鎮魂 | 来たるべきシノノワールのために

来たるべきシノノワールのために

己の言葉を研ぎ澄ますことを目指して

地震に伴う災害の被災地へ今の私に何ができるのか。。

思うのは、為すべき事をするその時まで、何が出来るのかという問いを持ち続けていくことじゃないか。

それがこの先に何時の事で、どういう形なのかは。。

自己欺瞞とかなんだかんだという感情もきちんと整理をして。

今は唯一、鎮魂を願うこと。

それだけ。ただそれだけです。


今後災害に関して最低限見ず、聞かず、言わずに。
問いを持ち続けて行きたいと。

そう思い一人、誰も読まないブログに記録します。
以上