子小説のブログ

●小説家になりたいが、短編しか思いつかない男の日常&日記です。●


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前、電車に乗った時の話。

駅のホームで電車を待っていたが混んできたので車両を

変えることにした。

一番前が空いているのではないかと思い一番前まで早歩き。

すると思った通りで二人しか並んでいなかった。

1人は買い物帰りなのか両手に紙袋を持ったおばさん。

もう一人は真面目そうな中学生ぐらいの少年。

これなら座れそうだなと電車を待っているとアナウンスが流れ

ホームに快速電車が入ってきた。目を細め先頭車両が空いているか確認

読みが当たって席が半分近く空いていた。

ドアが開くと並んでいた3人が一気になかえ・・

おばさんは角の椅子捕り僕は真ん中らへんを確保できた。

これで終点まで座っていけるとホッとしていたら少年が座っていない事に気付く。

この電車は1分ほどこの駅で停車しているのでこのままだと席が埋まってしまうはずなのに

何で座らないのだろう?

まさか老人が乗ってくるかもしれないと電車が出るまで座らないのか!とホームや階段付近を

見るがその様子もない。

そんなことを考えているうちに席はすべて埋まり電車が発車した。

立っていたいタイプの人だったのかな・・。

少年の方を見てみると少年は車掌室をずっと見ている。

運転手さんを見ているのかな・・。

今度は運転手さんを見てみると何度か見たことある運転手さん。

50~60歳ぐらいだろうか定年が近そうな時々見る運転手さん。

電車には毎日のように乗っているが話したこともない、はっきりと顔は

覚えてはいないがなで肩で天パーの白髪交じりの後姿は間違いない

いつもの人だ。

電車が発車してから数分後、少年がカバンからカメラを取り出した

なるほど電車マニアだったのか。

少年は動画を撮影しているようで顔は真剣そのもの。

いろんなアングルを試して運転席まで移している。

駅を通過するときが一番重要らしく手がぶれないように

手すりを使い両手でカメラを固定するほど本気な構え。

その様子に運転手さんが気付いた様子。

すると運転手さんは背筋を伸ばし凛々しい後ろ姿に

駅を通過するときも手の確認の合図が大降りになり

軽快な動き。

私は電車には興味はないが少年と運転手さんのムードに飲まれ

興奮気味に・・。

少年はカメラで撮るぐらいだから将来は運転手さんに

なりたいのか・・とゆうことは目の前にいる運転手さんは

憧れの人ってことになる。

最初は軽い感じで見ていたが今目の前にいる二人は

運転手に憧れている人間と憧れられている人間。

これは実はすごいことなのではないのか。

野球選手と野球選手になりたい子供など

テレビなどではよく観る光景

憧れの野球選手が現れると子供は絶叫して

野球選手は君も頑張ってプロになりいつか同じチームでやろうって

感じと同じではないのか。

いつも使っている電車でこんなに身近な職業で

同じような事が起こっている。

もしかしたらさっき運転手さんの動きが変わったのも

少年を喜ばしたいからなのではないのか、

憧れの人がだらしなく失望させないように頑張っているのだろう

運転手さんも昔、少年と同じことをしていたのではないか

その時に運転手さんが見せてくれたカッコイイ背中を

自分が憧れた運転手さんを見せているのだろう

なんだか見ていて幸せな気分になった

こうやって人と人は巡り巡り生きてきたのだなと

伝統や技術を伝えてきたのだろう。

周りの誰もこの光景に気づいてはいない

ただ僕は人間の良さ人間のあったかさを

目にしているような感じで

嬉しさを通り越して映画を観ているような

感動したような感覚になれた。

ピュアな気持ちにさせてくれた二人に

ありがとうと言いたいほどだ。

最後まで私は二人を見届けよう

存分に少年よ撮りなさい

そして数分が経過して

すると電車は終点から二個前の駅に着いた

少年はカメラをバックに入れその駅で降りていてしまった

何のためらいもなく駅の改札口得向かう少年

余韻に浸ることなくそそくさと家路に着こうとする少年

終点まで続くと思っていたあったかい時間がいきなり終わった・・。

少年の背中を見ながら

私は心の中で叫んだ

[ここで降りるんかい]

