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発達障害で障害年金を受給している娘の母親である社会保険労務士が、発達障害者が就労し親亡き後に自立して行かれるために必要な情報、親の心構え等お伝えしています。


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発達障害、障害年金専門の社労士、(社)障がい者才能開発支援協会 代表の岩田由美です。

 

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発達障害で障害年金を受けている娘の母である私が、自分の経験から障害年金の事、発達障害の事を中心に書いています。

 

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全部できてるかどうかは別として。自分のお弁当は自分で作ると、決めている娘。

 

今日も自分で買ってきたレシピ本を見ながら、明日のメニューを物色していたのだけど。

 

発達障害独特の理解の仕方をする

やっぱり。「これ、どういう意味だろう?」と、1人で悩んでいる。どうした?

 

どうやら「分け入れる」と書かれているところで、どうやって作るのか、具体的に理解できないらしい。

 

理解の仕方も表現の仕方も、独特な面がある上に、こだわりが強すぎるから。

 

今日もまた、自分のこだわりのせいで止まっちゃって、なかなか進まない(笑)

 

そんなの適当にやっちゃえばいいのに、と言ってしまおうものなら。「適当がわからない」だって。やれやれ。

 

確かに料理本には「適量」「サッと炒める」「さっくり混ぜる」 こんな表現が多いので、その度に私に「適量って何グラム??」「サッとって何秒?」 テキトーだってば!

 

草彅君が演じていた自閉症のテルアキ君は、定規を当ててニンジンを切っていたけれど。それ位しないと、腑に落ちないのかも。

 

今日のタイトルは、娘が料理しながら言ってた言葉です。

 

 

今日も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

 

2/25(日)手作り味噌で腸内環境を整えようありがとうございました!
 次回もお楽しみに!

 

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