● 8/18の、夫オリジナルの、バーベキューとは?

こんにちは。一美キンロスです。

夫は、いわば、バーベキュー奉行です。

料理では無くて、火をおこすのが大好きなのです。ガスのバーベキュー用コンロなど、邪道だ!と思っているのは、火をみるより明らか(ココ、微妙なダジャレ。笑)!

この日は、夫の友人2人を招待して、4人での機会でした。

まず、おきまりの乾きもの、ポテチ。あと、私が「ロシアン・ルーレット」のパドロンペッパーを作り、更に、庭からトレトレのプチトマト。



パドロンペッパーは、普通、マイルドと激辛が混じっています。

でも、今回のは、激辛ばかりで、泣きながら食べました。笑

夫の友人のうちの一人は、殆どの野菜を食べません!

ケチャップは大好きなので、トマトも大丈夫と思ったら、生のは食べないと言われてガッカリ。パドロンペッパーの挑戦にも乗ってこなくて、これまたガッカリ・・・。

さて、夫のバーベキューは、火の勢いが落ち着いて、柔らかな火になってから、調理開始です。

そして、直火では無くて、間接調理です。

材料をまずベーキングシートで包み、その上からアルミ箔で包んで、蒸し焼きにしています。

強い直火での調理は、発癌物質が発生するので、積み重なるとリスクが高まります。

それを知って、彼オリジナルのメソッドを生み出したのです。

バーベキューの献立は、以下の通りです。



ラム・ステーキ
ポーク・ソーセージ
トウモロコシ
さつまいも(果肉がオレンジ色)
ポートベロ・マッシュルーム

上の写真右下は、別途、奉行の指示の元、私が担当しました。^^

緑の野菜もプラス、との意図のようです。



アスパラガス、インゲン、ブロッコリー。

バーベキューでは無く、塩胡椒して蒸した後、オリーブ油を回しかけ、スライスト・アーモンドを散らしました。

夫のメソッドの難点は、時間がかかる事です。

そもそも開始時刻が遅かったのもあって、食べる頃には、日がとっぷりと暮れていました。^^;

それでも、イギリス人たるもの、デザートは欠かせない!

とばかり、最後にアイスクリームも出て来ました。



(真っ暗で、殆ど見えないけど。笑笑)

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そうだ、前日、茹でておいたイカゲソは、この日のランチで食べました。



イカゲソ、マッシュルーム、野沢菜の米麺
前日の生ポレンタの具のオムレツ



便秘、皮膚炎、アレルギー、生活習慣病、婦人科系の疾患など、あきらめていた慢性病が解決に向かう可能性があります。