ばあばから、プラレールが入った荷物が届きました。不在配達だったので、翌日ルーちゃんと一緒に郵便局まで荷物を受け取りに行きました。
自分の電車が入っているとわかっている怪獣は、おお張り切り!荷物を受け取る順番がくると、「抱っこ」とせがみます。仕方なく抱っこすると、カウンターの向こうにいる係員のおばさんに、「パッケージ、プリーズ(荷物ください!)」と勝手に交渉開始。
係員のおばさんは、微笑ましそうに「この荷物はあなたへのプレゼントなの?」と聞いてくれました。するとおお張り切りで「Yeah!(うん)」と返事するチビ。「そ~、お誕生日なのかな?」と聞かれ、またまた張り切って「Yeah!(うん!)」と答える。おいおい、いつから4月生まれになったんだい?
荷物を受け取り、車に乗り込むや、「も~待てません!」とばかり荷物をあけてくれとせがみます。仕方ないので頑丈に梱包された荷を解くママ。暑い日だったので、汗だくだよ!出てきた電車を握り締めて「しんかんせん!」と家に着くまで繰り返していたルーちゃんです。
そして家についたら、、、、、
よかったね、ルーちゃん。






、しんかんせん、もっと」











