●材質が、ガラスからステンレスに、変わっていました。

こんにちは。自然栄養療法士の一美キンロスです。

メルマガでも何度か書いていますが、プラスティックを食品に接触させるのは、出来るだけ避けたいです。

私の一番の懸念は、ゼノエストロゲンが食品に入ることです。

世間的には、エコじゃないのが、一番の問題のようです。


さて、4月の記事の中で、スムージーに、ガラスのストローを使っている、お気に入りカフェの話をしました。



プラスティックでは無いのは、すごく良いです!

紙は使い捨てで勿体無いので、エコ的にも、ガラスは良いですよ。

でも、割れたり欠けたりしないのかな、と、ちょっと怖い感じもしたのが、正直なところでした。

つい先日、またスムージーを頼んだら、ステンレス製でした。



プラスティックではない理由や、ガラスからステンレスに変えた理由を聞きたい!

そう思ったのです、すごく。

でも、人気カフェだけに、皆さん、くるくる働いていて、すきが無い。

無理矢理、手を止めてもらうのも申し訳なかったので、慎みました。

今度、比較的、暇かもしれない時に行って、インタビューしてみるつもりです。

ゼノエストロゲンの心配が無くて、かつ、エコな材料を模索した結果、ステンレスに落ち着いた。

そこまでの答えが返ってくるかどうか、ドキドキです。

ゼノエストロゲンの認識は、やっぱり、無いでしょうね。

もし有ったら、このカフェ、今以上に、大大大好きになってしまう。

日本では、まだ、ストローが必要なものを注文できていないので、日本の状況は未確認です。同じような傾向が出てきていますか?