自分旅行 -78ページ目

ありがとう

救われちゃった(^-^)


体の異常もオールクリア♪



脳ミソの細胞が全部入れ替わったみたい

見上げたら悲しかった空の澄んでること♪
吸い込む空気の新鮮なこと♪


ここ数日の体の重さが嘘みたいだ



確信。



大丈夫だ~♪



人に言ったら

頭おかしくなった?
みたいに思われるかもだけど

幼くして自分を閉ざしたのも
三國志に出会ったのも
さくらに出会ったのも


全部必然。

なるようになって
必要な時に壁ができ
あるべき時に救いがあった

オレ、頑張ってたね
オレ、いろんな人に
助けてもらったね
導いてもらったね

愛してもらえてるね
認めてもらえてるね




全ての人に、ものに、感謝
m(__)m



ありがとう(^-^)




もうすぐ会えるね
小さな自分(^-^)


天使ですか!?

これ、今日のオレとさくらの手紙です


蕭「あ、あとでブログにも書くつもりなんだけど
会えなかったよ

気配ゎ感じたんだけど
そこまで行けなかった。

初めて会ったときゎ簡単だったんだけどな(^_^;)」



さくら「チビ蕭に会えなかったってこと?

変身中なんじゃない?」


蕭「!?
変身すんの?!

気配ゎしたけど
前みたいな圧力ゎなかったんだよ!」


さくら「いつもの直感
『子どもの蕭ちゃん』
に戻ろうとしてるんじゃないかな」


蕭「オレが?
チビ蕭ゎ、ないし。
明るく健全だったのゎ幼児より前だし。

一歳くらい。」


さくら「???
ごめん、意味がわからん
チビ蕭ゎ、ないし
って、なに?」


蕭「始めから健全?な子供でないからさ
物心ついたときにゎおやじの支配下だったし。

子供らしいとかないはずなんだけど

俺がわかんないだけかな?」


さくら「支配されていない、健全なチビ蕭と出会えるのよ
ビックリでしょ」


蕭「いるの!?ラブラブ!
そっか。

やっぱ考え出せば深層心理も動くのか~

すげー♪
けど、想像できないもんがいるのかな?

いるのか(笑)
あの怒りも
ここ数ヵ月のいろんな事も想像できなかったもんな(笑)
そりゃすげー♪」


さくら「だってさ、今私と一緒にいるチビさくらは、ニコニコしてるもん

チビ蕭に会えたら、自分を救うって意味が解るよ」


蕭「そっか!
わかった!
ありがとう(^-^)」


さくら「そ~んだけ私を信頼してくれる力があるんだよ?

てことは、自分を信頼する力も正ちゃんは持ってるってこと

もうすぐ山越えるよ」


蕭「だって一々ピンポイントなんだもん(^_^;)
さくらの背中って羽はえてんじゃないの?(笑)」


さくら「羽根?
黒い羽根だったりして得意げ


蕭「きんきらきんだね
(゚∀゚)

ねぇ?
話変わるけど

こないだ落ちはじめてからオレ、なんか幼くない?」

さくら「おかしいなぁ?
黒いはずだけど

はっ?幼い??
もとからじゃん得意げ

最初から蕭ちゃんの中身が見えてる私に聞いちゃダメだよ」


蕭「なんとまぁ(^_^;)
かなわないなぁ汗


さくら「最初のカキコから感じてたよ、私と似てるって

って言わなかったっけ?

あれから何年か経って私はACを自覚して、大人振るのをやめた

てか強いフリすんのがウザくなって、捨てた


にゃは」




ちゃんと見ててくれる人がいる

自分はキチンと見つめれば変わっていける

独りじゃないし、自分は変われる

共依存しなくても生きていける

自分の考え方で周りの環境はいくらでも変化していく



あぁぁぁぁぁぁ!




当たり前の事ですか?
でも、これ、理解するのと実感してわかるのと大違いだぜ!



当然、オレがキチンと自分を見つめて考えて認めてあげればチビ蕭も変わっていく

だってあいつはオレだもの。


おー!
すげー!
心が軽い!

いざ参る!

さくらに安心と勇気をもらって


あの
怒りの結晶だったチビ蕭と会う決心をして

夜、
深呼吸して
リラックスして
布団に入って
目をつむり


イメージは
深く深く

心の中に潜っていくように深く深く

心の芯まで
深く深く



これ以上潜れないってとこまで潜ってから


呼んでみる



蕭?



あれ?
…やっぱり出てこない…


実は、何日も前からずっとチャレンジしてたんだけど

はじめに一度会ったっきり

それ以降ゎ会えてなかったんです。




なんでかな?

バケモノって思ったから?否定しようとしたから?


んー…。





とにかく、会えずに気づいたら今朝。



なんで会えないんだろ…


さくらに聞いてみました






取り敢えずさくら頼みなのね(汗)