こんばんはニコニコ

 

「本当の自分」に出会う講座

真我開発講座を受講し、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息

すべて完っっ完治した3児のママです飛び出すハート

 

 

 

父の日でしたね気づき

 

 

前回の投稿で、

「父娘にニコニコと、、」

と書きまししたが、

私は今までに対して微笑むことができませんでした。

子どもらにはニコニコ出来るようになったのに、、

 

 

恥ずかしさではなく、

心のどこかに

夫から愛されていない、だから「許さない」という抵抗の思いがあったのではないかと思います。

 

夫は優しい人で、恨みどころのない人です。

離婚できたら楽なのに、夫がいい人過ぎて、離婚理由がないと悩みました…

 

私が理不尽に怒っても、モヤモヤしながらも我慢しているような人、優しい夫です。

そんな夫に対して、愛されていないと感じる妻、なんて最低な妻だ!とあきれちゃいますよね、、、

 

不満

 

 

 

そこから救ってくれた人、

夫に対して優しく微笑めるようにさせてくれたのはでした。

 

 

 

幼少期、母は毎日怒り叫び狂っていました。

母は父に対して罵声をあびせ、父はだまったまま、言い返すことはありませんでした。

母は、泣きながら怒りをぶつけていました。

父は母のいいなりの人、

我慢している可哀そうな人、

何も言わない弱い人間だと思っていましたし、

そして逆に、

母はきっと、父に叱って欲しかった、励ましてほしかった、強く抱きしめてほしかった、、

それをしない我慢しているだけの父の姿に愛されていないと感じていたのではないかとな、、

あなたが嫌い!と言う母の奥にあったものは、愛するあなたに愛して欲しいという声だったと思います。

 

 

 

 

本当の自分を開発するセミナー

真我開発講座で父をテーマに掘った時

~しんがかいはつこうざ~

父は苦しい母のはけ口になり、母の命を繋いでいたこと、家族を守る最強の父親の姿だったこと、

そして

母の言いなりな弱い人ではなく、

言い返さず、我慢する姿は、

おもいっきり真剣に相手にぶつかっている姿

我慢は、真剣に向き合ってる姿だった。

父はおもいっきり母の怒る姿に真剣に向き合っていた

いつもいつも真剣に愛し合っていた

 

と、気づかされました。

 

 

その気づきは、私の夫へのわだかまりを消してくれました。

 

本当の自分(真我)に出会わすために、私は父と夫を重ねて、母の人生を生きてきていたのかもしれません。

 

 

 

でも、きっと

この父の愛に気付く前から

私の心の奥で、父が愛の人だとわかっていたから、私は父と同じような人(夫)を選んだのだと思います。

 

 

先日ある方の

体験談を聞かせて頂く機会があり、ある言葉を言われた瞬間、ドッと涙が出ました。

掴みどころのない書き方で申し訳ありません、、

立場は全く違う方ですが、私も母を完全に手放せたとき、もともと一つに戻っていく感覚を思いました。

 

 

 

 

そんな夫は、私を3人の素晴らしいキラキラ輝く子どもらの母にしてくれ、何も言わず、何も聞かず、宗教用語にも聞こえるような「真我」の追求をさせてくれて、だから、私と先祖子孫の全てを救うために私を選んでくれたただ一人の人。これからもどうぞよろしくお願いします。

まだ発展途上を感じる時もありますが、発展していく途中だと思ってワクワクです目

2025.10の真我開発講座で夫で掘った記事です。

 

 

 

最初からずっともともとひとつ

今日すんごい音声はこちらです飛び出すハート

※投稿者の許可を得ております。

 

 

読んでいただき、

聞いていただき、

ありがとうございました。

 

 

 

花奇跡の講座、真我開発講座はWEB(zoom)も会場も毎週開催されています!

