しもで先生ができるまで・60 | シモデ先生のまあじゃんうんちく version2

シモデ先生のまあじゃんうんちく version2

題名の通り、マージャンに関するうんちく話を、自分なりの観点で紹介しています。最近はあまり書いていませんが(笑)。


マージャン強くなりたい、という人にはあまり役に立たない話ばかりかも(笑)。

今回は、久しぶりにマージャン教室のお仕事とか、

それ以外の仕事のお話です。

まぁ、「しもで先生ができるまで」という題名ですから、

そろそろ、先生のお話もしないとね(笑)。

 

 

メインの職場は、

下北沢の健康マージャンサロン「シャングリラ」でした。

2003年秋にオープンしてから、翌年の春先までは、

下北沢で週5日、大船のマージャン店で週2日働いていました。

えぇ、基本的に毎日仕事でしたね。

対局がある日は、無理やり休みを取って、

という、今思えばハードな日々でした。

 

ただ、フリーのマージャン店勤務の頃よりも、

1日の拘束時間が短くなったから、

何とか続いたのだと思います。

 

 

その後、営業方針の都合で、

下北沢の勤務日が週2~3日に減って、

残りの日は、マージャン店の助っ人をやったり、

いろんな所でマージャン教室の仕事をしたりで、

なんとか食いつないでいました。

 

 

その頃(2004~2005年あたり)、

草加の栄光ゼミナール系列のカルチャースクールから、

マージャン教室の仕事を依頼され、

月2~3回の教室を1年近く続けました。

 

4人から始まって、8人まで増えたのですが、

もっと安く営業している健康マージャンのお店が

同じ沿線にあるのを知ったようで、

全員そっちに行ってしまいました。

さぁこれから、と思っていただけに、残念でしたね~。

 

 

その次は、2006~2008年の2年間、

足立区の梅島にある地区センターで、

マージャン教室のお手伝い。

 

先生は、忍田幸夫プロ。

今まで、ほぼ自己流でやってきただけに、

すごくいい経験になりました。

マージャン教室の先生をやりたい人は、

是非とも見学をお勧めしたいくらいです。

 

 

その後、2008~2011年の約3年半、

足立区の舎人の地区センターで、

マージャン教室のメイン講師をやる事に。

 

マージャン教室の講師としてだけでなく、

教室の運営なども、勉強になりましたね~。

 

私を紹介してくれた、稲毛千佳子選手に感謝です。

 

 

 

 

今回の話は、ひとまずここまで。

 

現在は、メインの「まーちゃお下北沢」で、

週4~5日勤務している以外に、

週1回、千葉県の蘇我にある、

「ヤマダ電機パソコンスクール」で、

マージャン教室の講師を務めています。

午前1卓、午後1卓の、小規模な教室です。

手積み卓で、和気藹々やっています。

 

 

それにしても、

予想以上にたくさんやっていたんですね。

本当は全部書こうと思ったのですが、

1回では書ききれなかったので、

続きは次回にでも。

 

ではまた~。