久しぶりに会う熟女の柔らかな曲線に、興奮が抑えきれない。
ホテルに入るなり、指先で布地を滑らせ、
服を剥ぎ取りベッドに沈める。
彼女が私の上に跨り、豊満な乳房を口元に寄せ、甘い重みを委ねる。
どれほどこの瞬間を渇望したか。
今、いつもの妖しい香り、絹のような触感、蜜のような味が、硬く尖った乳首から、舌先に溶け込んでいく。
お尻の谷間から花びらへ、そっと指を這わせると、堰を切ったように熱い汁が零れ落ち、指の律動にピチャピチャと淫らな調べを奏でる。
彼女を優しく横たえ、花びらに指を沈めると、花壷はすでに火照り、貪欲に指を絡め取る。
入口の柔肉が特に敏感だと囁く彼女に、花びらを優しく掻き回しながら、真珠を舌先で転がすと、喉から迸る喘ぎに腰が激しく波打ち出す。
やがて真珠が包皮を脱ぎ捨て、硬く膨張すると、唇で優しく包み、吸い上げる。
彼女は大きな叫びを上げ、頂点に達して身を震わせた。
快楽の海に漕ぎ出した彼女は、波間に漂うように目を閉じ、余韻に身を委ねる。
オーガニズムの残響に浸る姿は、息遣いの荒さに、頰の淡い桜染めに、汗珠が月光を映す花弁のように輝く肌に、息を呑むほど妖艶だ。
細かな痙攣が肢体を駆け巡る中、ゆっくりと開く瞳が私を捉え、満足と渇望の混じり合った視線が、心の奥底を静かに溶かす美しさを湛えていた。
まさかこの後、2回も熱いスプラッシュを浴びせられるとは、想像だにしていなかった。
※画像および動画はAI作成