秘密基地 -152ページ目

秘密基地

中津市 シールドベース ヤナリ で修行の日々を載せていきます☆

http://blogs.yahoo.co.jp/hopeupyu/27972452.html

今日は怖ろしい本を紹介する。著者のベンジャミン・フルフォードはおもろい男である。
奄美市にも足を運び、「9.11テロ捏造」のことなどををいろんな角度から講演したことがある。 上智大学で学んでおり、日本語も大変上手で外人にしては、正義感溢れるサムライ魂を秘めた男でもある。
 日本を支配している鉄の五角形についても本を出版しており、日本の官僚やヤクザの生態、政治家の人脈についてもやたらと詳しい。
 普段私達が何気なく食べているハンバーガーについてショック
を受けたのでその部分を抜粋、深刻な怖ろしい中身をご紹介する。
あなたも明日からハンバーガーが食べられなくなるかも!

        [闇の支配者”環境戦争”]
                 著者 ベンジャミン・フルフォード
発売 フォレスト出版株式会社
定価 1400円+税

 第1章 文明は”闇の支配者”たちによって破壊され続けた
 1 文明も自然も破壊し続けた人類の歴史
 2 私が文明や自然の大切さに気づいた出来事
 3 闇の支配者の経済システムに自然が組み込まれている

 第2章 ”闇の支配者”たちが作り上げた環境問題のウソ
 1 闇の支配者によって自然が金儲けの道具に変えられた
 2 闇の支配者であるグリーン革命派の動き
 3 闇の支配者たちによって地球の土地が奪われる

 第3章 ”闇の支配者”たちによる環境の利権化、そして人類家畜化は、
      今ここまで進行している!
 1 FDAの恐ろしい人類家畜化計画
 2 環境ホルモンと優生学
 3 出生率の低下も仕組まれた人口削減計画
 4 ガンを誘発するさまざまな企み

 第4章 人類の文明はこのまま滅びてしまうのだろうか
 1 文明論が人類史を考える上で重要になってくる
 2 森を再び地球に取り戻すために

 第5章 そして、新しい世界の出現へ
 1 今、新しい試みが地球を変える
 2 私の闘いはまだ始まったばかり

今日は第3章だけを紹介します
腐らないハンバーガーには何が入っているのか?

 前項の記事を書いたマイク・アダムスという人は、ほかにもおもしろい記事をあちこちでレポートしており、私もよく読んでいる。

 次のレポート(2010年10月17日付)も、同じ記者が書いたものだ。大手ファストフードチェーン店の食べ物が腐らないという怖い話である。話題になった動画として、すでにユーチューブなどで、見たことのある人もいるだろうが、ハンバーガーが20年たっても腐らないというのだ。

*20年たっても腐らないハンバーガー

 自然食のコミュニティーが長年にわたって取り上げてきているテーマを、大手メディアがニュースとして伝えるときは愉快だ。
 大手メディアによる「最新」スクープとは、マクドナルドのハッピーセットのハンバーガーとフライポテトが6ヶ月放置されても腐敗しない、というニュースだ。これはCNNや『ワシントンポスト』紙のほか、多くの大手地方局によって取り上げられた。こうしたメディアは、ファストフード店のジャンクフードが腐らないことに仰天しているようだ。

 実はこれは、おかしな話なのだ。こんなニュースは、何年も前にナチュラルヘルス業界によってすでに報道されているのだ。皆さんは、レン・フォリーの「バイオニック・バーガー」のビデオを覚えておいでだろうか?ユーチューブに投稿されたのは2007年のことで、今や再生回数200万回超という、とてつもない数値をたたき出している。

 このビデオには、マクドナルドのハンバーガーを1989年に買った男が登場する・・このハンバーガーは20年以上たってもまだ腐らないのだ!
 現在この男は、腐らなかったバーガーのコレクションを自宅の地下室に展示している。
 今までこのニュースが大手メディアによって報道されたことはない。2010年になり、あるアーティストが取り上げてようやく話題になったのである。

なぜマクドナルドのハンバーガーは腐らないのか?

 何よりもまず、いったいなぜファストフードのバーガーとフライポテトは腐らないのか?往々にして頭に浮かぶのは、「あまりにもたくさんの化学物質でできているはずだから、カビでさえ食わない」という紋切り型の答えだろう。だがそれは、あくまでも答えの一部でしかない。完全な回答ではないのだ。
 つまり、多くの加工食品は腐敗せず、カビや虫はもとよりネズミにとってさえ食指が動かない代物だ、というのが事実なのだ。
 マーガリンやポテトチップス、冷凍ピザ、クリスマス・シーズンに出まわるソーセージと加工肉の類も腐らない。
 肉に関していえば、腐敗しない主要因は、その高いナトリウム含有量にある。塩が強力な防腐剤であるということは、何千年も前から知られている。マクドナルドのビーフパティには、化学物質も含まれているかもしれないが、実にたっぷりとナトリウムが添加されているので、それだけでも「加工肉」とみなされるのだ。
 私にとって腐敗しない肉はミステリーではない。むしろ本当に悩ましいのは、「なぜバンズにカビが生えないのか?」という点だ。これは実に恐ろしいことなのだ。
 ヘルシーなパンには、数日のうちにカビが生え始めるものなのだから。では、20年以上にもわたり、微生物さえ寄せつけないマクドナルドのバンズには、いったい何が入っているのだろうか? 
 以下、マクドナルドのサイトに掲載されているバンズの材料。