終り
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なんでここまで好きになったのかははっきり覚えてはいない。たぶん小学校ぐらいの時ではないだろうか。

社会の教科書か何かで新宿のビル群の写真が載っていたのを授業中や休み時間などずっと見ていたのを覚えている。

ハッキリ気付いたのは、学校の帰り道に友達が坂を見て【俺坂が好きなんだよね】とふいに行った時だ

最初はみんな笑っていて僕も一緒になって話を聞いていたが友達は坂が好きなことを話し続けた。

全ての坂が好きなわけではなく急で長く坂の先が曲がっていて頂上が見えない坂が好きだという。

理由は先が見えないことによってその先に何があるのかワクワクするのだという。

それを聞いた私は何となく理解ができた。坂が好きなわけではないが何だか自分のすきな高層ビルの理由とリンクしたというか

細かい理由が友達が坂を好きなように自分が本当に高層ビルが好きなんだな~とその時ハッキリしたのを覚えている。

当時はお金もなく図書館などで写真を見ることぐらいしかできなかったが中学校に入り使い捨てカメラを買い幕張まで高層ビルを

撮りに行った。今その写真を観ると雑な撮りかたで見れたものではないが何だか見ていると初心に戻ったようで今でも大切にしている。

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私はオタクではないので友人もオタクではない。

どちらかというと駅のホームで電車の写真を撮っている人たちをバカにしてきたほうだから友人には絶対に言えない、言ったらバカにされると

思い隠してきたのだ。

少年時代はこの趣味を誰にも言わず自分だけで楽しんできた。




それから数年、ネットで写真を観るようになり高層ビルサイトを毎日のように観るようになった。

同じような趣味の人たちがいることの嬉しさと情報量の多さにパソコンと向かい合う毎日。

そんなある日、高層ビルサイトの掲示板があることに気付き書き込みをしてみようと思った。

今でも覚えているが緊張して何日も書き込みを見送った。そのころの私はまだ10代で書き込みをしている人たちは

年齢のいっている大人たちだった。私みたいな小僧が来る場所じゃないと怒られるのではないかと不安でいっぱいだった。

書き込みには失敗は許されないと自分の最大限の高層ビルの知識をフルに活用して失礼の内容に質問調で当たり触りのない書き込みをした。

ドキドキしながら何時間も返事を待っていたがその日は返答なしでへこんだ・・。

まだ自分はこの人たちと語り合えるほどのレベルではないと落ち込み今まで自分の趣味が趣味であると自信を持っていたのに

打ち砕かれた気分になった。甘かったと大人社会にはいる厳しさを感じ眠りについた。

次の日、微かな希望を胸にパソコンを開いてみた。すると返答がある。

管理人さんからに返答で僕の高層ビルの情報や質問に丁寧に答えてくれた。

これを書き込むには早くても30分はかかるのではないかと言うほどの長文で

感謝の気持ちでいっぱいになった。ほかの人たちからの書き込みもあり【ヨロシク】

などこんな若造にはもったいないほどの歓迎を受けた。

それからも情報交換を書き込んだり、人の好きなポイントを見たりして高層ビルのサークルに入ったような日々が続いた。

その後、サイトは管理人さんの事情により閉鎖になったが冗談抜きで最初の書き込みの返答をもらった時のことを

今でも思い出すと心の奥がぐっとくるような感覚になる。

この日を境に私は人に隠しているのをやめ高層ビルが好きだと