講座への質問、体験談、ヨガの無料体験など、お気軽にメールください。

 shinga3mama@gmail.com

 

こんばんはニコニコ

 

真我開発講座を受講して、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息

すべて完っっ完治した3児のママです飛び出すハート

 

 

 

5日ほど前から、娘と旦那が冷戦状態ですもやもや

中2の思春期娘

 

 

娘の自己中な態度にキレ、娘に口をきかない夫、

口をきかない父にキレ、父親に口をきかない娘。

お互いが意地を張り、自分から歩み寄らない。

 

 

そして、、

思春期の娘と同レベルで対応する夫の幼稚さ

キレる寸前の私もいました。

自己中心的な態度を子がとったら、親は注意する必要はあるけれど、でも、大好きだという態度をなくしちゃいけないだろって、、

 

 

 

 

この話を

たまたま真我カウンセリングの練習会に参加して、相談させてもらったら、

 

「付き合いたてのカップルの喧嘩のようで、仲がいい親子ですね」

と、返されました。

 

 

そう言われて、

心から物凄く仲良しの父娘だと感じ、

心がスッと楽になるのを感じました。

この言葉を言ってもらうまで

頭では愛しあってる姿だと思おうとしながら

心の中では思えていなかったのです。

 

そして

 

自分の課題を父と娘が教えてくれていたことに気づきました。

 

 

 

それは、

この目で大調和に見えようが見えまいが、大調和だという真実に気づくこと(=真我開発)をおいてきぼりにして、

どうしても

この見える目で、感じる3次元のこの肉体で、

愛し合っている姿が見たい!!

そこにとらわれている私を感じました。

 

この投稿の時も同じです。

家族は愛しあっていた、大調和していたと気づけたこと(=真実の姿)

その心の世界での喜びだけではなく、

私のこの見える目で、家族の大調和の姿が見たかった、、、

母が祖父母と和解している姿を3次元のこの目で見たかった!!

(仏壇に手を合わせるとか、花を供えるとか)

 

 

そして父娘の姿が教えてくれていることは、

 

私が今生きて、肉体があるということは、

この目で見える大調和も叶えることもできる!ということじゃないかと、初めて感じました。

 

 

叶えるためには、

今あるこの肉体を使うこと

=行動すること。

=心に思ったことを、行動にうつすこと。

その心は、

仲直りして欲しいと思う心を行動にうつすのではなく

「付き合いたてのカップルの喧嘩のようで、仲がいい親子ですね」

と、言われた言葉のように、

元々何の問題もない仲良し父娘だという真我(=最初から愛)の心を行動にうつすこと。

 

「もうバカね、カップルみたいに仲良しなんだからって」笑って私が2人を抱きしめること。

 

 

「私はお墓参りに行きません」と母が言った姿は、

きっとまだまだ私が(真我の心での)行動が足りなかったそれを教えてくれている姿だったのだと思います。

※過去投稿より。

 

どんどん

本当の自分(真我)の心で行動できる私になるためには、

自分の壁(妄想)を超える挑戦をし続けることで叶うと!!感じています。

明日も頑張ります!!

 

 

 

後日談ですスター

 

とにかく私は父娘の仲良しの姿(冷戦中)に、

ニコニコしまくりました。

恋愛中の彼女彼氏みたいって冗談も言ってみたりして、、

 

いま2人はまだぎこちなく、2人で仲良く喋ることはまだないけれど、

お互いの意地が消えた気がします。

照れがあるだけで、好き同士なのはわかっていることを感じます。

妹や弟もおもいっきり仲良し家族の行動をとってくれて、

昨夜は家族そろって、人狼ゲームというもので盛り上がり、父娘で笑っていました。

 

 

父娘が険悪で、さらに私が悩んで、家庭内を悶々とした空気にしてしまうところでした。

 

 

追伸②6/15

父の日に娘からの絵のプレゼント笑い

 

 

ピンク薔薇今日書いた投稿に関して、おすすめのエピソードがありますキラキラ

2人のカップルの大喧嘩に対する佐藤さんの驚愕な話です。

「驚愕のエピソード!」心の学校スタッフブログ♪

 

我が家の父娘の話から、、Amazonさんの書籍。

「自分が正しいと思った時に間違いが始まる」佐藤康行著

戦争も正義感 (我が国が正しい)から起こります。

 

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

花真我開発講座はWEB(zoom)も会場も毎週開催されています気づき

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こんばんはニコニコ

 

佐藤康行という普通じゃない人に出会って、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

 


先月に投稿した内容の

後日談が

私の中ですごすぎて

ありえないことが起こりました!

