発達障害 障害年金 病院同行で初めての駅に降りました | 発達障害で障害年金を受給し働き自立する方法教えます

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発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。


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発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

ご訪問ありがとうございます。

発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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障害年金の請求を代理する上で、お客様の依頼があれば、通院中の病院にご一緒しています。

 

「主治医の先生に障害年金の話をしたいのだけど、どう言えばいいのか、わからない」と、仰る方が多いからです。

 

 

自分ではちょっと…と思われたら、ご相談下さい

 

今日初めて降りた駅は、私が卒業した高校からはそれ程遠くはない駅。当時は、な~んにもない地域だったけど。

 

すっかり様変わりして立派な住宅地、キレイな駅前。それでも少し離れると30年前の面影が残っていそう。

 

せっかくだから少し歩いてみようかと思ったけれど、戻らなければいけないので諦めた。残念。

 

次の機会にと思っても、いつになる事か。きっと「あの時、病院への同行で降りたっけ」で終わりそう。

 

そんな感じではあるけれど、ご依頼があれば喜んでご一緒します。

 

何度も同行して思うのは、病院での診察時間が本当に短いこと。

 

限られた時間で、受診する方は前回からの報告をして、医師の方は薬の確認をして、その中で障害年金の話までするのは… 確かに厳しい。

 

だから、そこはプロを上手に使ってほしいと、思う訳です。

 

 

今日も最後までお読み下さり、ありがとうございました。

 

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