胸を張って言うようにした。サイトで出会った人たちはみな良い人たちで

趣味をかくそうだなんて思ってもいない人たちばかりで自分もそうやって生きていこうと

決心できたのだ。大げさかもしれないが一つ人生の宝物になった期間だった。

人に言う事にはしたが、小ばかにされたり笑われたりすることもシバシバ。

自分から言うことはしないが聞かれたら言うといった感じのスタンスを保ち

趣味として持続し今日に至っている。









そんな日々が続いている最中、私は高層ビルを嫌いになった事がある。

嫌いになったというか怖くなったというかそのきっかけが

東北地方を世界最大規模の大地震が発生した時だ。

私は地震発生時に駅ビルの中にいたのだが経験したことのない揺れが襲い、パニックになった。


近くにいた人たちが走って外へ出て行くのを見て私も走った。外へ出て周りのビルを見るとすべての建物が大きく揺れ今にも崩れ落ちそうな

状態で建物のない場所を探した。交差点の真ん中に人が集まり皆が皆こわばった表情で私も今まで経験したことのない恐怖心で初めて死を近くに感じた瞬間だった。

その後揺れはおさまり落ち着きを取り戻し家族、友人と連絡をとった。

私の住んでいた地域は停電程度で済んだが家に帰り部屋はメチャクチャでテレビを付ければ

無残な東北地方の映像が流れ悲しみに心が打たれた。日本はいったいどうなってしまうのだろうと不安でしょうがなかった。

デパートでは天井が崩れ慌てて逃げる人々。新宿の映像も流れ高層ビルが揺れ中には何千人もの人たちが

残っていてもし崩れていたら一瞬にして命を奪っていただろう。

日本中が悲しみに包まれているなか自分の好きだった高層ビルの怖さや危険性を目にし

その後は高層ビルなんていらないと考えるようになった。

今までは高ければ高い方が良いとか密集して立ち並んでいるのがカッコイイとか

考えていた自分がおろかに感じ無性に悲しくなった・・。

高いビルがなくなればもっと安全な街になるのではないかと今まで好きだった高層ビルを否定するほどにまでなってしまった。

数日たちテレビで景品幕張の映像を見た。駅前は配水管が割れ水びだしに。

ふと以前 幕張で高層ビルの写真を撮ったことを思い出しアルバムを探した。


幕張の高層ビルの前で自分撮りをしている写真を見つけた。

恥ずかしそうに写真を撮っている自分の顔を見てあの頃の純粋に好きだった感情を感じ考え込んだ。


幕張の高層ビルは地震ごもこの写真と変わらない姿で今も高層ビル群として建ち続け

新宿のビルも揺れはしたが今でも健在だ。

老朽化したビルは建てなおさなければいけないが地震大国の土地に立ったビルたちは

地震対策の結果をだし何とか持ちこたえている・・。

海外で同じような事が起こったら被害はこんなものではなかったはずだろう。

そう思い私は考え方を変えた。今まで好きだった高層ビルがこの先も進化していき耐久を強化して

ただの高層ビルから人々を守る高層ビルに進化していってもらいたいと今は思っている。

趣味とは心の余裕があってこそ成り立つもの、平和でなければ趣味を持続させたり趣味を持つことは出来ない。

今自分が趣味をもてていることに少しありがたい気持ちになる・・。

そんな平和な社会が続くよう今までの人類の技術を無駄にせず地震にも津波にも負けない安全ですばらしい高層ビル。

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明るい未来がある そんな高層ビル信じそして願い、これからも高層ビルのサポーターとして趣味を持続させていきたいと思う。



私は高層ビルが大好きだ。

終り!!