 

 

お手間をかけますが、

もう一度下の投稿を読んでいただけないでしょうかお願い

右下矢印右下矢印

『娘のメンタルをなんとかしようとした私の過ち』

ここに戻ってこれるようにしてあります♪

左下矢印左下矢印

 

 

そして、、、

5月の中旬、

中学2年生1学期中間テストがありました。

ここで、信じられないことが起きたのです。

 

 

なんと!!

 

まさかの、

数学100点

英語100点

社会100点

理科100点

国語は94点の、

合計494点という今までの娘ではありえない点数をとってきたのです驚き

 

 

 

今までの定期テストは平均よりは上とはいえ、そこまで賢いわけではなかった娘。

塾も問題集を買うことも何もしていません。

勉強しなさい、という言葉も一切言っていません。

 

やったことは、

↑佐藤先生の美点発見などのワークを数分していただけです。

…そして、確かに自分から毎日コツコツ勉強していました。

 

ですが、この点数は本当にすごすぎて信じられない思いですダッシュ

 

 

 

 

勉強に関して娘にいつも言う言葉があります。

娘が行きたい高校が今の娘のレベルよりだいぶ高いレベルの高校なのですが、

行きたい理由は制服が可愛いからだそうです、、、

「受かる力が絶対あるとしか思えないわー」って、言うようにしています。

内心、無理かなと思いながらも言っていた部分もあったのですが、

今回のことで、さらにこの言葉に確信を持ちました。

 

 

神様が娘の指を骨折するということをしてくださったおかげで頂いたこの宝の2か月間。

 

勉強という方面からも、とてつもない引き出す教育の凄さ、=「本当の自分(真我)」の凄さを目の当たりにさせて頂きました。

ありがとうございましたピンク薔薇

 

 

 

今日すごい音声はこちらです飛び出すハート

「真我すんごいと言いたい」だけ!!

※投稿者の許可を得ております。

 

 

 

読んでいただき、

聞いていただき、

ありがとうございました。

 

 

花事例

「6年間全くしゃべれなかった場面緘黙症の小学生が、6年生の参観日、手を挙げて発表した。ご両親はその場に泣き崩れた。」

※佐藤さんの開発した『美点発見』をされたクラスで起こった奇跡の実話です。

 

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真我開発講座を受けて、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

 

 

昨日、

 目の前に壁がくることが幸せだ!と心から湧いてきて

とても驚きました。

もちろん壁に直面して動けなかったから

本当の自分を開発する奇跡の講座に出会えたのですが。

 

 

今までも、これからも、

目の前に壁がきたら、とっても嫌

でもそれが幸せ、、、??

 

 

 

その、「限界は誰が決めているのか?自分でしょ?」と、佐藤さんは言われます。

※佐藤さん=本当の自分を開発する講座を発明された人。

 

 

自分には無理と思っている限界は自分で決めていました。

 

 

 

そしてまた、

苦しかった時は、

苦しいと思いながらも

でも生きてこられたから、

殻に閉じこもったままが楽だから
壁や限界にぶつかったら
、ずっと「逃げ」てきました。

 

 

そして、

「本当の自分」真我を開発させてもらった瞬間

全ての全てが愛だったんだと号泣しました。

 

180度真逆の世界が本当の自分の世界だった!

 

 

そのはずなのに、襲ってくる恐怖心(目の前の壁)が悔しくて悔しくて、、

だって、全て愛で、みんな大好きだと気づけたのに、

なんでそんな心が湧いてくるのか!!

