日本という系統 アセンションの秘密
今日の記事は、昨日の続きです。
昨日は、さりげなく、
キリスト意識は、太陽神の一側面、
と書いたわけですが、
これは、次の重要なテーマを導きます。
キリストが西洋の系統エネルギーであり、
天照神が日本の系統エネルギーであるならば・・・
日本の系統エネルギーとは、
西洋(など、諸外国)のそれを含む、
母体のようなものである
ことになる、と・・・!!!
これは、とてつもなく、重要な事実です。
スピリチュアルな世界、
アセンションの世界では、
現在、さまざまな系統の高次の存在が地球に来ていて、
本当に多様な交流を皆さんが楽しんでいます。
その中にあって、私たち日本人は、
日本の系統=神道のエネルギーが、
ほかのすべてを含む、DNAになっている、
という事実を見逃すのは、実にもったいないのです。
(実際、日本人のDNAは、諸人類を統合した、
ハイブリット型であるとも言われており、
高次の観点からも、地上の観点からも、
そうなのです。)
今日は、
天照神-キリストとは、別の、
もう一つの例を挙げることにします。
皆さん、「聖母庁」というエネルギー・ネットワークがあるのを
ご存知ですか?
(「ライトボディの目覚め」 などにも出ています。)
聖母マリアや観音がいる領域です。
これは、一応、アンドロメダ銀河の奥ノ院、
「アインソフ」に存在します。
深紅の薔薇のように深い、聖母の愛のネットワークです。
この聖母庁のエネルギーは、
ある日本の神道のエネルギーと関係しているようです^^
一言でいうと、それは、
桜のエネルギー
です。
(桜はバラ科であり、日本の国花ですよね!)
日本の根源とは、母である、
ということを、これを読んでおられる皆さんは、
もう、思い出しているのかもしれませんね!!!
∞愛
サン
