ホテルに着いた瞬間から、リモコンのスイッチを最弱で入れる。

エレベーターの中で彼女の太ももが小刻みに震え始め、

吐息が熱く湿り気を帯びる。

部屋のドアを閉めた途端、スカートを一気にたくし上げると、

黒いレースのパンティがびっしょりと透け、

振動に合わせて愛液が染み出し、淫らな水音を立てていた。

「もう…我慢できない…」

人妻は自ら腰をくねらせ、目を潤ませながら私を見つめる。

ベッドに押し倒し、ブラウスをはだけさせ、乳房を露わにすると、

乳首はすでに硬く尖り、触れる前から疼いている。

深い、ねっとりとしたキスを交わしながら、

パンティをゆっくりと剥ぎ取る。

現れたのは、艶やかに濡れた濃い陰毛と、

大きく花開いた肉厚な花弁。

糸を引くほどの蜜が滴り落ち、

部屋中に甘く濃厚な牝の香りが立ち込める。

「ひとりでこんなにぐちょぐちょにしちゃって…悪い奥さんですね」

耳元で囁くと、彼女は恥ずかしそうに顔を背けながらも、

私のズボンを貪るように下ろし、

熱く脈打つ肉棒を両手で包み込み、

指先で先走りを塗り広げるように扱き始めた。

全裸で絡み合い、舌を深く絡ませながら、

リモコンバイブを乳首に這わせ、円を描くように責める。

ビクンッと跳ねる乳房。

そのまま花弁の割れ目に滑らせ、強く押し当てると――

ずぷっ…ずぷぅっ…と卑猥な音を立てて、

肉襞がバイブを貪るように丸ごと飲み込んでしまった。

両脚を大きくM字に開かせ、

完全に剥けた真紅のクリトリスが、

ビクビクと脈打ちながら私を誘う。

スイッチを一気に最大へ。

「あぁぁっ…! だめっ、イクっ、イッちゃうぅぅ!!」

人妻は背を仰け反らせ、

腰を激しく打ちつけながら絶叫し、

花弁から溢れる蜜がシーツを濡らし、

次の瞬間――びしゃぁぁっ!!

熱い潮が勢いよく噴き出し、私の顔も胸もびしょ濡れにした。

息も絶え絶えに、彼女は私の肉棒を貪るように咥え込み、

舌先で尿道を執拗に舐め回し、

根元まで喉奥に収めると、

熱く蕩けた花弁を自ら押し当て、

一気にずぶりと沈めてきた。

肉壁がびっちりと絡みつき、

奥まで脈打つ肉棒をギュウギュウ締め上げながら、

彼女は獣のような声で喘ぎ、

腰を円を描くように振り乱す。

「もっと…もっと奥までぇ…!

 壊してぇ…っ! この淫乱マ○コ、めちゃくちゃにしてぇっ!!」

淫らに腰を打ちつけ、

何度も何度も痙攣しながら絶頂を繰り返すその姿は、

まさに男を狂わせる最高の淫乱人妻そのものだった。

※画像および動画はAI作成