
こんにちは。
本日は、私たちが新築予定の土地にまつわるお話をしたいと思います。
まず結論からお伝えすると……
トラブル発生です。(笑)
今回はそれまでの経緯を、わかりやすく順を追ってお話しします。
登場人物
・私
・妻
・義両親
・ミサワホームの担当営業さん
・行政書士の先生(ミサワホーム手配)
・土地の売主
・私たち側の仲介業者(=義父)
・売主側の仲介業者
ここまでのあらすじ
まずは、これまでブログで触れてきた内容の流れを簡単にまとめます。
- 義両親の土地で建て替えを検討。
- 義両親の間で建て替え内容を巡って揉めてしまい、話が一度白紙に。
- その後、義父が「実家の隣の土地が売りに出ている」ことを調査。
- 私は反対したものの、妻が強く購入を希望し、最終的に折れることに。
- しかし土地は 市街化調整区域。建築できるか不明。
- その土地についてミサワホームへ相談。
- ミサワホームとパートナー契約を結び、行政書士の先生に建築可否を調査してもらう。
- 役所と協議しながら妻が大規模分家の要件を満たしていること、接道も確保できることが確認され、建築可能であると判明。
- 土地の売買契約。
- ミサワホームと本契約。
- 土地名義が売主のお父様のままだったため、相続登記を進めることに。
ここまでは、今までブログでお伝えしてきた流れです。
そしてここから――トラブル発生。
時系列は少し前後してしまいますが、次回から このトラブルについて詳しくお話ししていきます。
これまでのブログを読んでいただいている皆さまには、ぜひ続きも楽しみにしていただければ嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。











