虫食いもみじになりました。とは言ってもまだまだ暑いこの地域。そう、毎年ハロウィーンハロウィーンの頃(10月末)まで暑いです。なので、例年パンプキン農場かぼちゃに行くと、日陰のない所で灼熱の太陽で焼かれて結構きつい思い出があります、、、。


昨年始めて行って、大のお気に入りになったBishop Pumpkin Farm. パンプキン畑だけじゃなく、畑の中を走る電気機関車ED76、畑まで連れて行ってくれるヘイライドトラクター、子豚ぶーのレース、マーブルマイニング、コーン畑とうもろこしの中の巨大迷路、大きな滑り台すべりだい、ひまわり畑ひまわり、など盛りだくさん。そしておいしい食べ物と、農場で作っているパイやケーキもアメリカにしては美味なのです。大人も子供も楽しめる絶好の場所です。


昨年は体力も集中力も今と比べると大分劣っていたルーちゃん。今年は電車好き、乗り物好きもピーク状態なので、150%、この農場での一日を楽しみました。うちから1時間近くかかるので、付いたのが11時と遅かったのですが、もちろんお昼寝もすっ飛ばし、5時まで「まな、かえらない。まな~」を繰り返しながら遊び続け、、、。あ~、ママの体力が~、、、、。ガーン


ルーちゃんとママのつれづれ日記

まずは電気機関車に乗車。いつもは必ず屋根のある車両に乗るのに、
小雨がぱらつきそうなこの日に限って、屋根なし車両に乗ると主張する怪獣、何故はてなマーク


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機嫌のいいうちにカボチャの写真を、、、。
「いいお顔して~!」とお願いしたらこの顔!?


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カボチャをいっぱい積んだミニトラクター
もちろん運転先に乗り込みます音譜


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その後は本物の大きなトラクターに引っぱられてカボチャ畑へ、、。
干草の敷き詰められた荷台に座ります。


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カボチャ畑に到着。形も大きさも様々。
自分の好きなカボチャを探します。



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「これ、いいね~。でも、ちょっと、おっきい?」


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「あ~、これこれビックリマークるーちゃん、もてるよ~」


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ものすごく長い滑り台もへっちゃらです。
でも、何故か必ず舌舌が出ているルーちゃんです


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砂金探しならぬ、ビー玉探し。水遊びが大好きな子供達は大喜び。
最後は上から下までびしょ濡れ。着替え一式は必需品です。


まだまだと粘るルーちゃんを説き伏せて車に乗ったのが5時過ぎ。車動き出すや否や、「Zzzzzz」。ZZZ


いっちばん嫌なパターンです。これで1時間以上寝てしまえば、きっと夜は9時過ぎまでエネルギーを爆発させる事でしょう。でも、ママもパパも9時過ぎまでお付き合いするのは辛すぎますぅ、、、、。


家に着いたら起こそうと思ってたのに、車から降ろしても、床の上で転がしても起きない、、、。結局7時までたっぷり寝てしまいやした。


あ~、ベッドタイムは10時かい?とげんなりした、ママとパパ。とりあえず夕食を食べさそうと思ったら、起きたてだからか、食も進まず。そして何だかグズグズ。「じゃ、ルーちゃん、ねんねする?」って、ありえないだろーと思いながら一応聞いてみた。


「うん」


って事で、パジャマオンナパジャマに着替え、歯磨き歯磨きセットをしてGood Night! 朝までご就寝でございました。よっぽど楽しくて、疲れたんでしょ~ね。


今回はまだ早いと思ってパンプキンは購入しなかったので、もう少しハロウィーンに近づいたらまた行って、今度はいくつか買って帰ることにしましょう、、、。

先日、お風呂からあがってパジャマを着るところだったルーちゃんが突然「ビッグボーイみたいにちっち、する~」と言い出しました。


なんの事かと思ったら、立っておしっこをしたいのだとか。へ~、どういう風の吹き回しでしょう?うちはまだトイレトレーニング出来ていないのですが、保育園やお友達のちょっと年上の子供達がやっている姿を見てはいたので、刺激されたのかもしれません。


お手洗いの隅においてあるオマルに連れていくと、一人前の姿で立っています。でも、なかなか出てこないおちっこ。"I'm gonna pee now, okay, mommy?"(ママ、今からおしっこするからね)と私の顔を見て何度も繰り返すルーちゃん。「いいよ、急がないからゆっくりでいいよ」と待つこと10分ほど。