 強化小麦粉(漂白小麦粉、麦芽粉、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸、酵素)、水、高果糖コーンシロップ、砂糖、イースト、大豆油そして・あるいは部分硬化大豆油。
 含有量2%以下は次のとおり・・・塩、硫酸カルシウム、炭酸カルシウム、麩、硫酸アンモニム、生地改良材(ステアロイル乳酸ナトリウム、ジアンセチル酒石酸モノグリセリドエステル、アスコルビン酸、アゾジカルボンアミド、モノおよびジグリセライド、エトキシル化モノグリセリド、リン酸一水素カルシウム、酵素、グアルゴム、過酸化カルシウム、大豆粉)、プロピオン酸カルシウム(とプロピオン酸ナトリウム保存料)、大豆レシチン。
 高果糖コーンシロップ、部分硬化大豆油、硫酸アンモニウム、プロピオン酸ナトリウムの安全性は問題視されている。

 ここで、この話全般を通じて最もショッキングなことを述べよう。何ものも(人間以外は)マクドナルドのバンズを食べないのは、それが食べ物ではないからだ!

 正常な生命体ならば、たとえバクテリアやカビといえども、マクドナルドのバンズを食物と認識しない。彼らの感覚からすれば、それは食用に適するモノではない!だからこそ「バイオニック・バーガー」のバンズは腐敗しないのだ。

 筆者の結論は以下の通りである。地球には、マクドナルドのハンバーガーを食品と考える愚かな生物は、この地球上に1種類しか存在しないということだ。
  ★今日のお奨めブログです!

天空様のブログです!
消費税10%で家計費16.5万円の負担増・年間支払額は34万6000円・家計に与える影響は甚大です・08年度の大企業の消費税の還付金「6兆7千億円」で「丸儲け」消費税が上がると大企業は「ウハウハ」だ!
http://blogs.yahoo.co.jp/jigenryu007/63856783.html




------------------------------------------------------

ここのお肉もアレなものなんだけど・・・パンの方も負けないくらいアレなんだね(汗)
こんなのを60秒以内で急いでださないでもいいと思うけども。
まあ、いかないけどね叫び


photo:01


photo:02


photo:03


成猫式はないのか?

iPhoneからの投稿
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=267671&g=121102

日本では、ガンになると、抗がん剤、放射線での治療、最悪は手術で切ることが多い。海外を見渡せば、日本のガン治療が異常であることが解る。「何もしない」「様子をみる」というのが一般的。

先の投稿
> たとえば、風邪をひいて、発熱し、発汗し、せきや庚が出、下痢や嘔吐を起こすのは、こうして体内の毒素を体外に排出しようとする「排毒」現象なのです。
 がんも同じです。体内の毒素を一カ所に集め、そこから排毒しょうとして腫瘍が形成されるわけです。267167

というのが、ごく自然な認識なのではないでしょうか?

日本のガン治療は世界の非常識!リンク より転載します。
*********************************

 近藤誠著のガン治療「常識」のウソ、その他多数の近藤誠医師の著書、東洋医学などの本に書かれていることで、日本ではガンなったという人に「何もしないというのも選択肢」といえば呆れて怒り出すかも知れません。

 ところがどっこい先進国でもガンが見つかっても何もしないという選択肢はごく当たり前の主要な選択肢なのです。なぜなら、それは有害な治療で治る効果がないことがはっきりわかっているからです。

 それどころか、「ガンはうかつに治療するな」はごく一般的選択肢のひとつです。とくに前立腺癌はとくにほおって置いても害がないから、何もしない、何もする必要がないという見方が主要選択肢なのです。前立腺癌を放置したからと言ってどうなるでしょうか?実はどうもならないことが海外ではわかっているからです。普通に最後まで生活できるのです。

 50代以降では40%以上の男性が解剖してみると気づいていなかっただけで前立腺癌だったのです。前立腺に限らず、文明人なら体のどこかにガンがあるのが当たり前のこと。

 ところが放置しても何も起きません。そのまんま寿命までも何も起きないのです。だから慌てる必要も何もする必要がないというのは常識です。

 日本の常識のほうが海外から見ればおかしな異常な猟奇治療を繰り返しており、仰天するような異常なことをやっています。手術はするわ、それに抗ガン剤も打たれるわと効いたら海外の医者はエッッーと仰天するでしょう。

 カナダでは、抗ガン剤と手術を両方するのはたったの3%であり、三大治療全部やるのはもっと少ないはずです。そもそも3つとも全部やると言うことが海外の常識からすれば、仰天なのです。海外では有害な治療のフェードアウトが進んでいるからです。

