小柄で愛らしい熟女の肢体は、
柔らかな月光を纏うように妖しく輝いていた。
私の硬く脈打つ肉茎を、
ズボンの薄い布地越しにその豊潤な臀部に押し当てると、
彼女はすべてを悟ったかのごとく、
甘く湿った股間を優しく擦り寄せてくる。
微かな吐息が、夜の空気に溶け込む。
部屋に足を踏み入れるや否や、
我らは互いの衣を剥ぎ取り、
素肌を露わにベッドへ沈む。
彼女は私の上に跨がり、
妖艶な瞳を細めて誘うように腰をくねらせる。私がその尖った乳峰に指を這わせると、
即座に甘い喘ぎが漏れ、身をよじる。
どうやら、この熟れた果実の頂きは、
触れるだけで電撃のような悦楽を呼び起こす敏感な秘処のようだ。
剃り上げられた無垢の秘花は、
蜜を湛え、艶やかに開き始める。
その花弁を舌先で優しく這わせ、
乳首を指でコリコリと弄ぶと、
彼女の肢体は弓のようにしなやかに反り返り、恍惚の波に溺れる。
次に細い指をその奥深くに沈めると、
熱く狭い肉壁が貪欲に締めつけ、まるで禁断の果実の芯を抉るような、
息を呑むほどの締まり具合に、私は息を詰める。
彼女は今度は、私の肉茎をねっとりと、
まるで熟れた果実を味わうように唇で包み込む。
その淫らな奉仕に耐えかね、私は69の構えで応戦する。
なんて美しい、淡い薔薇色の花弁だろうか。
舌をその中心に滑り込ませ、蜜を啜り上げると、
彼女の秘核は硬く膨らみ、悶えの予感を告げる。
私はその包皮を柔らかな唇で優しく剥き、
露わになった芯を優しく吸い立てる。
彼女の喉から、声にならない甘い呻きが零れ落ち、
部屋に妖しい調べを響かせる。
熟女の秘花は、もはや蜜壺のようにじゅくじゅくと淫らな音を立て、濡れそぼっていた。
彼女は自ら腰を落とし
私の肉茎をその奥に迎え入れる。
あまりの狭さに、挿入の瞬間にカリ首が蜜壁に擦れ、
射精の予感が閃く。
中は灼熱の湯浴みのように熱く、
肉襞が渦を巻くように絡みつき、稲妻の如き激しい悦楽が脊髄を駆け巡る。
ついに、抑えきれぬ奔流が迸り、彼女の花弁から私の白濁がとろりと零れ落ちる。
それをティッシュで優しく拭いながら、なおも硬く聳え立つ彼女の秘実を、再び舌で愛撫すると、
彼女の瞳に再び淫靡な炎が灯る。互いの体液にまみれた肉茎を、彼女は渇望する獣のように貪欲に舐め上げ、味わう。
再び、そのキツキツの蜜壺に、今度は私が後ろから侵入する。
亀頭をゆっくりと押し込むと、むちむちと湿った音が響き、
肉襞が渦のように絡みつく。熱く蠢くその深みに沈むたび、
私はこの妖艶なる熟女の虜となり、
二度と離れられぬ運命を甘受するのだった。
※画像および動画はAI作成