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「ママ、これからちっち、でるからね。まっててよ」


「ちょろちょろ」


出ました、出ました!ちゃんと立ってオマルの中におちっこ出来ました~。「ルーちゃん、すごいね。出来たね」と言うと「まだでる~」


あ、そうなの?でそこからまた待つこと5分ほど。今度はちょっと場所を変えて、大人の大きい便器に向かって立ってみました。でも、あまりに集中しすぎて前のめりになり、便器に落っこちそうになったので、またオマルに場所替え。


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「ルーちゃん、前のめりになりすぎ~!」


そして、気長に待つことさらに5分。



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「ちっち~、でておいで~」


「じゃ~、じゃ~」


出ました!今度はたっぷり出ました!的をはずすことなく、ちゃんとオマルの中におちっこも納まっています。あ~、ママは長丁場で疲れましたが、本人は嬉しそうにしているのでヨシ!としましょう。


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「お~、でたでた!」


おちっこ終わったルーちゃん、いつもママがお手洗いに行くのを見ているからか、トイレットペーパーでお尻をキレイキレイ。「あの~男の子はおちっこの時は拭かなくていいんだよ~」。こういう事はパパから教えてあげてくださいね。

先日お誕生日を迎えたダディー。この夏はお金も時間もかけて遊びまくったので、誕生日と言えども特別な事はなし。でも、ケーキにロウソクを立てて、願い事をして、ロウソクを吹き消す事にとってもこだわる夫。


これをきちんとしないと、良い年を過ごせないと本気で思っているようです。迷信深くないアメリカ人らしからぬ行動ですが、そうなので毎年どんなに時間がなくても、買ってきたカップケーキ一個でも、必ずロウソクを立てて祝っている我が家です。


今年は、2歳半になったルーちゃん。誕生日たるや何か、誕生日にはケーキにロウソクを立てるという概念をしっかり学んだチビは、自分だろうが、誰だろうが、誰かの誕生日がやってくるのを、いじょ~に楽しみにしています。そして、今回はママが作った、パパの大好物のチョコレートケーキのデコレーション係り。普段なら、ココアを降りかけて、銀のアラザンでシックに飾るケーキですが、2歳児の手にかかるとホレ、この通り。


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カラフルスプリンクルと、電車のおもちゃを飾りつけ中


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思いっきりアメリカンになったお誕生ケーキ



自分好みになってしまいます。な、な、なんてアメリカ~ンなケーキなんでしょう。私の趣味からは大きくずれていますが、子供の達成感を大切にするため、おおいに褒めておきました。


♪はっぴーばーすでぃーツーユー♪をダディーにぴったりくっついて歌うルーちゃん。♪ハッピーバースディー、ディア、ダディー、ハッピーバースディーツーユー♪


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一緒にバースディーソングを歌う父子


歌い終わった瞬間には、消えていたロウソク、、、、、。


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歌い終わる前から、思いっきり吹き消すスタンバイ、、、の顔?


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歌い終わった瞬間。
先を越されたダディーもあまりの素早さに爆笑



す、す、すばや過ぎる!


これではダディーに良い年はやってこない!って事で、やり直しました、最初から、、、、。これで良い一年になるはず、だよね?


そして、その後のルーちゃんのセリフ、「つぎは~、誰のおたんじょ~び~?」


ママだよ。

ロウソク、ママより先に吹き消すでないぞ~。



日本から来ていた、ママの家族が帰ってから3日後。今度はダディーの家族に会いに旅にでました。 これが普通でも長い旅なのですが、今回はハリケーン・アイリーンの影響で、現地の空港に着陸できず1時間あまり空中旋回。やがて燃料が尽きた、、、という事で20分ほど離れた空港へ給油に寄る事に。結局、目的地に着いたのは予定より遅れる事4時間。大人でも「うんざり!」という程疲れましたが、2歳のルーちゃんったら本当にお利口でした。


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地上は台風が荒れ狂っていたのに、雲の上はこんなに綺麗な夕日。


「ママ、おりたい、おりたいよ~」「そうだよねー、降りたいよねー。ママも降りたいよ。空港に着いたら降りようね」と言い聞かせれば「は~い!」。でももちろん10分後には「ママ、おりたい~」。


これを繰り返した4時間でしたが、決して叫んだり、泣いたりすることはありませんでした。回りの乗客の方々に「お利口さんねー」と褒めていただき、遊び相手になったりもしていただきました。おまけに、機長がルーちゃんをコックピットに招待してくださるという、サプライズもありました。(着陸中ですが)機長席に座って大喜びのチビでした。便乗させてもらったママ、贅沢を言わせてもらえれば、ジャンボジェットのコックピットだったら良かったのにな~。


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「副機長、フライトプランはこれでいいかね?」


ただ、チビであるがゆえに、これが特別な事だと分かっていないので、その後飛行機にのると「レッツゴー!」といって、コックピットに行こうとするのには参りました!余談ですが、機長さんがコックピットでこっそり教えてくれました。「僕は25年パイロットをしているけど、今回ほど燃料がぎりぎりで飛んだことはなかったよ、ハハハ、、、」そーいえば、給油のために降りた空港で、消防自動車がいっぱい待機しておりましたが、もしかして「不時着」って危険性もあったのでしょ~か。こ、こわすぎます、機長!