 日本ではどうでしょうか?いろんな有名人がガン宣言で治療したとたんにまたかというように亡くなっています。その壮絶な苦しみのウラで巨額の利益を上げてホクホクの利益確定をした連中がいるがいることは間違いありません。

●日本の医者は平気でウソをつく
 現在の日本の病院では、医師たちは、おどろくようなウソを平気でいいます。
 まず、「現在の治療水準では、抗ガン剤、放射線、手術がベストです」といいます。
 そして、100%、医者は患者を抗ガン剤漬け、放射線漬け、手術漬けにしていきます。
 試みに聞いてごらんなさい。
「センセイ、もしあなたがガンだったら、自分に抗ガン剤打ちます?」。
 顔面蒼白になって絶句するのは、まちかいないでしょう。

 じつは正解は「まったく治療しない」こと。スウェーデンでの報告です。早期前立腺ガンの患者223人を『まったく治療せず』10年間、経過を経過をみた。その間に124人が死亡しました。
 しかし、ガン死だったのは、わずか19人(8.5%)。よって、研究者たちは「手術による前立腺全摘は標準的治療とはいえない」と結論付けています。
 日本では男性諸兄は前立腺ガンで病院を訪ねると例外なく切られる、あるいは放射線を浴びせられる。
 しかし、スウェーデンの医者たちは、これら治療を「必要ない」という。
 だから、スウェーデンの前立腺ガン治療は「何もしない」で様子をみるだけ。
 この事実を知っていたら、だれが地獄のような苦しい、痛い思いをして、日本の病院で治療を受けるでしょう。
 しかし、このような国際的なガン治療の常識は医者はぜったい教えてくれません。メシの食い上げになるからだ。

●日本は抗ガン剤20倍、手術17倍

  肺ガンも同じ.日本では、ほぼ100%抗ガン剤を盛られ、放射線をあてられ、手術で切られます。
 ところが、カナダでは、もっとも多い治療法は『何もしない』なのだ。
 なんと「無治療」22%。最近の研究では「何もしない患者が、もっとも治りやすいことがわかってきたという。何というパラドックス………「手術」は、たったの6%.日本は.17倍)抗ガン剤はなんと5%(日本は20倍).「抗ガン剤」と「手術」は3%(日本は.33倍)……!

 日本では、国際的レベルにくらべて、抗ガン剤は20倍、手術は17倍も多い。メチャクチャに抗ガン剤を与え、メチャクチャに手術で切りまくっているのです。それが、どうして国際的標準といえるのでしょうか?




------------------------------------------------------

お米の国はどうなってるのだろうか
むこうは国民保険みたいなのがないから 手術だと数百万とか千万とかするのだろうかな。
http://enzai.9-11.jp/?p=13711

近年になって牛の飼育、処理、加工方法が変化したことにより、病原体が撒き散らされる理想的な土壌が作られた。問題は今日の巨大な飼育場から始まる。飼育場に詰め込まれた牛達は、ほとんど運動もできずに、糞尿にまみれて育てられる。「汚れた食べ物や水を口にするのはよくない」と、その(保健)職員は私に語った。「けれども、わわわれはいまだに、動物には汚れた食べ物や水をやってもいいと考えているのです」飼育場は「糞を再循環」させることにかけては、非常に効果的な構造になっている。



 わが国(アメリカ)の牛の実に75パーセントが、日常的に、畜産廃棄物・・・加工済みの羊や牛の残骸・・・を食べさせられていた。年間何百万匹という猫や犬の死骸までもが、動物保護施設から買い取られ、飼料にされていた。俗に「狂牛病」として知られるBSEの大発生の原因になっていることが、イギリスの例からわかったため、こういう慣行は、食品医薬品局によって禁止された。にもかかわらず、食品医薬品局の現行規定において、豚や馬の死骸は、食鳥類の死骸とともに、牛の飼料として与えても良いということになっている。しかもこの規定では、牛が食鳥の死骸を与えられるだけではなく、食鳥が牛の死骸を与えらることまで許可されているのだ。

食肉業者と農務省は現在、食品由来病原体に対し、新手の技術的解決法を提唱している。食肉に放射線を照射しようというのである。タイタン社がこの技術を編み出したのは1980年代、「スターウォーズ」対弾道ミサイル計画に向けた研究の最中だった。食肉業界やファーストフード業界の巨大企業も名を連ねる牛肉産業食品安全評議会は、農務省に、その規定を改めて、照射食肉のラベリングを任意にするように働きかけている。「牛肉と食鳥肉」の元編集者ステフィーヴン・ビャークリーは放射線照射に反対している。「肉と一緒に放射線を浴びた糞を食べさせられるのはごめんですからね」



------------------------------------------------------------------

ほうしゃせんいりの食材は全国にがんがん流通してる日本はいったい(涙)

金スマの森さん感動したなあ。ロングブレスのいろんなやり方もわかったし、絶大な効果もあるね。これで 健康な肉体を維持せよってことなのかな。