コリント第一・13 | 来たるべきシノノワールのために

来たるべきシノノワールのために

己の言葉を研ぎ澄ますことを目指して

コリント第一・13を読んでみて、感じたこと。愛とは人が生きるための叡智だと。だからこそ無くてはならぬものだと。