どうも~!
おかちゃんです!
おとといは「僕たちは世界を救うことができない」を見に行きました!
が、しかしなぜか上映日程が変更されていてみれず。。。
あまりの悔しさに昨日の予定を吹っ飛ばし見てきました。w
おれはあの映画が好きでしたー。
大学生がカンボジアに小学校を建てるお話。
カンボジアにおれはこの夏休み行ってきましたが
カンボジアの描写は演技しているというよりもそのままの感想って言う感じでリアルだった。
何よりもカンボジアに興味のなかった人が興味が沸く内容だった。
ぜひ見てみて下さい
っと近況はこの辺で本題入っていきたいと思います!
東南アジア最後の国はラオス
前回までの記事はこちら!
part1~タイ編~
part2~カンボジア編~
part3~カンボジア編~
part4~カンボジア編
ではラオス編いってみよー!
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カンボジアという国が建造物が印象的な国であるならば
ラオスという国は大自然の中に生きている国。
その大自然に囲まれた中に住む人たちはなんか穏やかで
おおらかな人が多い気がする。
鎖国していた歴史がある訳かどことなく日本にも似ているような感じはする。
ほかに回った二カ国とは対照的に人なつっこさはないのだが
とっても自然に生きている感じ。
商売そっちのけでトランプをしているおばちゃんたち
ただひたすらパンの前に座ってる人w
なにしてんだ!?って思えるような人がたくさん!
でもそれがかれらの自然な姿何じゃないかなって思う。
自然の中に生きてきた人々がそこにはいる。
言葉は通じなくとも
話せばすーっと笑顔になれる。
そんな心あったかい人がそこにはいる。
いくつもの山々に囲まれ、
大河のメコン川で隣国とのアクセスを隔てられていたラオスには
独自の文化が育っていった。
自然との共存って言うのかなそんな言葉がぴったり。
そこに身を置いていると感じることは多い。
身の危険を感じるような恐怖心。
なんでかわくわくするあの感じ。
ほんっとーにすげー景色に感動。
本当に広大だった。
すげーでっかい滝をみた。
よくわからないような洞窟を一周した。
とにかく汚い川に流された。
道は訳わかんないくらいでこぼこで何度こけたかわからないw
バイクでね。。。
道のど真ん中に膝下くらいまでくる水たまりがあったりね。
ほんっとーにでっかい!
地球がすげーでっかく感じる。
もっともーっと大きい。
地球はもっと広大なんだって
そんなまだ知らない土地に憧れる。
ラオスにいるだけなんだけどねw
本当にラオスでは長時間のバス移動での腰の痛みに悩まされたし、
道が悪くてめっちゃきつかったけど、
それもぜんっぶ吹き束してくれるだけの感動があった。
ゆーったりのーんびりらーおーす。
そんなのらりくらりな感じでラオスという国は色々のんびりさせられた。
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