●ヴィーガンも雑食も、平等に食べられるレストランに行って来ました。

こんにちは。一美キンロスです。

レストランは、雑食(肉や魚も食べる)が中心ですよね。ヴィーガンのメニューは、無い。あるいは、ごく限られていることが多いです。

だから、ヴィーガンの人は、専門店に行きがちなはず。

つまり、ヴィーガンの人と、雑食の人が、同時に楽しめるレストランは、少ないです。

今回、東京で、一緒に食事をすることになった、荻久保多絵さんは、ヴィーガンです。

一方、私は、雑食です。

どちらも平等に、自分たちの好みを目一杯楽しめる、レアなレストランに、行って来たんですよ♪

銀座にある、Faroというお店です。

では、それぞれのコースで出た料理を、ずらり並べてみます。

まずは、多絵さんが召し上がった、ヴィーガンのコースから。

























次は、私が食べた、雑食のコースです。





















ヴィーガンも、雑食も、どちらも素材が全て、素晴らしい!

そして、どちらも、一品一品に、思いっきりの創意工夫が込められています。


ただただ、感動・・・。

ここまでのクオリティーの料理は、家で作るときに、何か、真似してみよう、なんてこと、思いもしません。

家庭料理とは、完璧に一線を画します。

めくるめく、たまさかの超贅沢、というところです。

日本最後の夜を、充分すぎるほど、楽しむことができました。

多絵さん、お付き合い、有難うございました。

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便秘、皮膚炎、アレルギー、生活習慣病、婦人科系の疾患など、あきらめていた慢性病が解決に向かう可能性があります。