神道とは!?(一)
ついに、このテーマを取り上げる時が来ました!!!
私の本体はとても歓んでいます!(笑)!
「神道」
これは、最も身近で、最も深遠な道です。
(真の)神道とは、一言で言うと、
神と一体化した人として、神の仕事をする道、
です。
そして、これは、日本人の究極の役割です。
こういう言い方をすると、
海外の方は、神と一体化できないの?
という疑問をお持ちになるかもしれませんが、
ここで言っている、神とは、「日本の神」です。
「神」は日本にしか存在しません。
「God」は他にも存在すると思いますが、
「神」という言霊、エネルギーは、日本の系統のものである、
ということです。
また、ここで言う「神」とは、
人という魂を生んだ意識エネルギーのことであり、
人格神ではありません。
(そもそも、人格神という考え方は、
5次元以上の発想の中では存在できません)
一番分かりやすい言い方をすれば、
「神を知りたければ、鏡を覗きなさい」
という有名な話になります^^
ゆえに、神道では、御神体が鏡なのです。
この意味は何でしょうか!?!?
鏡を覗くと、何が映りますか・・・?
・・・あなた自神です!!!
こういう言い方ができます。
「神」とは「太陽そのもの」であり、
その分身=子=ひな型である人は、
そこから放たれる「太陽の光、小さな太陽」である、と。
あなた自身を通してしか、神を知ることはできません。
事実、「神は、他者ではない」からです。
だからといって、一人の人が
神そのものであるということもありません。
人は、神と全く同じエネルギーを持つ、
子神である、ということなのです!!!
これが神道の奥義である、と言えるでしょう!!!
∞太陽の愛とともに
サン
