昨日は

富士山女子駅伝が

ありましたね。





選手全員レベルが

高かったですが



中でも6位に入賞した

拓殖大の不破選手の

走りは圧巻でしたねびっくり



5区で10人抜きの

区間新でした。



不破選手

トラックの10000mでも

30分45秒の日本歴代2位の

記録を持ちます。



まさに今の日本の中でも

トップ級の力を持つ事は

疑いようがありませんねニコニコ



そんな不破選手に

シドニー五輪マラソン代表の

高橋尚子さんが金言を

与えたといいます。



「よく寝て。よく食べて。

 太もものケアは怠らず。

 太ももがカサカサしたら

 故障の兆候だから気をつけて」



というものです。



寝る。食べる。

ケアする。



当たり前の事のよう

ですが



金メダリストが言うと

重みが違います。



不破選手

今後も故障なく

頑張ってほしいです。



故障しないためには

故障の兆候に気づき

いち早く対処する事が

大切ですね。







相続でも

・相続手続きに苦労する兆候

・揉めてしまう兆候

というものがあります。



主なものとして



・子供のいない夫婦



・相続人の中に認知症の

 方や外国人の方がいる



・相続人の数が多く

 互いに遠方に住み

 意思疎通が取れていない



・財産が不動産のみである



・生涯独身で兄弟がいない



・親子間が音信不通





などが挙げられます。



上記に該当された方は

遺言書などの事前準備を

しておく事をお勧めします。






ご自身の置かれた状況から

相続手続きに苦労する兆候が

あるかもしれない



と思われる方は

相続の専門家に

ご相談ください。



さて本日で2021年も

終わります。



今年一年仕事などで関わった

全ての方にお礼申し上げます。



今年一年

本当にありがとうございました。

来年も宜しくお願いします。










昨日は広島市中区の

千田公園500mランニングコース

で早朝インターバルを行いました。

 

 

 

 

メニューは1000m×5

間のJOGは200mです。

 

 

まあとにかく寒いしキツイ。

 

 

ただ

この苦しさを乗り越えないと

レベルアップは無い

 

 

という思いで5本とも

ペースを落とすことなく

乗り切ることができました。

 

 

来年1月にも

3000mや5000mの

レースが控えているので

 

 

それに向けてとても

良い練習になりましたね。

 

 

しかしインターバルを

始める前の緊張感と

終わった後の達成感・解放感

は半端ない。

 

 

この緊張感・達成感・解放感

を味わえる場面は

普段の日常生活を送るうえで

あまりないから

 

 

インターバルをする事で

緊張感・達成感等を味わえるのは

本当に幸せなことです。

 

 

特に達成感は大きく

達成感を味わうと快楽ホルモン

であるドーパミンというものが

分泌され

 

 

心の健康にも寄与する

と言われています。

 

 

 

 

今の仕事柄

判断に迷う事が多く出てきて



悩みながら業務を進める

事も少なくありません。



特に成年後見業務は

一人の人間の人生に

寄り添うという側面も

ありますので尚更です。



まあ知識と経験を

積み上げていくしか

ないのでしょうね。



しかし

キツイ陸上の練習やレースの

後の達成感



これが私の心の支えに

なっている事は間違い

ありません。



達成感がもたらすもの

心の健康かなと

個人的には思います。



来年も悩みなから

仕事をする事が多いでしょうが



仕事と陸上を両立させ

心身の健康を保ちながら

乗り越えていきたいですね。



ここまで読んでいただき

ありがとうございました。









 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年もあと少しですね。

昨日から帰省ラッシュ

も始まりました。

 

 

懐かしい方との再会に

胸を躍らせている方も

多いでしょうニコニコ

 

 

 

 

最近広がりつつ

オミクロン株に

気をつけながら

年末年始を楽しみたいですね。

 

 

そのオミクロン株に翻弄

されているのが

受験生の方たちです。

 

 

濃厚接触者となった場合

受験はできない

 

 

という方針から

 

 

濃厚接触者となった場合も

別室で受験可能

 

 

という方針に急遽

変更されました。

 

 

 

 

受験生にとって

将来を左右する受験

 

 

政府の急な方針変更が

あると受験生も混乱して

しまいますよねプンプン

 

 

このニュースが示して

いるように

 

 

