「霜鳥」で検索すると、まず相撲の力士がヒットします。(現在の四股名は「霜鳳」)
同じ新潟県出身の方です。年齢は僕の1つ上です。
相撲のことは良く分かりませんが、同世代として、同じ新潟県出身者として、同じ苗字として、応援してます。
あまり聞きなれないかもしれませんが、「霜鳥」は新潟県の中でも局部的に多い苗字で、燕市、妙高・新井に多くみられます。
家計図をたどっていけば…、つながるかもしれませんが…。
おそらくつながらないと思います。
お客様に、「力士の霜鳳と関係あるんですか?」と言われる事が多いのですが、まったく関係ありませんし、ちゃんこ屋でもありません。
しかし、この質問、多いときで週に10回ほど聞かれます。
関係ないとダメなんですかね?
霜鳥って店名は霜鳳関に許可をとらないといけないんですかね?
世の中の「木村さん」は一人残らず「木村拓哉さん」と関係があるんですかね?
質問する方はいいでしょうけど、される方は300回を超えて飽きています。
挙句の果てには「今度ホントの霜鳥さんを連れてくるから!」って方もいました。
お酒が入って気分がよくなって、悪気のない言葉だったのでしょうが…
僕は偽者の霜鳥さんだったのでしょうか?まぁ、偽者ですけど…。
確かに年々体型が近づいていますけどね…
先日、お店のトイレのハンドソープを変えようと雑貨店を物色していたら、
店員「何かお探しですか?」
僕 「ええ、ハンドソープを」
店員「このハンドソープ、香りが良くてオススメですよ。もともとはボディーソープなんですけど、ハンドソープとしても使えますよ。」
というわけで早速買って試したのですが、
ハンドソープとしては悪くないのですが、飲食店として少々香りが強すぎるようで…
雑貨店の方には申し訳ないのですが………、却下。
しかし、買ってしまったものはもったいないので、自宅でボディーソープとして使っています。
「デブなのにいい匂い」。両立したいと思います。
さて、らっきょうを仕込んでから約4ヶ月が過ぎました。
当初は3ヶ月の予定でしたが、漬かり具合がイマイチなので1ヶ月追熟させました。
4ヶ月経過したらっきょうはこのようになりました。
比較の為前回の画像と並べています。
最初白かったらっきょうもあめ色に、表面は半透明に近づき、光沢を帯びています。
これでらっきょうの甘酢漬けの完成です。
《※前回に申し上げたとおり、当店は主に「タルタルソース 」にこのらっきょうを使います。
その為そのまま食べるには酸味、甘味が強いと思います。
個人の好みがありますので、ご家庭で作る場合は当レシピを参考にせず、お好みの味に近づけた方がよいかと想います。》
らっきょうの代表的な使い方と言えばこちら
ですね。
(※ 当店はカレーの販売はしておりません。)
あ~ぁ、夜中にこんなん食べるから太るんですよね。
自粛しようと思います。
























































