いつか死んで土になる -33ページ目

いつか死んで土になる

誰か5億円ください

amazonがなぜかおかしな商品ばかり僕に薦めてきます。


表示履歴から割り出したらしいのですが、普通に生きていたらお目にかかれないような本ばかりを薦めてくるのです。


例えば、人形考」、「猟奇刑事マルサイ」、「鈍器降臨」、少女椿」、などなど。読むまでもなく、タイトルからして怪しさ満点の作品達です。ちなみに少女椿は普通の漫画かな、と思いきや、その世界では有名なまぁなんともグロイ漫画です。


俺をどうする気だamazon。俺のことを誤解してるぞamazon。でも知ってる本を結構紹介してきてるのは凄いと思うぞamazon。


もっとなんかさ、爽やかな本を薦めてほしいんだよ俺は。冒険活劇でもいいさ、甘酸っぱい青春ラブストーリーもいいじゃない。読んだ後夕日に向かって走り出したくなるような本が欲しいのよ。


いや、ホラー、グロ系漫画も好きだよ。でもこれ系の本は飯の前に読むと物凄い破壊力で食欲を削ぐんだよね。


今日もうっかり読んでしまったのだが、夕飯のソバが、人間の顔から何本も生え乱れる触手



と被ってしまって食うのにえらく時間かかった。


食の進む本が読みたいもんだね。



先日、いつものようにコンビニに週刊ヤングジャンプを立ち読みしに行ったときのことです。


ひーこらいいながらやっとこさ雑誌コーナーにたどり着いたのですが、そこにはきんもちの悪い男の先客がいました。記録的な真夏日にもかかわらず長袖、かつニット帽まで被る始末。そのくせして体臭はスメルでした。くしくもそいつもヤングジャンプ読んでます。


うわ、気持ち悪い奴いるな、と思いつつ立ち読みしてると、なにやら隣のスメル男のほうからなにやらメリメリと音が聞こえてくるのです。あからさまにその男が発信源なのです。しかも明らかに俺のほうを気にしてるし。俺がそっちを見ると不思議と音はしなくなるのですが、俺が本を読み始めると再びその音がし始めます。


そいつはしばらくしてヤングジャンプを置いて帰って行ったのですが、こりゃあなにかあるなとふんだ私はそいつが読んでたヤングジャンプを調べました。


そしたらなんと、最後のほうのプレゼント応募券がついてるページが破られ持ち去られてるじゃありませんか。そうです。メリメリという音はページを破ってる音だったのです。


もうね、愕然としましたよ。なんでこんな酷いことできるかな。立ち読みさせていただいたにもかかわらずその雑誌を破り捨てるという恩を仇で返すこの行為。しばらくの間自分の目が信じられませんでしたね。


ほんと死ねばいいのに。次見つけたらトッ捕まえます。なぜこんな酷いことができるんだ!?と涙鼻水流しながらひっぱたく所存であります。


思えば俺の鼻はそいつの悪のスメルをかぎつけてたのかもしれないな。次もし変装しててもあのスメル漂わしてる限り俺からは逃げられないぞ。わきの下洗って待ってろ。


それにしても世の中考えられないようなクズいますね。漫画を愛すものとして俺は悲しい。



僕は腹が弱いです。


自分でもよく自覚してます。横浜で占い師にも言われました。俺は横浜まで行き、金まで払ってそんなこと占って欲しかったのではないですけどそう言われました。


そのせいかよく家で謎の腹痛にもだえ苦しんでいます。限りなく小便に近い大便も出ます。


そんな私が昨日、信じられない出来事に遭遇しました。


うこんにスイカの種やとうもろこしが入っていた、という話しはよく耳にします。ただ、この日の私はそれとは一線を画しているものがうこんに混入していました。


なんとグレープフルーツが入ってました。


詳しく説明しますと、柑橘系の果物というものは、果汁を包んだ小さな粒がたくさん集まってひとふさができてるじゃないですか。その小さな粒が2,3粒入っていたのです。


びびりましたよ。上の口から入ったはずなのにまさか下の口からでてくるとは。言ってみれば俺の体を折り返したわけですからね。


ちょっと力をこめればすぐ破れてしまうこいつらがどうやって胃酸やらなんやらを乗り越えてここにたどり着いたのか。これだけで映画一本取れるでしょう。


そんなこと考えてたらなんだか愛おしくなってきちってね。もう一度食べてやろうかと思いましたよ。


流石に食べてません。なんだかんだこれはうこんですからね。危なかったです。すんでのところで冷静になれました。


そういえばこれを彷彿させる出来事が私が赤ん坊のときにありました。


私がまだ世の中の汚れを知らなかった頃、ずぼらな母親が出しっぱなしにしてあった裁縫針を飲み込んでしまったんです。速攻病院に運ばれ、これはやばい、腹かっさばいて取り出すしかない、となったとき、なんとうこんと一緒に出てきたそうです。まさに上から下へと受け流したわけですね。


これらの出来事と腹が弱いのが関係してるかはわかりませんが、できることなら腹には強くなってほしい。その思いをこめピルクル飲んでます。







女子高生が可愛すぎて最近困ります。

今もまさしく困っております。

フレッシュな若さと制服のコラボレーションが素晴らしすぎる。どうしてここまで俺の心を揺さぶるのか。最強の二大要素が揃ったと確信しています。

世の親父達が、なぜ今まで築き上げてきた信用、家庭、社会的地位を脅かしてまで痴漢や援交に走るのかが分かったような気がします。

いや、わかっちゃだめだよ。全然わかりません。さっぱりパリスヒルトンです。

しかし捕まれば人生リセットされるとわかってるのに触る奴は凄いと思う。逮捕を恐れない、つまり国家権力に牙をむいているわけです。本能という名の牙をね。

僕はダメですね。そこまでできません。警察怖いです。

それに被害者のことを考えれば痴漢なんて出来ないだろうし、援交はやめなさい、と説教が飛び出すはずです。僕はそういう大人になりたいですね。

だから僕は今日も援交もののビデオを見て満足しています。
トイレでしょんべんしたら、攻撃的なち○こだね、と言われました。

そうですかね。未使用だからわかんないすね。

はっはっはー。

旧型ですけど新品ですよ僕のペ○スは。

はっはっはー。

下ネタがすぎましたね。

あーあ、ちっきしょー。最近まじ彼女欲しい。一人で歩くのは疲れた。

もう一人は限界かもしれん。愛に飢えている。愛して欲しいんだよ俺は。

もう嫌だよ。うんざりだ。くそー。なんなの。なによなんなのよ。どういうことなの。

失楽園!!

意味はわからん!

ふわー