久しぶりの彼女。

ソファに座り、柔らかい唇から漏れる唾液も甘露のような味わいの、まったりとしたディープキスに浸る。

スカートに手を入れ、下着の上から最も敏感なところをまさぐる。

やがて彼女の息が荒くなり、下着に湿り気を感じる。

おもむろにTバックを剥ぎ取り、生地には大きなシミができている。

シャワー前の花汁は、芳醇な香りを放っていた。

「こんなに感じているじゃないか」と、シミを見せる。

彼女は頬を赤らめながら、私の大きく膨らんだズボンの上を、憂いだした目で見つめ、撫でてくる。

「そんなに欲しいのか?」と言うと、「もう、ばかっ」と深く口づけしてくる。

「シャワー前でもいいのか?」と尋ねると、

「あなたのいつもの匂いを感じたい」と囁き、

ズボンから肉棒を引き出し、カリの周りを転がすように舐め上げる。

彼女を四つん這いにし、花びらを肉棒で広げると、すでに中は熱く濡れていた。

肉棒を抜く時、彼女の肉ひだがまとわりつき、なんともいやらしい。

やがてジュクジュクと大きな音とともに、彼女の声にならない喘ぎ声が漏れ、熱いものを内部に発射する。花びらからは白い汁が垂れ落ちている。


部屋に満ちるいやらしい香りは、二人の体液が織りなすシンフォニー──唾液の柔らかさと愛液の妖艶さが、夜の帳に溶けていく。

「また、こんな風に……混ざり合おうね」と彼女が耳元で囁く。

※画像および動画はAI作成