先日、備前焼の作家、末廣学さんと中村和樹さんとで岡山にある「錦と吟」さんに伺いました。
こちらのお店では末廣さん作の器を多く使ってらっしゃるので、行く前からかなり楽しみでした。
早速、出てきた料理と器をご紹介します。
1品目 焼き茄子と渡り蟹
蟹の殻のだしでとった煮凝りがかかっている
2品目
イカの酒盗和え
ゴーヤと白味噌のふくさ焼き
牛窓南京
鳥肝の松風焼き
射込みごぼう
酢取り茗荷
よもぎ麩の田楽
近江蒟蒻
シャコの奉書巻き
イシモチの唐揚げ
3品目 椀物
鮑と鯛霰あげ 久米のジャンボピーマン
4品目 お刺身盛り合わせ
まながつお クエ 蛸 イサキ
5品目
クエのにぎり
6品目
地アナゴ プリン
7品目
備前黒毛和牛と松茸の炭焼き
8品目
蓮根の葛餅
9品目
鮎の炊き込み
10品目
清水白桃のシャーベット シャインマスカット 琥珀糖
こんな料理作れるようになりたい!!
器の技術もさることながら料理の技術が凄かった。
もちろん味も最高、岡山のお酒も美味しかったです。

































