Webで数学、
数学史からみえてくるもの:ホワイトヘッドです。
今日は、
紀元後のホワイトヘッドにフォーカスします。
1800
アルフレッド・ノース・ホワイトヘッド
(イギリス)
『数学原理』
ホワイトヘッドは、
イギリスの数学者、哲学者である。
論理学、科学哲学、数学、高等教育論、宗教哲学などに功績を残す。
ケンブリッジ大学、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン、インペリアル・カレッジ・ロンドン、ハーバード大学の各大学において、教鞭をとる。
哲学者としての彼の業績は、ハーバード大学に招聘されてからが主体であり、その時既に63歳であった。
明日はヒルベルトにフォーカスします。
お楽しみに!
今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました。