突然方針が

一転するという事も

ありうるという事です。

 

 

 

 

相続の場面における

人の気持ち

 

 

これも

方針と同じように突然

一転する場合があります。

 

 

親の生前仲の良かった

子供同士

 

 

もし親が亡くなって

相続という場面になっても

均等に財産を分ければ良いと

 

 

子供全員がなんとなく考えて

いて

 

 

親の相続に関して

話し合いの機会をもたれない

方も少なくありません。

 

 

しかし仲の良かった子も

 

 

・住宅ローンや教育費が

 かさむ

 

 

・事業が苦しく資金が

 欲しい

 

 

・シングルマザーで

 子育てが大変

 

 

 

 

など時が経つにつれて

状況もそれぞれに変わって

くるはずです。

 

 

 

 

そんな時突然

親が亡くなり相続と

いう場面になると

 

 

兄弟で均等に財産を

分ければいいわ

 

 

という気持ちが

 

 

1円でも多く欲しい

という気持ちに一転する

場合もありえます。

 

 

そうなると相続手続きが

大変になるのは

容易に分かりますよね。

 

 

そうならない為にも

親の生前に親も交えて

相続について家族会議を

行う

 

 

出た結論を

遺言書やエンディングノート

にまとめておくなどの対策を

取っておく事が大切ですね。

 

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サッカーの三浦知良選手

54歳にして未だ現役

 

 

その三浦知良選手に

JFLのチームから

オファーがあったみたいですねニコニコ

 

 

 

 

周囲からは

三浦選手が現役を続けることに

対して批判もあります。

 

 

確かに

プロの世界にいる以上

 

 

一定水準の

レベルが求められるのは

仕方のない事です。

 

 

私はサッカーには

詳しくないので

分かりませんが

 

 

三浦選手がその一定レベルに

達してないからプロの世界から

去るべし

 

 

と考える人が批判する

のでしょう。

 

 

でも現実に

オファーを出すチームも

あるし

 

 

三浦選手がそのオファーに

応えるかが全てであり

 

 

他人が口出しすることでは

無いような気がします。

 

 

私は三浦選手の

何歳になっても現役を

続ける道を模索する姿は

カッコいいと思います。

 

 

三浦選手が本当に

サッカー選手として

商品価値が無いなら

 

 

オファーを出すチームも

無いでしょう。

 

 

三浦選手を欲しいと

考えるチームと

 

 

そのチームで

頑張りたいという

 

 

三浦選手の意思が

合致してれば

 

 

三浦選手は

立派なプロサッカー選手

です。

 

 

契約の問題なので

お互いの意思の合致が

大切ですね。

 

 


 

相続でも

お互いの意思の合致が

大切です。

 

 

相続により

 

 

財産を引き継ぐ事に

なっても

 

 

事業を承継する事に

なっても

 

 

親の想い・考えが

子に伝わってないと

上手くいきません。

 

 

すなわち

親子間の意思の合致が

大切なのです。

 

 

たしかに

親の考えが子に伝わって

いない状態でも

(相続対策がなされてない状態)

 

 

親の財産や事業が

子に引き継がれる事は

間違いありません。

 

 

しかし

 

 

いざ財産や事業を

引き継いだ子が

 

 

・俺にこの財産を

 残されても使い道ないなあ

 

 

・親父はどういうつもりで

 この財産を私に残したのか

 

 

・親父の生きてる間にもっと

 今やってる事業に

 ついて話をしたかった

 

 

と思ったらどうでしょうか?

 

 

 

 

せっかく親が築いてきた

財産や事業

 

 

将来にわたり

価値のある形で引き継ぎが

行われるのが良い事は

間違いありません。

 

 

その為には

遺言やエンディングノート

話し合いなどで

 

 

親子間の

意思の合致を図る事が

大切ですね。

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日開催された

全国高校駅伝

 

 

男子は広島の世羅高校

女子は宮城の仙台育英高校が

優勝しましたニコニコ

 

 

特に

世羅の連覇は

凄いの一言ですね。

広島の誇りですニコニコ

 

 

 

 

本当に

優勝おめでとうございます

お疲れ様でした

 

 

と言いたいですね。

 

 

レースを振り返って

見ると

 

 

男女とも

1区から区間賞を取り

その後も先頭を譲らない

という

 

