太陽の永遠 -2ページ目

日本という系統 アセンションの秘密

今日の記事は、昨日の続きです。




昨日は、さりげなく、


キリスト意識は、太陽神の一側面、


と書いたわけですが、


これは、次の重要なテーマを導きます。



キリストが西洋の系統エネルギーであり、


天照神が日本の系統エネルギーであるならば・・・


日本の系統エネルギーとは、


西洋(など、諸外国)のそれを含む、


母体のようなものである


ことになる、と・・・!!!




これは、とてつもなく、重要な事実です。


スピリチュアルな世界、


アセンションの世界では、


現在、さまざまな系統の高次の存在が地球に来ていて、


本当に多様な交流を皆さんが楽しんでいます。



その中にあって、私たち日本人は、


日本の系統=神道のエネルギーが、


ほかのすべてを含む、DNAになっている、


という事実を見逃すのは、実にもったいないのです。


(実際、日本人のDNAは、諸人類を統合した、


ハイブリット型であるとも言われており、


高次の観点からも、地上の観点からも、


そうなのです。)




今日は、


天照神-キリストとは、別の、


もう一つの例を挙げることにします。




皆さん、「聖母庁」というエネルギー・ネットワークがあるのを


ご存知ですか?


「ライトボディの目覚め」 などにも出ています。)



聖母マリアや観音がいる領域です。


これは、一応、アンドロメダ銀河の奥ノ院、


「アインソフ」に存在します。



深紅の薔薇のように深い、聖母の愛のネットワークです。



太陽の永遠




この聖母庁のエネルギーは、


ある日本の神道のエネルギーと関係しているようです^^




一言でいうと、それは、


桜のエネルギー


です。


(桜はバラ科であり、日本の国花ですよね!)





日本の根源とは、母である、


ということを、これを読んでおられる皆さんは、


もう、思い出しているのかもしれませんね!!!





∞愛



サン





天照神とキリスト

久々の更新ですが、


今日のテーマは、


「天照神とキリスト」です。




いろいろなメディアで、


この両者のさまざまな関係がささやかれていますが・・・


その実態は・・・!?




まず、基本的に、両方とも、


人ではありません。


双方ともに、宇宙の高次の働きそのものです。


すなわち、愛そのものです。




両者の共通点は、何かと言えば、


ずばり・・・



太陽



です!!!



天照神が、太陽そのものを表すことは、


よく知られていますが、


キリストも、そのように言われています。




例えば、「アセンション」という言霊は、


「キリストの昇天」を意味すると同時に、


「太陽の上昇」を意味します。




このことからも、キリストと太陽は、本質が同一、


ということが分かると思います。




ただし、私の見解では、


天照神=キリストではありません。




微妙に違います。


「天照」というエネルギーは、


神道の言霊であり、


それは、日本の系統のエネルギーです。




一方、キリストは、西洋の系統のエネルギーです。


そして、キリストは神ではありません。




しかし、両者は太陽にかかわる二つのエネルギーであり、


真には別物ではないと言えるかもしれません。




言うなれば、キリスト意識自体は、


太陽神(天照神)の一側面なのです。




そして、ここで重要なのは、


知識、リクツではなく、


その意識エネルギーを実際に、


私たち人、特に、日本人が地上で体現する


ということです!!!





太陽の永遠





キリストは、あなたのハートの中心から溢れ、


太陽神は、あなたの魂の中心からエネルギーを顕すでしょう。




あなたが、究極の愛の人に成るならば。





∞愛



サン






神道とは!?(一)


ついに、このテーマを取り上げる時が来ました!!!


私の本体はとても歓んでいます!(笑)!



「神道」




これは、最も身近で、最も深遠な道です。





(真の)神道とは、一言で言うと、


神と一体化した人として、神の仕事をする道、


です。




そして、これは、日本人の究極の役割です。



こういう言い方をすると、

海外の方は、神と一体化できないの?

という疑問をお持ちになるかもしれませんが、

ここで言っている、神とは、「日本の神」です。


「神」は日本にしか存在しません。

「God」は他にも存在すると思いますが、

「神」という言霊、エネルギーは、日本の系統のものである、

ということです。



また、ここで言う「神」とは、

人という魂を生んだ意識エネルギーのことであり、

人格神ではありません。



(そもそも、人格神という考え方は、

5次元以上の発想の中では存在できません)




一番分かりやすい言い方をすれば、


「神を知りたければ、鏡を覗きなさい」


という有名な話になります^^



ゆえに、神道では、御神体が鏡なのです。

この意味は何でしょうか!?!?

鏡を覗くと、何が映りますか・・・?



・・・あなた自神です!!!



こういう言い方ができます。


「神」とは「太陽そのもの」であり、

その分身=子=ひな型である人は、

そこから放たれる「太陽の光、小さな太陽」である、と。




太陽の永遠





あなた自身を通してしか、神を知ることはできません。

事実、「神は、他者ではない」からです。

だからといって、一人の人が

神そのものであるということもありません。


人は、神と全く同じエネルギーを持つ、

子神である、ということなのです!!!


これが神道の奥義である、と言えるでしょう!!!



∞太陽の愛とともに



サン