長年生きてきた心の癖が顔を出す。

 

 

自分の見たくない所が浮き彫りになってきた!ともいえる。頭で隠して、それで無事に生きてきたのに、無事に生きていくことができないように、突きつけられる、「本当の自分(真我)」で生ききるために、真我でしか生かささないために、また頭で蓋をするのか?って。

 

 

今までの人生と真逆で生きるためにはどうしたらいいのか、、、

だったら

真逆のことをすればいい。

あえて、自分が嫌だと思うことをすることにしました。

 

 

 

自分が勝手に決めた限界の壁を1枚1枚薄皮をはぐように。

 

手を挙げて発表するのが絶対嫌→手を挙げる。

進行、司会役とか絶対に嫌→やる。

朗読なんて絶対に嫌→やる。

行きたくないところ→行く。

怖いと感じる人→こちらから笑顔で挨拶する。

母をお墓参りに絶対に誘いたくない→誘う↓過去投稿。

 

 

本当の自分に出会って、

あぁ全て愛だった!と気づいて、

目の前の人が大好きだと思えて、

父母に感謝して、

その愛の心と行動を一致させていくことの繰り返しが限界を超えていくことかもしれない。

とんでもない世界になっていくとしか思えない。

 

 

最たるものは、

該当に立って、イベントチラシを配るという行動でした。

強烈でした。

恥ずかしくて絶対に嫌でしたから。

 

「行動することで妄想が消える」と言われた通りです。

わいてくる恐怖心のすべて自分の作った妄想です。

 

 

 

自分の中で限界に感じること、

壁にぶつかった時の心の苦しさザワザワこそが「本当の自分(真我)」からのメッセージでした。

今になってそう思いますが、その時は必死でとにかく「嫌だからやる」を実践しました。

 

限界なんて本当はなくて、世界は宇宙の無限と同じく突き抜けたどこまでも無限の愛というのが答えだから。限界を感じたら、違うよって、限界じゃないからって、ここに愛があるよっていうメッセージ(怒りや苦しさ、心のザワザワ)となってくるんだと思います。

 

 

 

そして、

苦手なことを続けていったことで変化がありました。

自分を変えたくて始めた挑戦=自分のためでした。

 

しかし、

いま、目の前に現れてくれる人が大好き、どんどんどん人が大好きな私になって、

人が喜んでくれることが嬉しいと思えるようになりました。

 

もともとひとつの愛に戻してもらっているように感じます。

 

全ての全ての全ての全てが愛だったと、気づかせてもらっています。

 

 

 

そして、

精神疾患で働けなかった私が

バイトを2つ掛け持ちしているのですが、

これもやりたくないからやる、というスタートでした。

しかし、その仕事は、

天に導かれて働かせてもらっているとしか思えません。

 

どちらの仕事も約2年程たちますが、慣れて楽チンということがなく、生半可なことがなく、自分の限界のギリギリのところにいさせてもらっていて、日々、一枚一枚薄皮をはぐように、限界だと思っている壁をはいでいくことをさせてもらっているように感じます。

 

これは日常すぎて、自分の限界がどんどん壊れていってることに気付きにくいです。

 

けれど、この先の未来を想像してみた時、、、

 

例えば10年後の未来、、

3人の子ども達は、大きくなってやっぱりその時その時をおもいっきり笑って幸せに生きていることが想像でき、さらに自分のやりたいことを明確にして輝いているとし思えなくて、

その理由は、一枚一枚はいだ薄皮がふと気づいたらおもいっきり消えていて、今この自分の思う限界の壁を目には見えないけれど、確実に、だからだと思います。

 

これからの未来がさらにさらに幸せで輝いているとしか思えないのです。

 

 

こんな心境で生きられるようになった奇跡に、もうどう表現してお礼したらいいかわかりません。

 

 

今日すごい音声はこちらです飛び出すハート

「真我すんごいと言いたい」だけ!!

※投稿者の許可を得ております。

 

 

読んでいただき、

聞いていただき、

ありがとうございました。

 

 

本当の自分に出会う。真我開発講座はWEB(zoom)も会場も毎週開催されています気づき

私の個人メールです。

ラブレターshinga3mama@gmail.com

 

こんばんはニコニコ

 

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

真我開発講座を受けて

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

と、毎度書かせてもらっている文章。

すべて完璧に完治したとサラっと書いているのですが、

とても辛かったです。

 

 

恥ずかしいことですが、

明日地球が滅びることが夢」でした。

「明日こそ死のう、それが今日1日を生きる力でした」

※過去投稿

 

 

しかし、そんな風に思いながらも、、、

 

死ななかった私。

 

