昨日ふと思ったんだが、ネクタイってなに。
なんか当たり前になってし まっているが、なんであんなもんつけるの。
果たして本当に首から布切れをぶら下げる必要があるのだろうか。
メリットがあるとは到底思えないのだよ。
つけてたら暑いし、首がきゅーてなるし、暴漢に捕まれて引きずり回される可能性もはねあがる。うっかり頭にまいてしまえば酔っ払い扱いだ。
あんなもん首にまいてたら少なからず集中力を乱し仕事にも支障きたしてると思うんだよ。ノーネクタイノーワークじゃないんだよ。
あれが合金で出来てて防弾チョッキ的な役割を果たすというならわかるがあれはただの布切れなんだよ。ほんと能無し野郎だよネクタイは。
なんだろう、どうすればあのネクタイを有意義なものにできるのか。水吸う素材に変えて手をふいたり汗ぬぐったりするとか。裏にカンペ仕込めるようにするとか。硬質化していざというときに日本刀になるとか。商品化期待してます。
いったいいつからこのネクタイという文化が浸透したのか。やっぱ明治くらいかしら。また欧米がやっかいな慣習持ち込んでくれたよ。
日本は鎖国続けるべきだったね。
大政奉還!!