 

完璧なレースだったと

言えると思います。

 

 

駅伝は流れが大切と

言われますが

 

 

強い選手を序盤に

配置して流れをつくる

という戦法が今の駅伝の

主流になってますね。

 

 

先手必勝

駅伝では大切だと

昨日のレースを見て

改めて感じました。

 

 

 

 

相続でも

先手必勝が大切です。

 

 

どういう事かというと

お元気な内に

対策の必要性を認識し

実際に行うのが良い

 

 

という事です。

 

 

・うちは家族同士

 仲が良いから大丈夫

 

 

・揉めるほど財産が

 ないから大丈夫

 

 

と考え対策を先延ばしに

するのは良くありません。

 

 

お身体を壊されたり

認知症になったりすると

対策として出来る事が

限られてくるのです。

 

 

お元気なうちだと

話し合いも充分に出来るし

取りうる対策の選択肢も

広がります。

 

 

駅伝も相続対策も

勝利の秘訣は先手必勝

ですね。

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は

広島市西区観音にある

広島スタジアムにて



広島県長距離記録会

があり出走しました。











結果は

5000m  15分56秒65



と15分台にまとめただけの

レースとなりましたショボーン



普段の

練習の感じからすると

15分30秒くらいはいけるか

と思ってましたが



レース当日は

自転車やカラーコーンが

なぎ倒される程の強風であり



アップ中

「15分半は厳しいかも

 なんとか15分台が出せれば

 いいか」



という気持ちになって

しまいました。



陸上競技は

気温、湿度

風の強さがもろに記録に

影響するので



風が強いと好記録を

出すのが難しくなるのが

一般的です。



実際レースが始まると

集団を引っ張るハメになり

モロに風をうけながら

走らざるを得ませんでしたガーン



序盤はまあまあのペース

でしたが



中盤以後

風で身体が進まなくなり



アップ中に思った



「15分半は厳しいかも

 なんとか15分台が出せれば

 いいか」



が頭をよぎるように

なってしまいました。



結果完走はしたものの

本当になんとか15分台が

出ただけで

レースが終わりましたショボーン



レースを振り返ると

悔しさが大きいです。



記録もそうなのですが

風に負けてしまった感が

拭えません。



もしレース中盤



「風に負けない。

 絶対ペースを落とさない」



という強い気持ちに

なっていたら

結果は変わっていたような

気がしますプンプン



レースを終え自宅に着き

何気なく新聞を

見ていると



今日開催の

全国高校駅伝 広島代表の

世羅高校が



大会2連覇を

狙っているという記事を

目にしました。





その中である選手が



「マイナス思考なると

 身体に影響を及ぼす。

 勝つことしか考えない」



と言っていたのが印象的

でしたびっくり



確かに暑かったり

風が強いと気が滅入る事も

ありますが



悪条件でも

心が強い選手は

速く走れるのだと思います。



昨日のレースは

心と身体はリンクしている

という事を実感するものでした。



これで今年のレースは

全て終了しました。



今年最後のレースで

心の弱さが出てしまったのは

反省点ですが



来年からのレースは

悪条件に勝つという

強い気持ちで挑んでいきたいですニコニコ



来年も一つ歳をとりますが

心は加齢では衰えないはず。



ここまで読んでいただき

ありがとうございました。













もうすぐ年もあけ

箱根駅伝が始まります。

楽しみですね〜ニコニコ

 

 

視聴率30%越えの

マンモス番組びっくり

 

 

ネットの記事でも

優勝候補は

駒沢・青山学院

みたいな記事が増えてます。

 

 

そんな中で

見つけたのが

帝京大の遠藤大地選手

の記事です。

 

 

 

 

私も毎年箱根を見てるので

遠藤選手が3区で快走する

姿が目に焼き付いてます。

 

 

遠藤選手

1年から箱根のレギュラーに

抜擢され

 

 

3区でいきなりの

快走を見せました。

 

 

その後も毎年のように

快走が続き3区の日本人

最速記録を保持されてます。

 

 

おそらく今年の

大学ラストイヤーも

3区に配置されると

予想されます。

 

 

遠藤選手

10000mも28分台の

記録を持たれてるので

大学を卒業後は実業団に

進むのかと思いきや

 

 

大学で陸上は

一区切りだそうですびっくり

 

