがないんだよなぁ。今考えても、あの番組のインパクトは凄かったよ。
(だから見てないというか、関心がないというか)
さて、優勝した芸人は一夜にして人生が変わりますか。
◆
これからきっと、人生が変わりそうだと思う、NMB48の室加奈子。
打倒・須田亜香里(SKE48)で挑んだ『関ジャニの仕分けSP』でのリンボー対決。
29センチクリアで一騎打ちとなり、敗れはしたものの、番組的には「爪痕を残した」結果になったと思う。
17歳の彼女。
NMB48では選抜入りをしていないし、全国ネットの番組にソロで出るのも初めて。
「名前だけでも覚えて帰ってください」という漫才師のよくある文句を添えながら、あれよあれよと勝ち上がる姿は、盛大に「見つかってしまった」形か。
2位といえば、
NMBの同じチームBⅡ所属の上枝恵美加のじゃんけん大会も2位だった。
そこから「え、誰?」と興味を誘い、それから関心を持ってもらえることに意味がある。
(今は便利な時代で、ネットの検索ワードで急上昇というのが即反映される)
チーム公演のチケットが完売せず、チラシ配りをしたのが今年の春。
人気と呼ばれるアイドルの中で、不遇な扱いを受けたチームBⅡが今、着々とチャンスを得ている。
勝負はここからだ。