ShopUの店長日記ブログ

個人的なちょっとした日常のことなども、
気軽にアップしていきますね。


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楽天市場から「出店12周年記念エンブレムをお贈りいたします」と、エンブレムの画像が送られて来た。

 

「楽天市場では、これまで出店10周年/15周年/20周年の店舗様にお祝いの気持ちを込めて記念エンブレムをお贈りしておりました。今後は11周年/12周年と、出店年数ごとの記念エンブレムをお贈りします。」とのこと。

 

10周年の時にも送られていたらしいが、メールを見逃していたようで、知らずにいた。

 

さっそく、ShopU楽天市場店のサイドメニューのトップに、その「出店12周年」のエンブレム画像を入れてみた。

 

 

12年間続けてますよ~、というお店のアピールにはなるかな。

 

ではでは、今後ともよろしくお願いいたします。(^_^)

 

P.S.
同じタイミングで次のようなレビューをいただいた。

 

★★★★★ 5.00
だって非の打ちどころがありませんもん、だから満点評価でしょ。

 

なんとも嬉しいお言葉。本当にありがとうございます。

m(_ _)m m(_ _)m

 

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インターネット上に複数のお店(ShopU)を展開しているので、

ここにリンク集のように並べ、まとめて宣伝しちゃいます。(^_^)

 

 

ShopU本店

ShopU本店

2001年4月2日(1日はエプリルフールだったので避けた)にオープンした最初のショップユー通販店。今でも新しく扱う商品はこの本店が一番先にアップ。自前サイトなので何の制約もないため、他への外部リンクを貼ったり、商品説明や画像などもここが一番多く詳しく載せています。

 

ShopU楽天市場店

ShopU楽天市場店

2005年に開店。楽天市場の会員の方なら、ここで注文するとポイントが付くので有利です。最近、宅配便だけでなく、送料の安いメール便発送も選べる(薄い商品のみ)ようになりました。商品説明ページはShopU本店に次ぐ詳しい情報量になっていると思います。

 

ショップユーYahoo店

ショップユーYahoo店

2014年に開店したYahooショッピングモードのShopU。Yahooの会員の方向け。商品説明ページは、写真と文章が別れたレイアウトなので、ちょっと見にくいかなと思いますが、最近は写真画像もいっぱい載せられるようになったので、まずまず伝わると思います。

 

Yahoo 2号店

ショップユーYahoo 2号店

2015年に開店。とにかく送料を安くするということで全国一律165円送料というメール便発送専門店となっています。ここに並んでいる商品はメール便で送ることのできる厚さのない商品だけです。もし薄いのにコレ載っていないよとご一報いただければすぐ対応します。

 

ShopU@アマゾン

ShopU@アマゾン

2012年から展開。以前は商品もそれなりに多く掲載していましたが、現在は路線変更のためリニューアル中で数点の商品しか出せていません。m(_ _)m 無視してくださいませ。(^_^;

 

ShopU Wowma店

ShopU Wowma店

現在、まだ試験運営を始めたばかりのような状況です。しばらくはYahoo2号店と同じようにメール便発送専門のお店として運営されていくと思います。これからですので、Wowma会員の方、しばらくお待ちくださいませ。m(_ _)m

 

ShopU店長の個人ホームページ

ShopU店長の個人ホームページ

な、なんと1996年から運営している化石のような古いホームページ。私の個人的なことを中心に色々載せています。ここに載せていた情報が出版社の方の目に止まり、書籍を出すことになったりもしました。また、自作ソフトに関する別のホームページもあったりします。

 

ShopUの店長日記ブログ

ShopUの店長日記ブログ

このブログです。2018年2月に始めました。

 

そうそう忘れてました、会社のホームページもありました。

 

ではでは、よろしく~。(^_^)/~~

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今朝、お客様から届いた感想メールの中に…

 

「同梱?された新聞もローカルで、とってもいいです。」という言葉があった。

 

商品を梱包する時、ダンボール箱で送る場合は、箱の中のすき間を詰めるために新聞紙をよく使っている。

 

たぶんShopUを始めた時(2001年)からそうしているので、かれこれ17年ほどになる。

このように新聞紙を緩衝材として使うことについて、ネット上の情報をチェックしてみたら、賛否両論あるようだが、概ね「かまわない」という声のほうが多く、否定的な声は稀なようだ。

 

実際、ShopUのお客様の場合でも、新聞紙を使っていることについて、悪い評価をいただいたのは、17年間でわずか2~3度くらいだったと記憶している。

 

新聞紙OKという意見の中で、ネット上でも「地方紙を読めるのが楽しい」という声がいくつか見かけた。ShopUでも、地方の新聞が読めておもしろいという声はけっこう多く、今回に限らず過去何度もいただいている。

 

で、ふと思った。最近の傾向として、テレビよりYoutubeの動画、都会より田舎、組織より個人、みたいな変化があるように思うが、新聞紙についてもマスコミ的な全国紙より、ミニコミ的な地方紙のほうが人気あるのかな。それに助けられているということなのか?

