今月は大好きなスーパーボウルのハーフタイムショーと、オリンピックの開会式が見られて、
最高でした。

スーパーボウルはザ・フー。
さすが名プロデューサー、ピート・タウンゼント!
選曲、パフォーマンス、演出。
すべてが最高でした。

素晴らしかったプリンスのショー以来、トム・ペティ、スプリングスティーンと
いまいちなショーが続いていただけに、久々に大満足でした。

ただ終始、音声と映像がずれたままだったのはがっかり。
NHKちゃんとしてくれ!だから受信料払わない世帯が多いんだよ!
国営放送の威信にかけて、せめて再放送では対応していて欲しかっだよ。

一方オリンピック開会式。
こちらも文句ない出来でした。

ブライアン・アダムス、ネリー・ファタードのデュオにはじまり、
サラ・マクラクランの歌最高!

カナダの歴史を表現したコーナの挿入歌も、レナード・コーエンやジョニ・ミッチェルなど
地元ミュージシャンの名曲で素晴らしい演出でした。

できれば大好きなラバーボーイも見たかった。

しかし、長野の開会しきの演出が恥ずかしいですね。
やっぱりこういう壮大なショーの演出は日本人には向いてないんですかね?

東京オリンピックがなくなり、悲しいような、ホッとしたような複雑な気分。

複雑だ。
地球温暖化、二酸化炭素放出量削減などの問題が、
ここ数年大きな話題となっていますが、

私は国際的な陰謀で、すべて嘘だと思ってます。

なぜなら!














小学生の時の愛読書、学研の科学によると、
2020年までには氷河期がやってくる!
と度々特集が組まれていたからです。

今も実家の倉庫には、氷河期に備えて
弟と一緒に集めた沢山の枯れ枝が、氷河期に備えて
万全の態勢で待ってます。
いつもお世話になっている、経理部のお姉さまから、北海道土産に「じゃがポックル」というお菓子を頂きました。

北海道限定発売で、超人気商品で中々手に入らないとの触れ込みでしたが、
正直、内心、どうせジャガリコに毛が生えた程度でしょ!
なんて思ってました。

ところが、

うまい!

とくに食感が最高!

侮って申し訳ございません。

しかしこれが品薄、かつ北海道限定とは、出し惜しみしてるのか?
製造に手間がかかるのか?