 

そのニュースを

聞いた私は

 

 

えっ陸上辞めるの

もったいないな

と思いました。

 

 

遠藤選手の実力があれば

充分実業団でもやっていける

はずなんですが。

 

 

同選手によると

 

 

大学時代は箱根を目標に

やってきたが

 

 

実業団に進んでも

何を目標にしていいのか

分からない。

 

 

それなら大学で陸上を

一区切りにして

新たな道で頑張っていきたい

との事でした。

 

 

私が大学時代に

10000m 28分台の実力があれば

 

 

迷わず

実業団に進み陸上を職業に

していたと思いますし

 

 

同じくらいの力の選手は

大半が実業団入りの道を

選ぶと思います。

 

 

遠藤選手の記事を読んで

人間の価値観は人それぞれ

だなあと感じましたね。

 

 

 

 

相続手続きの場面でも

価値観は人それぞれだなあ

と感じる事があります。

 

 

親が財産をたくさん持って

いても

 

 

・親の財産は当てにして

 ないから全くいらない

 

 

・自分には相続権が

 あるから1円でも多くほしい

 

 

・相続なんか面倒だし

 関わりたくない

 

 

など価値観は

それぞれ違う事が

少なくありません。

 

 

・うちは財産が少ないから

 相続争いとは無縁だ

 

 

・うちは家族同士仲がいいから

 相続争いとは無縁だ

 

 

と思われて相続対策に

二の足を踏まれる方も

少なくありませんが

 

 

いざ相続という場面に

なると

 

 

相続人となる方々の

価値観は人それぞれです。

 

 

 

 

そんな価値観の

バラバラな相続人を

まとめるには

 

 

生前に

遺言書などで

 

 

ご自身の想いを

示しておく事が大切です。

 

 

相続の相談を受けるたびに

価値観は人それぞれと

いう事を実感しています。

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

陸上女子長距離

福士加代子選手が

来年の大阪ハーフを最後に

引退する事を決断されました。

 

 

(Yahoo! ニュースより)

 

 

福士選手といえば

3000m、5000m

ハーフマラソンの日本記録保持者

であり

 

 

5000m 14分台など

すさまじい記録の持ち主ですびっくり

 

 

この記録の裏に

どのくらいすさまじい練習が

あったのかは想像がつきませんが

 

 

レースでの福士選手は

いつも明るく笑顔で

陸上競技の苦しさを

感じさせませんでしたニコニコ

 

 

実業団選手なので

もちろん

 

 

景色を楽しむために

走るという訳ではなく

 

 

結果を出すために走る事が

義務付けられる事でしょう。

 

 

そこには楽しいことよりも

苦しい事の方が多いはずです。

 

 

しかし

福士選手の走りからは

プレッシャーとか苦しさよりも

 

 

レースを楽しむ

という余裕を感じ取ることが

出来ましたニコニコ

 

 

もちろん

プレッシャーはあった

と思いますがガーン

 

 

福士選手の数々の

好記録の裏には

 

 

すさまじい練習は

もちろんのこと

 

 

プレッシャーや苦しさを

感じる事さえも

 

 

どうせなら楽しくやろう

という心構えも

あったのだと思います。

 

 

どうせやるなら楽しんで

という精神は大切ですね。

 

 

 

 

相続の対策でも

 

 

いざ

遺言書やエンディングノート

を書こうと思っても

 

 

慣れない事なので

プレッシャーや不安を感じ

 

 

二の足を踏む方も

いるでしょう。

 

 

しかしどうせやるなら

楽しんでという精神も

大切です。

 

 

特に

エンディングノートは

ご自身の履歴をはじめ

 

 

・所有している財産

・葬儀・墓

・供養・法要

 

 

などについてどのように

してほしいかの希望や

 

 

・友人・知人について

 

 

の連絡先やどのような時に

連絡して欲しいか

 

 

など様々な事を自由に

書くことが出来ます。

 

 

 

 

書いているうちに

自分の人生の棚卸も

できますし

 

 

今後どのように生きていきたいか

がはっきりとして来る事もあります。

 

 

エンディングノートのそのような

側面を考えたら

 

 

エンディングノートを書くのは

楽しいと感じるはずです。

 

 

マラソンも相続対策も

どうせやるなら楽しんでという

精神を持つのも大切ですね。

 

