ホテルで出会ったグラマラスな熟女。
豊満な曲線を包むドレスから覗く谷間と、妖しく弧を描く微笑みに、俺の理性はたちまち溶けていった。
キスを交わす間もなく、彼女は跪き、甘く熱い吐息とともに俺を咥え込んだ。
柔らかな唇で包み、舌先が玉袋から裏筋を這い上がり、乳首を甘噛みしながらカリを締めつける。
尿道口を尖った舌で執拗にくすぐられると、背筋に雷が落ちたような衝撃が走り、
これほどの技に耐えられる男がいるのかと自問する間もなく、俺は激しく大噴射してしまった。
息を整える間もなく、今度は俺が彼女の秘部に指を滑り込ませる。
熟れたアワビは驚くほど美しく、触れるだけで蜜が溢れ、指を呑み込んでくる。
敏感な場所をゆっくりと探り、徐々に激しくかき回すと、
彼女は声にならない喘ぎを漏らし、腰を震わせて二度、熱い潮を高く吹き上げた。
その淫靡な光景に、俺の欲望は再び燃え盛った。
彼女は乱れた髪を指で梳きながら、妖しく笑った。
「ふふ……私を二回もイカせたお仕置き、してもいいかしら?」
次の瞬間、彼女は俺の肉棒を優しく、しかし確実に掴み、
自ら肉棒を深く自分の奥へと導いた。
そして腰を激しく振り始め、俺の肉棒をまるで玩具のように使いながら、
敏感な部分を容赦なく擦りつけてくる。
俺はただ翻弄されるばかり。
彼女の動きは次第に速くなり、熱い肉ひだが肉棒を締めつけ、俺の意志とは無関係に、俺の肉棒が再び限界を迎えた。
彼女の絶頂の波が訪れるのとほぼ同時に、
彼女の奥深くで、二回目の激しい噴射を、お仕置きとばかりに強制的に搾り取られてしまった。
息を切らせながら、彼女は満足げに微笑み、
濡れた肉棒を口に含み一滴も残らず飲み干した。
「次はもっと意地悪してあげるね」
その言葉に、俺はすでに次の“お仕置き”を、
甘く恐れ、甘く期待しながら、心に刻んでいた。
※画像および動画はAI作成