清純熟女の彼女は、日に日に女の喜びを覚え、艶っぽさを増していく。

普段は誰もが息を呑むほど清純で可憐な雰囲気なのに、この熟女の内なる淫らな顔を知る者はごくわずかだ。

ホテルに入るや否や、スイッチが入ったように彼女は淫乱モードへと変わる。

ベッドに腰を下ろすと、「まだシャワー前なのに……」と恥じらいながらも、下着越しに私の指を受け入れ、甘くよがり始めた。

やがて下着を脱がせ、花びらに指を一本、二本と沈めていく。

すると奥から堰を切ったように熱い花汁が溢れ出し、シーツに飛び散った。

今日はもう、遠慮はいらない。

「花びらの奥……一番感じる真珠を、舐めて欲しい……」

彼女は自らそう囁けるまでに成長していた。

今日の彼女は、明らかに今までと違っていた。

私の肉棒を美味しそうに舐め上げると、「私も舐めて……」と甘くねだり、自ら私の上に跨がって69の体勢になる。

ジュクジュクと蜜を滴らせた花びらを、熱く濡れたまま私の顔に押し当ててきた。

理性が溶け落ちた彼女は、

「真珠……もっと丁寧に舐めて……」と切なく懇願する。

真珠の包皮を優しく剥き、敏感に固くなった先端を舌先で丁寧に転がすと、

彼女は私の上で背を仰け反らせ、普段の清純さなど微塵も感じさせない大声で喘ぎ始めた。

あの清楚で可憐な横顔からは想像もできない、淫乱熟女への変身。

その瞬間がたまらなく興奮した。

私は彼女の尿道口まで丁寧に舐め上げ、強烈な刺激を与え続けた。すると彼女は全身を激しく痙攣させ、快楽の海に沈み、浮遊感に包まれたオーガズムに身を委ねていった。

清純から淫乱へと変わりゆくその横顔はあまりにも美しく、淫靡で、

私は思わず唇を重ねずにはいられなかった。

※画像および動画はAI作成