ミュージシャンを志す者すべてが、必ず必要となるデモテープ。
メジャーデビューを目指して、レコード会社やマネージメント事務所に送ったり、ライブハウスやイベントのブッキング用資料としてなど、名刺代わりに必ず必要になります。
仕事柄数多くのデモテープを聴いてきましたが、聴く度に思う事がありました。
それは、自分達が1番アピールしたい長所を、表現出来ていないデモテープが多いなと。
歌唱力や声をアピールしたいのに、イントロが無駄に長かったり。
歌詞が売りなのに、録音状態が悪くて聞き取れない、更に歌詞カードもついていない。
ライブが売りなのに、なぜかスタジオでレコーディングした勢いのない演奏。
などなどもったいないです。
デモをレコーディングする時には、何を1番アピールしたいのか?
をよく考えて作ってみてください。
すべては一本のデモテープから始ります。
メジャーデビューを目指して、レコード会社やマネージメント事務所に送ったり、ライブハウスやイベントのブッキング用資料としてなど、名刺代わりに必ず必要になります。
仕事柄数多くのデモテープを聴いてきましたが、聴く度に思う事がありました。
それは、自分達が1番アピールしたい長所を、表現出来ていないデモテープが多いなと。
歌唱力や声をアピールしたいのに、イントロが無駄に長かったり。
歌詞が売りなのに、録音状態が悪くて聞き取れない、更に歌詞カードもついていない。
ライブが売りなのに、なぜかスタジオでレコーディングした勢いのない演奏。
などなどもったいないです。
デモをレコーディングする時には、何を1番アピールしたいのか?
をよく考えて作ってみてください。
すべては一本のデモテープから始ります。