男性経験がほとんどない処女の熟女。
普段は清純で汚れを知らぬ清楚な雰囲気を纏い、周囲から「聖女」とさえ囁かれるほど穢れのない佇まいを保っている。だが、ホテル部屋のドアが閉まった瞬間、彼女は別人のように大胆に変わる。
部屋に入るなり、私の胸に身を寄せ、涙目で熱っぽく唇を重ねてくる。舌が絡みつき、息も絶え絶えに甘い吐息を漏らしながら、初めて知る男の味を貪るように深く求めてくる。
立ったまま彼女の下着を滑り落とし、スカートをゆっくりたくし上げると、つるつるの綺麗なパイパン秘部が露わになった。長年誰にも触れさせなかった秘裂は、既に熱く潤み、桃色の花弁の間から透明な蜜がとろりと滴り落ちている。
「私のお◯んこ……、舐めてください……」
涙目で恥ずかしそうに、しかし切なげに懇願する声。舌先を割れ目に沿わせると、処女特有の甘く芳醇な香りが濃く立ち上り、じゅくじゅくと愛液が溢れ出す。シャワー前で恥ずかしいと顔を背ける彼女を宥めると、逆に股を大きく広げ、私の顔に秘部を強く押し付けてきた。
四つん這いにさせ、スカートをまくり上げて下半身を丸出しにすると、清らかな花弁は蜜にまみれて光り、舌を差し入れるとあわびのように敏感に蠢き始める。硬く膨らんだ真珠を丁寧に吸い上げ、舌先で転がすと、彼女の息が一気に荒くなり、全身が小刻みに震えだした。
「んっ……あぁ……そこ、気持ちいい……」
もう我慢の限界を超えた彼女は、震える指で私のズボンを下ろし、初めて見る肉棒を恐る恐る、しかし熱心に両手で包み込んだ。ぎこちないながらも熱っぽい舌で優しく舐め上げ、裏筋を執拗に何度も往復し、亀頭を柔らかい唇で包み込みながらカリを一生懸命に責め立てる。処女の彼女の必死な奉仕に、肉棒はパンパンに膨張した。
限界を迎えた彼女は、私をベッドに押し倒し、溢れる蜜でできた熱く狭い処女膣を肉棒の先端に当てがう。
「初めて……あなたに捧げます……」
震える声で呟きながら、ゆっくり腰を沈めていく。きつい処女膜を破る瞬間、彼女は小さく悲鳴を上げたが、すぐに甘い喘ぎに変わる。熱く狭い膣壁が、ぎゅうぎゅうと肉棒を締め付け、根元まで飲み込んでいく。
彼女は騎乗位で腰を激しく振り始め、溢れる愛液を飛び散らせながら、踊るように動き出す。互いの性器が敏感に擦れ合い、理性が溶けるような官能的な快楽に二人とも溺れていく。彼女の瞳はエクスタシーで潤み、抑えきれない甘く淫らな喘ぎ声が部屋に響き渡る。
長年抑え込んできた欲情が一気に爆発した処女熟女の、忘れられない淫靡で濃密な夜が続いていく——。
※画像および動画はAI作成