 

ここまでお読みいただき

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は

広島市中区千田公園

ランニングコースにて

 

 

朝っぱらから

1000×3のインターバル

を行いました。

 

 

とても寒いですガーン

 

 

 

 

インターバルとは

急走と緩走を繰り返して

行くトレーニングなんですが

 

 

これがむちゃくちゃ

キツイガーン

 

 

自宅から練習会場の

千田公園に向かう道のりは

まるで戦地に赴くような心境。

 

 

でも千田公園はいいコース

ですニコニコ

 

 

 

 

 

 

適度にアップダウンがあり

鍛えられますプンプン

 

 

たまに自分でも

なんでこんなキツイ事

やってるのかと思いますけどね。

 

 

自分にとって陸上は

仕事でなく趣味の範疇には

違いないですが

 

 

たとえ趣味であっても

少しでも速くなりたい

向上していきたいと思いながら

取り組んでます。

 

 

まあ自己満足の世界

なんですけどね爆笑

 

 

でも自己満足

 

 

すなわち

自分のやっていることに対して

自分自身で満足できるって

素晴らしいと思います。

 

 

自己満足を積み重ねる事に

自分に自信がつきますし

なにより目標を達成できた時は

嬉しい。

 

 

まあ40を超えた私に

どれだけ伸びしろが

あるかは分かりませんが

 

 

向上心を持って

練習を継続していけば

まだ成長できると思ってます。

 

 

これからも

長距離の練習を積み重ね

(すなわち自己満足を積み重ね)

 

 

自分を高めて行き

目標を達成して喜べれば

と思います。

 

 

自分を高めていけば

仕事にもいい影響を

与える事は間違いありません。

 

 

そういう意味では

趣味と仕事がリンクして

いるので

 

 

走りとは

末長く付き合って

行きたいと思います爆笑

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

 

近年

働き方改革や

コロナウイルスの影響から

 

 

ご自身の働き方について

考える方も増えているのでは

ないかと思います。

 

 

 

 

中には

・週5は無理

・1日8時間は長すぎる

 

 

という事情から

働くことを断念して

いる方も少なくありません。

 

 

本当は働きたいけど

上記のような事情で働けない人と

人手が欲しい職場とつなぐ

 

 

「しごとコンビニ」という取り組みが

中国地方で広がりつつある

ようです。

 

 

 

 

岡山県北部の奈義町と

いう所が

 

 

全国的に先行して

取り組みを行っているらしい

です。

 

 

しくみとしては

同町に

 

 

「奈義しごとえん」という

一般社団法人があり

 

 

「奈義しごとえん」が

地元の企業や行政・個人事業主から

業務委託を受け

 

 

「奈義しごとえん」に登録した

住民に対して仕事を分解して

再委託するものです。

 

 

仕事を分解して

再委託するので

 

 

農業であれば

 

 

・作物の収穫

・皮むき

 

 

といった加工などに仕事を

細分化して登録住民に

仕事を割りふるという事です。

 

 

短時間なら働ける

と考えている方にとっては

ありがたい仕組みですよね。

 

 

まずはできる範囲で

働きたいという人も

少なくないでしょう。

 

 

 

 

 

 

相続対策でも

できる範囲で始めてみては

いかがでしょうか。

 

 

もちろんきちんとした

遺言書を作成するのが

理想ですが

 

 

遺言書と聞くと

 

 

・大げさだ

・縁起が良くない

 

 

など心理的な壁を

作る方も少なくありません。

 

 

そういう方は

いきなり遺言書から

始めるのでなく

 

 

手紙を書くとか

エンディングノートを書く

 

 

と言う所から

始めるのが

おすすめです。

 

 

 

 

手紙やエンディングノートは

遺言書と違い

法律的な効力はありませんが

 

 

だからこそ

始めやすくもあります。

 

 

一旦書いても

気が変わったら

簡単に書き直す方法も

出来ますし

 

 

費用もエンディングノート代

くらいです。

 

 

手紙をエンディングノートでも

自分の希望・気持ちを

伝える事はできます。

 

 

遺言書とか

重たいなあと思われる方は

まずはできる範囲で

 

 

相続対策を始めるのも

一つの方法です。

 

 

ここまで読んでいただき

ありがとうございました。