次女の執念 暗いところで読まないの! って注意されて、室内で一番明るい場所を探してたどり着いた場所がここ。 次女の読書に対する執念、なかなかのものです。 読んでいるのはピーターラビット。 夢中になると周りが見えなくなるくらい没頭したり、興奮してしまったり。本を読んでいると、声をかけてもちっとも振り向いてくれないんですよ。 でも、そんな風に何かを好きになれるのって、素敵なことですよね。 しかも、それが本を読むことっていうのが、同じ本好きとしては嬉しい。