 

気になって新聞の講読者数のデータを検索してみたら、実際に、全国紙は下落の一途、激減しているが、地方紙は横ばい、何とか維持しているようだ。

ガベージニュース 月ぎめで新聞を取ってる人はどれぐらいいるのだろうか(最新)

 

高速なインターネットの時代に、紙に印刷し配布しなければ届けられない新聞が減っているのはしかたがないだろうが、地域性というのは案外、強みになるんだなぁと、ちょっと地方紙の頑張りに感心した。

 

ところで、ShopUで梱包に使っている新聞紙は、会社や自宅のものではなく、実は近所の方からのいただきものである。

 

近所の方が読み終わった新聞紙を紙袋にいっぱい入れて、「はい!」と言って、わざわざ歩いて持ってきてくれる。(^_^;

 

佐川やヤマト、郵便局、いろいろな宅配業者が出入りしているし、慌ただしく梱包作業を続けている通販の事務所。なので、いつの間にか、あそこへ持っていけば、廃品回収の日とかでなくても引き取ってくれる、新聞紙が片づく、という感じになってしまっているのだ。

 

スポーツ紙も混じっているので、変な記事が入らないようには気をつけているが、毎日ありがたく使わせていただいている。

感謝感謝。m(_ _)m

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ボリュームに続いて、今回はファンの改良に取り組む。
 

デジタル電子負荷モジュール DC100V 10A (最大100W) ACアダプター付き

 

この電子負荷の前面に付いている冷却ファンは、小さな割に風量が強く、熱くなったヒートシンクをよく冷してくれる。

 

ただ、強力なゆえにブーン!と音が大きい。それはまだ許せるが、なぜかこのファンの電源はACアダプター側からとっているのではなく、負荷試験の対象である電源のほうから得る設計になっている。

 

そのため、1A前後くらいの小電流域で負荷試験をしている最中に、ファンが回り出すと、ファンの消費電流(0.7A)で一気に電流が増えびっくり、試験どころではない状態になってしまう。

 

そこで、ファンの消費電流の影響を受けないよう、ファンケーブルをコネクタのところで引き抜いて試験しているが、これではせっかくの冷却ファンの意味がない。

 

いろいろ触っていてわかったが、この冷却ファンは高熱になると回るという仕組みではなく、電流調節用のツマミと連動させているだけみたい。

 

被試験対象の電源をつないでいても、インプット側に何もつながなくても、単純にボリュームを一定の角度以上に回すと、ファンの電源が入るようになっていた。なんだこれ? 不思議な仕掛け。

 

で、今回の改良方法としては、まずファンの電源はインプット側ではなく、正統にACアダプター側のDCジャックから得るように配線を変更する。

 

ただそれだけではファンが回転しっぱなしになりウルサイので、途中に温度スイッチを入れて、ヒートシンクの温度が高くなった時だけスイッチONとなるよう、ファンを簡易制御することとした。

 

温度スイッチは、小さな金属ケースに納まっているが、この金属ケース部分は絶縁されておらず、2本のリード線のいずれかとつながっている。そこで、万一のショートに備えて、絶縁しておいたほうがよい。ここでは、適当なものがなかったので、セロテープを1~2回巻いた。(^◇^;)

 

仮配線して動作テスト…、ヒートシンクが熱くなったら、ちゃんとファンがブーンと回る。冷えたら止まる。OK

 

温度スイッチの取り付け方法に悩んだ。あちこちいろいろ試したが、最終的に写真のように、引き出しの中に転がっていた小さなクリップでヒートシンクの後上部にはさむスタイルとした。(^◇^;)

 

クリップの柄の部分は写真のようにラジオペンチなどで取り外せるから、すっきり、意外にベリーナイスな装着法じゃないか。

 

ということで、正式に配線し直してできあがり。

 

熱くなると冷却ファンがブーンと回り、冷えると止まる。もちろん、ファンが回っても、負荷電流の数値に影響がないため、動作バッチリです。(^_^)v

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この電子負荷、コンパクトにまとまっていて良いのだが、気になる点も多い。

 

デジタル電子負荷モジュール DC100V 10A (最大100W) ACアダプター付き

 

いちばん気になったのが、商品説明ページにも次のように書いた、電流可変ボリュームに関する点。

 

「※要注意!! ツマミの回転方向が通常とは逆になっています。右回り→電流小 左回り→電流大」

 

「※このボリュームですが、となりの電圧電流計とくっついているため、ツマミを回そうとすると指が電圧電流計に当たってしまい、とても操作しにくいです。予めご了承ください。径の小さなツマミに交換するとか、ボリュームを基板から外してリード線を付けて外から調節できるようにするとか、何か工夫したほうが良さそうです。」

 

ということで、このボリュームを操作しやすいよう改良することにした。

 

まずは、モジュール基板の取り外し。

こんな具合に、ドライバー1本で取り外せます。

 

例のボリュームは、こんな感じで基板にハンダ付けされています。

ツマミの下部が基板に接触して斜めになっている。これ本当は最初は、右のような白いコネクタ式だったのではないか。そのコネクタの穴に無理やりボリュームをハンダ付けしたのではないか、と推察する。

とりあえず、基板のウラから半田ごてを当てて、ボリュームを取り外した。

 

そして、写真のように、少し前方向に位置をズラし裏返し、瞬間ボンドで基板に固定する。

 

ボリュームの抵抗値が左回りから右回りに、逆転するようハンダ付け。

 

できあがり。

 

これで、ツマミも軽く回るようになったし、ちゃんと右回りで負荷電流が増える。

うん、使いやすい。(^_^)v

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