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いきなりだが私は高層ビルが大好きだ

人には色々な趣味がある。趣味とは好きなもの、没頭できるもの、それとも暇つぶしなのかは

人それぞれの考え方で様々だ。物コレクターや旅行が好きな人その中にはきっと写真を撮るのが趣味の人や

散歩が好きな人。楽器を弾くのが趣味の人や音楽を聴くだけが好きな人など切がないほどのジャンルがある。

そんな中で私は高層ビルが好きなわけだが、その理由は後にして趣味とは何か、どこまでが趣味と言えるのか

分けてみたいと思う。

よく聞く映画鑑賞は趣味なのか・・これは完全に趣味だと思う。ただそっから先が変わってくる。

たぶん映画を観ているうちに好きな監督や好きな映画に出会えばコレクターへと発展していくのではないか。

自分の周りを好きなもので固めたくなるのは人間の欲であり本能と言える。

ではコレクターに発展しなかった人は何なのか?金銭的にコレクターになれないという理由はなしにして

考えられる理由はそこまでハマる映画がなかったってことが一番あてはまる理由なのではないだろうか・・。

ハマらない・・つまり好きにはなれないってことはそもそも映画が好きなのかどうなのか疑ってしまう。

ハマる映画に出会うための映画鑑賞に努力をそそいでいるのならストイックで素晴らしいと思えるが出会ってもいないのに現時点で趣味は映画鑑賞と言ってしまっている

人は少し違うんじゃないかと思ってしてしまうし、暇つぶしなのでは?と感じてしまう。つまりお酒が趣味って言っているようなもので

趣味と認めて良いのか微妙なラインだ。お酒が趣味って人たちも同様にハマる酒つまり好きな酒に出会えればとことん

追及するだろうし、コレクターにだって成り得るはず。ただコンビニでビールやサワーなどを買って家で晩酌しているだけでは

趣味とは言いたくはない。これは趣味ではなく好きなだけで友達と遊んでいるのが趣味と言っているのと同様だ。

ただ一つ微妙なラインがお酒を飲みながら映画鑑賞をすることが趣味と言われると何か一つ上へ行っている気がして

趣味になる感じがしてしまう、あやふやなラインだ。まあ、これはあくまでも一般的に良く聞く趣味であって私の趣味とはジャンルが違う。

別に自分の趣味が本当の趣味だとかが言いたいわけではないがハッキリさせたいことではあるので私の考えで

話を進めさせてもらう。

私の考えはコレクターが本物ではないかと思っている。人には理解できないものや目にも止まらないものを集めたり

写真やビデオに収めたりする人たちが本物。たとえばスポーツや登山などの体を動かす事が好きな人たちも趣味だと言えるが

スポーツを趣味にしている人たちは人口が多いため理解者がいっぱいいて趣味にしやすいし続く。

ただコアなコレクターはごく少数なためほとんど一人だけの趣味っていうパターンが多いし理解者がいなく自慢もできず

寂しいしいつ心が折れてもおかしくない状況。それでも続けている人たちは本当に好きだからできることなんだろうし

何よりハートが強い。ここまでのレベルの人たちは本物であり胸を張って趣味と言って良い。私もこうなりたいと常に思っているし

憧れを持っている。察しはつくだろうが私はこのレベルにはない。さっきは散々映画鑑賞やお酒が趣味など言う人たちを疑った意見を述べてきたが

私はコレクターではない。高層ビルを観ているのが好きなだけなのだ。

じゃあ映画鑑賞とかと一緒じゃないかと思うだろうが私が映画鑑賞やお酒などの趣味と自分の趣味を差別化しているのかというと理由がひとつある。

それは高層ビルが趣味の人たちの人口が少ないからだ。高層ビルマニア自体全体的にも少ないがさらにジャンルに分かれているのだ。

たとえばビルが好きな人で上から夜景を見たいとか言う人たちもいる。私は高いところは苦手です。

夜の高層ビルのライトアップが好きの人たちもいる。私は全く興味がない夜だと高層ビルの形がはっきり見えなくて好きではない。

高層ビルの外観がかっこよいとかビル自体が好きな人たちもいる、しかし私は単体のビルには興味がない

ビル群が好きであって最低でも10棟ぐらい並んでいないと興味が持てない。なんていうか高層ビルが並んで山脈みたいになっているのが好きで

観ているだけでワクワクしてしまう。高さにも自分なりに決まりがあって100メートル以下には全く興味がない。なるべく150メートル以上あってほしい。

150メートル以上のビルが10棟以上ありそれを真下からか少し離れた場所から見上げるか写真を観るのが大好きなのだ。