何はともあれ、無事に第一目的地につき、パパのお母さん、グランマとその旦那さんのグランパと数日を過ごしました。事前に孫のいる友人達に子供が楽しめる場所を色々聞いてリサーチしておいてくれた2人。毎日、蒸し暑い中、ルーちゃんに付き合って、鉄道博物館、子供博物館、水族館に一緒にきてくれました。


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電車博物館ではもちろん列車にも乗りました!


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「正しい歯の磨き方」練習中 @子供博物館


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水族館のおじさん:「ほれ、これ触ってみるかい?」
ルーちゃん:「えー、どーしよーかなー?」


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「ママ、触っちゃったよ!」


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工事現場でペンキ塗り中 @子供博物館


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パパ:「船長!あっちに魚群が見えます」
ルーちゃん船長:「どこどこ、よしあっちに進路を変えてみよう」 
@水族館


お家で、小さなギターのようなものを見つけたルーちゃん。いきなりそれを抱えて、「オッケー、エブリバディー、ワン、ツウー、ワンツースリーフォー」。弦をかき鳴らしながら「キラキラひかる~、おそらのほしよ~」を歌い始め、皆を爆笑させてくれました。こんな事、いったい何処で見て覚えたのかしらね?何ともおもしろい年頃の2歳児。大いにグランマとグランパを楽しませてしまった日々でした。


そしてその後は、パパのお父さん、グランパとその家族のファミリーリユニオンに参加するため、フロリダのディズニーワールドへ。ルーちゃん、初のディズニー体験です。あまり、ディズニーのキャラクターに馴染みがないのと、2歳半ではまだあまり楽しめないと事前にお友達などに言われていたので少し不安でしたが、なんのなんの、思いっきり楽しんでいたルーたん。


特にキャラクター達に会えたのがとても楽しかったようです。キャラクターが好きでも、まだこの年齢だと、実物大のキャラクターを見て泣き出す子も多いらしいのですが、恐れを知らないルーたん、プーさんに抱きつき、ティがーと一緒に飛び跳ね、ドナルドダックとハイタッチ。乗り物は、スモールワールド、カリブの海賊、ジャングルクルーズ、ダンボ、空飛ぶ絨毯、レースカー、トイストーリ、プーさん、機関車、モノレールなど。ジェットコースター系が大好きなママにとってはちょっと消化不良の感がありますが、子供が小さいうちは仕方ないね。



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従兄妹たちの一部と一緒にハイチーズ!


普段なかなか会えない家族と時間を過ごすことに忙しかったのですが、フロリダに住む友人がルーちゃんと同じ2歳の娘さんを連れて、マジックキンダムに来てくれました。以前、ママがふざけてルーカスに、「ルーたん、可愛い女の子がいたら、ウインクして、You are pretty(可愛いね)って言うのよ」って教えて、ウインクの練習をした事がありました。随分前のことなんですけどね、、、、。


で、お友達のお嬢さんと再会(1年ほどまえに一度会っている、けど記憶にないと思われる)したルーちゃん、


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「You are pretty!」



まじでっか?ママ、驚いちゃいました!!まあ、でもその後は女の子の方が積極的。「魅惑のチキルーム」でショーを見ていた2人。気がつくとオリビアちゃんがルーちゃんの手を握っておりました。その後はダブルバギーに座ってアイスクリームデート!ナンだかとっても可愛らしい2人でした。


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アイスクリームよりオリビアちゃんが気になっている様子の男子1名

その後は一緒にエレクトリカルパレード。キラキラ電気に魅惑されていたのは一瞬。キラキラに夢の中に誘われ、気がついたらパパの肩を借りて夢の中へ、、、、。


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スースー


夜行型のオリビアちゃんは、もちろん最後までパレードを楽しんでおりました。やっぱり、男の子の方がおこちゃまなんですねー。


兎にも角にも、楽しい、楽しい夏休みでした。全部の家族に会えた、貴重な時間でした。

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パパのお父さん、グランパ・ジョーと仲良し!