恐怖心からお酒に逃げて、

心を満たそうと過食して嘔吐して、

鬱の薬を沢山飲んで心を保とうとして、

人が怖くて職場を転々として、

その姿は、

必死で「生」にくらいつく姿でした。

それほどに「命」に執着して、

「命」に何がなんでもしがみついていた姿だったんだと思います。

 

 

この「命」は父と母から頂いたもの、

どんな父母であっても命をくれた愛に敵うものはない

とやっと感じられました。

苦しかったことも、喜びも、めんどくさいも、美味しいも、温かいも

「命」が、どれほどの宇宙の無限の愛なのか、

命にしがみついていた私の姿が教えてくれていました。

 

だから、

私に「いのち」があること自体、私の存在が天命にも思いました。

生まれてきたことが天命を果たしてるのかな。

 

 

母は、宗教をしていた祖父母から私を守るために、私の弟妹かになるお腹の子どもを産みませんでした。

そして産まなかった後悔と祖父母への恨みの力でなんとか生きてきたと思っていました。

真我開発講座を受講して、母は恨みと憎しみの力で生きてきたのではんく、私と亡くなった子への愛で生きてきたんだと気づきました。

母が産まなかったことも、その子を愛していたから。産んでも幸せにしてあげられないと、、。そして私には肉体を与え、たくさんの苦しみを与え、そして磨かせてくれた。生まれようが、亡くなろうが、母は永遠にどちらもただただ愛してくれていました。

 

そして私はずっとずっと、

その弟か妹が生まれてこれなかった子は、私のせいじゃない!と思っていました。

 

 

しかし、

「いのち」の重さ、

命のありがたさに涙が溢れた時、

生まれてこれなかった弟か妹に

初めて「ごめんなさい、ごめんなさい」と思って泣きました。

そして

心から「命をくれてありがとう」と思いました。

 

両親や子が一番近い肉親のように感じますが、

兄弟姉妹というのは「近い」を越して、「自分そのもの」のように思います。

(亡くなったとしても)いつもそばで見守ってくれるのではなく、私として共に存在し、共に生きていることを感じます。

 

その弟か妹かわからない子が

光ちゃんと呼んでいます。

元々母のお腹に命として誕生しなかったら

母も私もこんなに苦しまなかったのに、と思った時もありました。

しかし、

いのちとして、母のお腹の中に宿ってくれたこと、

光ちゃんに、いのちがあったから、

母が苦しんで苦しんで

私も苦しんで苦しんで

佐藤さんという人、真我(本当の自分)という一番何よりも大切なことに気付かせてもらったと思います。

だから、光ちゃんは一番の最強の愛の応援者だと感じます。

 

 

 

余談ジンジャーブレッドマン

真我開発講座の中でゴミ出しというワークがあります。

 

私は、光ちゃんにゴミをぶつけました。

「なんで、お前は生まれてこなかったんだ!!

母に育てられてこんなに苦しんだんだぞ!」

 

光ちゃんも私におもいっきりゴミをぶつけます。

「私は生まれたかった

生きたかった!!

お母さんに抱かれたかった、

お父さんに遊んで欲しかった、

お姉ちゃんと喧嘩したかった」

泣いて泣いてゴミ出しをしました。

 

 

そして真我開発講座で、

そのゴミの奥にある光ちゃんの

「お姉ちゃん大好きだよ。お母さん、お父さん大好きだよ、いつも一つだよ」という本音に出会うのですが、、、

 

私はこの愛に気付く前のゴミ出しのパートも、とても愛おしくて泣けてきます。

 

兄弟喧嘩できる兄弟がいる人がうらやましく思ったこともありましたが、

この現世で会うことの叶わなかった光ちゃんとこのゴミ出しのワークをしながら、おもいっきり兄弟喧嘩をしているんだって思うのです。

光ちゃんと喧嘩させてもらえて、私は幸せです。

 

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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花講座を受けて、ラーメン世界一になった「一風堂の河原社長」。「京セラの稲盛和夫さん」「村上和雄さん」も受講生です飛び出すハート

一風堂の社長さん「神秘体験」として語っておられました。

真我開発講座開発者の佐藤さんは左側の方です。