時々、私と似ている趣味を持つ人に出会うことがある。たぶん誰もが一度ぐらいは観たことがあるかもしれないが

西新宿のビル群をバックに富士山が移っている写真を撮る人たちがいる。たしかにきれいだしビル群もちゃんと移っているのだが

私から言わせると富士山が好きなのか高層ビルが好きなのかハッキリしてほしい。たださっきのお酒を飲みながら映画を見る人たちと同じで

ジャンルの違うコラボレーションが世の中では理解されがちだし上行っている気がする。

ビル群がメインで好きな人たち少ないのは分かってもらえただろうがさらにこっから分けることができる。

高層ビルではニューヨークのマンハッタンや香港などが有名でニューヨークに関してはビル群が世界一で香港は世界二位

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東京とは比べ物にならない数の高層ビルが立ち並んでいる。デザインもインパクトがあり日本中のビルマニアが好きな場所だ。

ビル群が好きな人たちもこぞって好きな場所に上げるが私は海外の高層ビルには全く興味がない。

もちろんすごいと思うし私が好きなポイントにすべて当てはまっているのだが興味を持ちたくないのだ。

私の厄介なところは愛国心が強いという事。たとえば日常的にスポーツは観ないが国を代表した試合なら全く興味のないスポーツでも観てしまう。

高層ビルで言うと日本の土地に立っているビルは観るが海外の土地に建ている高層ビルは観ないという事だ。

もちろん高層ビルでは完全に日本が負けているのは分かっているがそれを認めず日本の高層ビルを応援し続けているいわばビルサポーターといったところ。


古代芸術品が好きな人やピラミッドや五重塔など歴史ある建造物が好きな人たちがいる。

たぶん好きな人たちは【昔の人たちがよくこんなもの作れたな~】とか【歴史を感じる】など

人間の凄さを感じ楽しんでいる人たちが多いと思う。

私から言わせてもらうと人間の技術の最高傑作であり最新の技術の塊が高層ビルなのである。

昔の人たちが技術や知識を残していき今までの歴史を無駄にせず築き上げた物が高層ビルであって

芸術と言って良いだろうと思っている。ちょっと人に言う時の恥ずかしさを隠す時の言い訳に使っている

理由ではあるが本当にそう思う。

気持ちが悪いレベルまで来ているのは分かっている。ここまで来ると同じ趣味の人と日常で出会う確率は0%と言って良いだろう。

わたしは孤独と戦いこの趣味を続けてきた、これで映画鑑賞などの趣味と差別化している意味が少しは分かっていただけただろうか・・・。

主にビルマニアの日課はひたすら写真を観てアルファーファを出す。高層ビルの近くに行く機会があれば

必ず写真を撮る。ネット上で次に建ちそうな高層ビルの高さや数を調べ、開発地域や開発内容なども調べる。

現在世界3位の高層ビルの数を誇る日本の順位チェックやライバルに離されてはいないかも調べる。

何が楽しいんだって思うでしょ・・。これをやってると時は無になるっていうか・・習慣なので自分でも分かりません。





続く
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友人からフットサルの誘いを受け、フットサルを初体験した。

以前から何回も誘いを受けてはいたがあまり興味がなくめんどくさいとかで行った事はありませんでした。今回はメンバーが全員知っている人とゆうこともあり挑戦してみようと思いやってみました。

日本代表戦や海外サッカーを観るのが趣味だったのである程度自信があったのですが全く役に立ちませんでした。
ルールが全く違うとゆうこともそうですが、疲れて全く動けなかったです。
僕のいるチームは毎回負けて本当にみんなには迷惑をかけてしまったと反省しています・・。

ただ予想以上に楽しくてまた行こうと思い次の予定日までには体を作ろうと思います。
いや~ウイレレは上手いんですけどね~~~。
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大好きな選手の一人長友佑都選手がイタリア誌で高評価を受けました。

スピードと運動量が売りな長友佑都選手は攻撃面での事ばかりイタリアでは記事になるが運動量があることで選手が一人増えているような活躍をしていることには触れられてはこなかったので今回の記事はうれしい限りです。
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