こんばんはニコニコ

 

佐藤康行というちょっと普通じゃない人に出会い、

15年のうつ病、摂食障害、アルコール依存症、対人恐怖症、喘息が

すべて完っっ完治した

3児のママです飛び出すハート

 

 

 

4月、娘が骨折しましたもやもや

と、投稿させていただき、

骨折した娘と一緒に開発者の佐藤康行さん作の心のワークを続けて半月が過ぎました。

 

 

このワークでの変化がとてつもなくて、

 

①骨折でバレーができずに苦しかった気持ちは、、、

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苦手だった友達に対する思いも、、

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喋ってくれてありがとう。

ちょっかい出してくれてありがとう。

必要としてくれてありがとう。

 

③そして勉強に対しても、

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と、おもいっきり自分から勉強に取り組んでくれています。

 

 

④そして、なんと

先日娘が、家族と祖父母の7人分のティラミスを作ってくれたのです驚き

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お菓子作りどころか家事も嫌がる娘が、

娘の方から「皆に作ってあげたい」と言って、

材料を買いに行くところから一人で作ってくれたのです。

 

 

 

今回のブログの表紙絵は、そんな娘自作のコラージュです。

 

 

本当に凄すぎて、

もともと持っている力を引き出すこと!

=教えじゃなくて、引き出す!その1点で、全方位によくなることを見せてくれていました。

 

 

それはワークを続けてきたからの結果だと思います。

しかし、、、

 

 

そんな凄い変化を目の当たりにしていた最中、


佐藤康行さんの2時間のカウンセリング(無料)をzoomで受けたところ、

↑前回の投稿を参照くださいうさぎのぬいぐるみ

 

 

カウンセリングが終わり、意識次元が上がったとき、


娘は素晴らしいとしか思えなくて、

生きていること、いてくれること、存在そのものがありがたくて、

娘は完璧にしか思えなくて、

ワークしてなんとか娘をよくしよう、楽にさせてあげよう、と思うことなんてない!んだ、という気持ちでいっぱいになり、

ワークを一緒にやろう!という私の気力がなくなってしまいました。
 

 

どうしよう、、
これはまずい、、

と思いました。

だって、こんなに娘はすごい変化をしてくれたのだから、、、



しかし、
その日、
なんと、
帰宅した長女が自分から私の横にちょこんと座って、お喋りを始めたのです。
思春期、反抗期真っ盛りの娘の方から、私の横に座ってくれたのです。

久しぶりに素直な可愛い娘の姿。

そんな姿が「それでいいんだよ」って、答えをみせてくれたように感じて、

グループカウンセリングを受けて感じた心が答えだよって。
もうやることは、私がおもいっきり、ただただ本当の自分「真我」で生き切ることなんだ!!ただただそれだけだと教えてもらった気がしました。



ワークはまた娘と一緒にやるかもしれないけど、今は少し休憩しますにっこり



子ども達に

ああして欲しい

こうなって欲しい
こうなればいいのに、
と、浮かんでくることもあるけれど

浮かんでくるものはしょうがない

その気持ちはそっと横に置いて、


いってらっしゃい!『大好き』だよ!!」と送り出すこと。
(大好き、大好き、どんなことがあっても、どんな姿なあなたでも、大好きだよ、ずっとずっと永遠に大好き!!と)

それが、1番の応援、
子どもらの元々持ってる力を引き出してくれると思います。


そう言って送り出すと、
反抗期の長女は、照れた感じで、でもムスっともせず、小さくでも明るく「行ってきます」と今日も学校へ行きましたニコニコ
 

 

 

 

ハートミラクルな後日談があります。

2025年6月7日投稿

ぜひ、↑↑後日談も読んで頂ければ嬉しいです気づき

 

 

 

 




追伸
佐藤康行さんの2時間のズームカウンセリングが始まる前に、

本当の自分(真我)に出会ってからの変化『ゴールデンロード』というものを書いたのですが、


◎「鬱、アルコール依存症、対人恐怖症、摂食障害、喘息が治った。」
◎「仕事が続けられるようになった。」

◎「亡くなった祖父母が微笑んで見守ってくれていることを感じる。」

◎「娘が生まれたことが、喜びで喜びで喜びで喜びでしかなかったと気づいた。」

◎「誰も参らなかった草ボーボーの冷たいお墓が今はいつ行っても綺麗」
◎「旦那がタバコをやめた、ブラック企業から天職に転職」

◎「子3人が元気で明るくキラキラ輝いている」

◎「自分を愛していることに気づいた」

◎「・・・・」

◎「・・・・」
と、自分の変化を書いていく中で、、
「いま幸せ」

 と書けたことが、また何よりも嬉しい変化だと思いました。

 

 

 

 

 

読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

花事例

「6年間全くしゃべれなかった場面緘黙症の小学生が、6年生の参観日、手を挙げて発表した。ご両親はその場に泣き崩れた。」

※佐藤さんの開発した『美点発見』をされたクラスで起こった奇跡の実話です。

 

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