●タンパク質に注意したら、髪にうるおいが出て、朝、元気に起きられるようになった。

こんにちは。一美キンロスです。

タンパク質を意識して、食事をしていますか?

タンパク質が多すぎると、体に負担が来てしまいます。少なすぎると、体がうまく機能できなくなる可能性が出ます。

少なすぎた人が、適量を摂るようになると、違いを感じ取れますよ。

髪の毛につやが出る。朝、元気に起きられるようになる。など。



など、嬉しい変化が起きる可能性があります。

食プロコースの基礎ステップを学んで、タンパク質の重要性を実感した、Mさんを紹介します。

肉・魚は食べていましたが、あまりよくない、と勝手に思っていました。

量が足りておらず、タンパク質が足りていませんでした。


また、日本ではよくある甘い煮豆はあまり好きではなく、豆もあまりたべておらず、唯一、納豆を1週間に1回食べていたくらいでした。

いろいろな豆があっていろいろな調理法があるとわかったので、いろいろな豆を使って毎日食べています。

ヒヨコマメのフムスを初めて作りましたがおいしくて、子供にも人気でした。

去年の健康診断では、タンパク質不足とみられる症状がいくつかあったので、今年の健康診断でどう変わっていくか楽しみです。

基礎ステップで学んだことを取り入れていたら、髪にうるおいが出てきたように思います。

あと、朝元気に起きられます。

M様より

健康志向の人ほど、タンパク質が不足している。

そんな感触を持っています。

肉や魚は、確かに、デメリットは、あります。

でも、気をつけて食べれば、メリット満載ですよ。

一方、植物性タンパク質は、害が無さそうですよね。でも、実は、気をつけないといけない点が、いくつか、あります。

特に要注意なのは、大豆や大豆製品です。

遺伝組み換えものが多いこと。また、ちゃんと発酵していないものは、反栄養素が不活性化していないこと。アレルギー性が高いこと、などです。

また、大豆以外の豆は、完全タンパクでは、ありません。

でも、どれも、注意すべき点を心得ていたら、Mさんのように、メリットだけを、もらえるようになれる可能性が、あります。

注意点を知って実行すれば、嬉しい事が起きるかもしれません。



便秘、皮膚炎、アレルギー、生活習慣病、婦人科系の疾患など、あきらめていた慢性病が解決に向かう可能性があります。