いや~あ、本当にこの夏は盛りだくさん遊びました。遊びに忙しく、ブログもずいぶん更新できずにおりました。

こんなブログでも、「最近更新してないねー。結構楽しみにしてるんだけど、、、、」と言ってくださるお友達がおり、とても有難いことです。


さて、まずは7月に日本の両親、そして姉の家族が遊びにやってきました。両親はもう何度もここに来ており、姉と姪っ子は2回目。義兄は初めてとあり、義兄のリクエストを中心にスケジュールをたてました。


リクエスト1:出来ればイエローストーン国立公園か、ヨセミテ国立公園に行きたい。


これは、車で行けるヨセミテに即決。


リクエスト2:ナパでワイナリー巡りをしてみたい。


これも車で1時間ちょっとなのでオッケー。ルーカスも大好きなワイントレインにも乗ることにしました。


リクエスト3:SFに行ったことないので、ささっとでも良いので観光名所を回ってみたい。


ナパの帰りにちらっと寄っていこう!で即決。


ですが、ですが、これを義兄が滞在できる7泊9日の中に全て組みこむとなればかなりハードスケジュール。私がたてた、恐ろしいハードスケジュールを見ても動揺しない家族。


「だって、ツアーなんかで行くよりずっと、ゆったりしているじゃない」


そうそう、そうでした。日式ツアーって恐ろしいんですね。ヨセミテなんて、SFから日帰りで行ってしまう。片道5時間、往復で10時間。現地には3時間滞在とかいうスケジュールですわ。以前、両親もラスベガスからグランドキャニオンまで、全く同じような恐ろしいツアーに参加しておりました。


今回のヨセミテは3泊4日。中2日なので日式基準で考えればかなりゆったりです。それでも、アメリカ人は1週間くらいゆっくりするんですよねー。まあ、私も一応日本人なので、1週間は長いかな~と思いますが。


ファミリーバケーションと言うとなんだかとっても楽しそうですが、実はちょっと大変だろうって事は覚悟していました。そして結果、思ったより大変でした。


何故かというと、2歳から73歳まで、年齢も、体力も、興味も違うグループ、同じアクティビティーは出来ません。日本なら簡単に「では、ここは別行動」と言えるところですが、広い園内の移動をするにも車は一台、アメリカでの運転は不安な家族。皆でそれぞれ妥協点を決めてその日の予定を決めるのが結構大変だったりして、、、。


家族で大喧嘩をした日もありましたが、終わってみれば美しい自然を満喫し、皆で過ごした時間はとてもいい思い出です。バケーションハウスを借りて泊まっていたのですが、ルーちゃんはそこで皆で過ごした時間がよほど楽しかったのか、自宅に帰ってきた時は「おっき~お家かえる~。このおうち、ちがう~」とおお泣き。


あ、唖然。


自宅の方が借りていた家より大きいのですが、うちは平屋。子供は「階段のある家が大きい家」と思っているっていうのは前から知っていたので、ここで私は即に「階段があるおうち楽しかったねー」と反応できたのですが、パパゴンはナンだか浮かない顔。「どうしたの?」って聞くと、「ルーカスはもっと大きい家が欲しいんだー。今度買い換えることがあったら、もっとおっきい家にしないとな~!」


ま、まじですか?


本気でそんな解釈をしたんでしょうか?「あ・き・れ・た」の一語に尽きる、、、、。


パパゴン、たのんます。目に入れても痛くないほど可愛がっているのはわかりますが、物質的に甘やかすのだけはご勘弁を、、、、。今ある自分の環境を「幸せだ」と思える子供に育てましょうや!


波乱万丈のバケーション、パート2に続きます。



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川で石投げ遊び。何時間でも遊んでいられます。


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皆でバレーを散歩。雄大な景色です。


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お散歩中にこんなカワイイ家族にも出会えます。


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バケーションハウスのジャクージーで遊ぶルーたんと「ねえね」
     


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ねえね、とお散歩に出発~!


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じいじ、ばあば、姪っ子の3人でハイポーズ

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家族写真。ルーちゃん全く協力の意志なし、、、、。


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青い空、白い雲、緑の木々のコントラストが綺麗

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トラムに乗って園内を観光中
「ママ、おりたい~!」を連発のルーちゃん。


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ヨセミテ滝をバックに、「じいじ」と「ばあば」

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サンフランシスコにて、ケーブルカー立ち乗りの図(って停車中ですが、、、)


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ワイントレインでワイン試飲中の男性陣


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近所の子供遊園地で「ねえね」と色々な乗り物を楽しみました。


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2人で一緒にメリーゴーランド



日本から来た家族の皆様。お疲れ様でした。沢山のおみやげも有難う!。ルーちゃんと沢山遊んでくれて有難う!機嫌の悪いときに「う~~~~ん、ママッ!」「じいじ、いらない」とか可愛くない事いっても我慢してくれて有難う!これからも宜しく。そして、また遊びにきてね。