「ホールデン・コールフィールドを追いかけて」 -12ページ目

テスト(3)

テスト:画像を大きくしてファイルの大きさは小さくする(フォトショで)

その実験中です。

開けるとき(ブログをリンクなどから)

チョっとは軽くなりましたかね??















今までは画像のヒトツのファイルが160KBくらいはあったんですが、これで40KBくらいには小さくなったんです、でも画像の大きさはアメブロでヨコぎちぎちで560ポイントまで大きくしたんです。

意味わかりませんよね。

じぶんでもよく知らないのです。

テストでした。

テスト(2)



画像の大きさのテストです。

ミドリ(2)

ミドリつづきというコトで。

こないだNYの公園でぼんやりしてるときに撮った写真です(別にNYって書かなくてもいいのですが)。



仕事にいく時はちょっとくだけた感じで行くようにしてて、シャツもこんなの着たりしてるんです。

Modern Amusementという会社の洋服です。

http://www.modernamusement.com/

最近のお気に入り。

ミドリ

カリフォルニアに帰ってきました。


画廊の仕事が忙しすぎて(昨日オープニングがあってその準備でヘトヘトです)やっとゆっくり出来る週末です。


よく考えたら今月になってはじめての休日らしい休みの日。

ちょっと忙しすぎてなにか気分転換にと思って、American ApparealでTシャツを2枚ほど買ってきました。

グリーンの服なんて買ったの生まれてはじめてです、何だかとっても新鮮な気分。







アメアパにはTシャツの色がたくさんあって、みどりだけでも6色あってどれにしようかけっこう悩みました。

これは「grass green」芝生の緑とか、草とかそんな感じなんです。

ミドリって漢字辞典で調べあら、緑の他に「翠」とか「碧」とかなんかカタチのいい漢字がいくつも出てきて何かいい気分でした。

そんな雰囲気なAmerican Appareal。







こないだのセントラルパークの日記の次にはもってこいだし

(そんな風にブログを続けて行ったら面白いなぁとか、画像で「しりとり」みたいな)






このジャケットとの組み合わせ。

(実はこのあいだNYでこんな組み合わせで歩いてるカッコいいニューヨーカーを見かけまして、そのマネしっこです。洋服だけですけど)

カリフォルニアは快晴っという訳ではなくチョっと肌寒いのでこのくらいでちょうどいい感じです。





↑ランキングそんなに気にしていませんが、だいぶ落ちてしまった・・・ 


セントラル・パーク/Central Park, NYC

『セントラル・パーク』

っと、云ってもこの前の日曜にホイットニー美術館に「Whitney Biennale」を観に行ったあとミッドタウンまで20ブロックくらい歩いたときの風景です。


・・・ホイットニー美術館? ホイットニーの娘?? についてはそのウチ落ち着いたら書きます・・。

ふふ。


5番街を75丁目くらいから54丁目まで(近代美術館)歩いた。


セントラル・パークはもうGreen, green していまして普段カリフォルニアに住んでいる僕にとってはこんな緑はホントに新鮮でヒトリでうきうきしながらの散歩。

(カリフォルニアには海がありますけど、NYのは波乗りも出来ませんから)





カリフォルニアにいると本当にぜんぜん歩かないのです。

今の前にあるクルマに乗って近所のカフェでコーヒー買って、そのまま仕事場のギャラリーに行くだけ。帰りはそのまま家に帰って来る。ヒドい日は歩く距離が一日100メートル以下なんていう日もあるかも知れない。

2ブロック先にあるバーまで運転していくなんて普通なんです、ある意味ヘンな時間に外を徒歩で歩いているほうがオカシイということもある(飲酒運転もダメなら飲酒徒歩もダメ、酔って道をあるいててArrestされたヤツ何人も知ってます)。


・・・関係ないですよね、セントラル・パークの散歩と、

でもニューヨークにくると自分でも感心するくらいよく歩くんです。




ニューヨークで、天気がよかったりすると一日トータルで50ブロック歩いたなんてよくあること。





週末は公園のなかを通る道も閉鎖みたい。

ゆっくり週末はセントラルパークのなかを歩けるっていうのもいい気分だと思う。





セントラルパークの桜も満開。

(ニューヨークの桜はなんかピンクすぎたり白すぎたり日本にくらべて周りの植物とのバランスが取れていないというか、なんかヘン。綺麗なんだけど見てて場違いというか奇妙な風景です)

花見をしている日本人がいるって聞いたんですけど、いなかった(恥ずかしいからやめて欲しい半面、そんな人たちを写真に撮りたかった)。





これはもしやウィノグランドが撮ったベンチかな?

Garry Winogrand World's Fair, New York1964


ニューヨークに住んだら僕の好きな写真家たちが撮ったニューヨークの作品の場所探しとか自分のちいさなプロジェクトにしたいです。






ワンコとセントラルパークで散歩、週末でもふつうな風景みたいです。

最近なんだかワンコが気になります(いつもだけど)セントラルパークで遊べるワンコというのもある意味、幸せなのでは?

ニューヨークでワンコと暮らすっていいなぁ。





この気になるしずしずとした洋館(アメリカですけど)は・・・

いつもタクシーなんかで通るときに気になっていたんですよ、

この奇妙ないい雰囲気の建物ははて何だろう?





セントルパーク動物園のようです(道から見た感じではロバとか羊とかしか居ませんでしたけど)。

カフェテリアと書いてあるのでカンタンな食事とかできるのかな?





58丁目がセントラルパークのいちばん下、通りに立ち並ぶビルがセントラルパークとマンハッタンの大きな柵のようでした。

57丁目にはニューヨークでも超一流の画廊がズラーリ並んでいるのです、いつもチョっと緊張でしまう通り(グッチやヴィトンやシャネルなんかの店もズラリありますから日本の方にも緊張してしまう通りかな?)。

なんてそんな緊張とセントラルパークの緑とのギャップがフツーなんだろうなぁ、むしろランチに散歩なんかしてエンジョイしているでしょう、ニューヨーカーたちは。


こんど此処を通るときは(引っ越しているであろうから)また違った風景に見えるのでしょうか、この緑のトンネルは。





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