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ちょりーんす!
おかちゃんだおー!


先週末は金曜日にダーッと予定がぱんぱんでした!


ゼミの話



都市政策ってちょーっとつかみづらい
いま勉強しているのは政策から考える都市政策


いや~むづかしい。

でもなんとなくつかめたことしついて


今の日本という国には
たくさんの都市政策に対する問題点がある


その一つとして
土地所有権のもんだいがある。


日本の土地所有権は絶対的なものである
その理由としては
まず、歴史的文脈から見た日本人の土地に対する考え方である


日本人は天皇に土地をいただく。
神からの預かり物のような感覚で土地の所有をしてきた。

だから今になっても土地所有の問題というのは個人が絶対的なために

国としてその土地に作っていくものを狭めることができない


それに対して海外(アメリカ、ヨーロッパ)のような土地は相対的な土地所有権がある

それは彼らが歴史的文脈においていつも
自分たち自身で切り開いてきたという事実から

土地の所有に対して相対的な考え方を持っている。


土地は自身の財産としてではなく
全体の利益分として考える。


そのために勝手な建築が行われずに
まちなみとしてきれいなものになる。



そこで今回の震災の状況について考えてみる。

今回では海岸地区において津波の被害で
全く何もなくなってしまった


そこいあった先祖代々の土地所有が一瞬にして崩壊していく。


何もないからこそ
そこには今までなかったものを構築していくことができるのではないかと思う。

そしてまちづくりの根幹には
生きた町
若者がいて、モノと金が流動的で、人が活気あふれている
そんなまちのモデルにもなることができるのではないか?


それにはまだいろいろと問題はあるが、
まず土地所有の面からみたことをなのかと思う



営業のバイトの話


仕事っていうのかな。


責任能力っていうのはこの仕事を初めてスゲー学んだかも。

自分の常識っていうのは他人の常識ではない。


なんか理不尽で嫌いな考え方だけれども
それがリアルである。

それと同時にもし起業したとして
自分の好きなことじゃないと
ほかの人に伝える作業もつまらないなーっては思った



ま~こっちの実践スキルは数をこなして頑張ります!


そこで会ったリーダーの人に言われたのが
お前ってこつこつ地道に努力するタイプだよっていわれましたw


・・・・w


あざっす!



今日も読んでくれてりがとーっす!


では!