近所のスーパーに買い物に行きました。
長女と次女と3人で。
その帰り道。
次女がクルマの多く通る道に
突然、飛び出そうとしました。
クルマが近づいてきていましたが、
まだ距離がありましたし、
飛び出そうとするところで、
まだ飛び出してはいなかったので
飛び出そうとするところで、
まだ飛び出してはいなかったので
私が制止して事なきを得ました。
それでも、
次女は近づいてくるクルマの迫力に
次女は近づいてくるクルマの迫力に
さすがに危なかったと感じたようです。
顔が固まっていました。
その直後、
何やってるの!
危ないでしょ!
とは、言いませんでした。
(のど元まで出てきましたが・・・)
それが
長女に対しても、次女に対しても、
一貫して私が決めていることです。
何を決めているかというと、
本人が「しまった」と思っているところに
追い討ちをかけない
ということ。
今回の道路での飛び出し(未遂)では、
さすがに日ごろ明るい次女も、
帰り道は
しょぼ~ん
としていました。
失敗をして一番ショックなのは本人。
そこに親がああだこうだと言ったり、
大きな声で怒ったりしても、
本人の反省は促されない気がするんです。
それよりも
失敗しちゃったな、悲しいなっていう自分の気持ちと
ジックリと向き合ってもらう時間を作った方が
同じ失敗を繰り返さないようにしたい
という、前向きな意志を育めると思うんです。
それに、
あまり親が大きな声で怒っても、
結局は
パパに怒られたくないな~
という気持ちばかりを強くしてしまって、
最後は
パパに怒られなければいいや
に繋がってしまう気がするんですよね。
私は専門家ではありませんし、
幼児教育を本などで勉強したりはしませんので、
それが彼女たちにとっていいのか悪いのかは、
正直なところよく分かりませんけれど、
そんなことを考えて、子どもたちと向き合ってます。
そんなことを言いながら、
ツイ、頭にきて声が大きくなることも
たま~にあって、
それはそれで今度は私が
失敗した~
と自分と向き合う時間を作る番になったりも・・・汗
顔が固まっていました。
その直後、
何やってるの!
危ないでしょ!
とは、言いませんでした。
(のど元まで出てきましたが・・・)
それが
長女に対しても、次女に対しても、
一貫して私が決めていることです。
何を決めているかというと、
本人が「しまった」と思っているところに
追い討ちをかけない
ということ。
今回の道路での飛び出し(未遂)では、
さすがに日ごろ明るい次女も、
帰り道は
しょぼ~ん

としていました。
失敗をして一番ショックなのは本人。
そこに親がああだこうだと言ったり、
大きな声で怒ったりしても、
本人の反省は促されない気がするんです。
それよりも
失敗しちゃったな、悲しいなっていう自分の気持ちと
ジックリと向き合ってもらう時間を作った方が
同じ失敗を繰り返さないようにしたい
という、前向きな意志を育めると思うんです。
それに、
あまり親が大きな声で怒っても、
結局は
パパに怒られたくないな~
という気持ちばかりを強くしてしまって、
最後は
パパに怒られなければいいや
に繋がってしまう気がするんですよね。
私は専門家ではありませんし、
幼児教育を本などで勉強したりはしませんので、
それが彼女たちにとっていいのか悪いのかは、
正直なところよく分かりませんけれど、
そんなことを考えて、子どもたちと向き合ってます。
そんなことを言いながら、
ツイ、頭にきて声が大きくなることも
たま~にあって、
それはそれで今度は私が
失敗した~

と自分と向き合う時間を作る番になったりも・・・汗