広島で働くフリーランス社長のブログ「The sky crow gateway Magazine」 -2ページ目

広島で働くフリーランス社長のブログ「The sky crow gateway Magazine」

ソーシャルメディアフリーランサー・ライタークリエイターシェリーによる「My Life Logging Magazine」を投稿しています。

著名人

暇しない。

名声浴びられない。

 

芸能人

暇しない。

名声浴びられる。

 

有名人

暇。

名声浴びられる。

 

一般人

暇。

名声浴びられない。

 

もっと名声が欲しい。もっと暇したくはない。だったら芸能です。しかし、有名だったら名声が得られるし、著名だったら暇しません。世界一のアクティビストでMarketer1としては、有名かつ著名なTalentsです。よろしくお願い致します。

 

 

Ⓒシェリー/sherry22

 

大学からの就職活動で必要なのは守備力です。

今回はそれについて記事を作成します。

 

 

社会に入るにあたって大事なのは自分を守ってくれる会社、職業か否かです。

どんなに大きくてもどんなに小さくても、自分を守れる会社であれば、それはありだと判断します。

オフィスだろうと、店舗だろうと、工場だろうと、自分を守れる職場であれば、僕は働くに値すると考えていい。

業界研究の研究判断でもいいです。

この業界だったら自分を守れる、だったら働きたいな。

そういう判断力が大切です。

 

就活は来れるかどうかという記事を昔作成しましたが、面接に来るときも守備力だと思います。

社会が世知辛い部類に入る僕ですが、スーツや靴などのファッション、電車やバスなどの交通手段、徒歩経路などの地図は考えておかないとたぶん成功しません。

同志社は秀才学生が集まるAクラスの大学として知られています。

その中で勝っていれば、一応問題ありません。

キャンパスで守備力があれば、面接には来れるはずです。

キャンパスは来れるか来れないかに影響を与えると考えています。

 

年収も、守備力を考えると適正年収が見えて来そうです。

最低でも200万とか、最低でも600万とか、そういったお金の守備力を考えて会社を選ぶ必要はありそうです。

会社の資本金は、守備力を検討するために使えます。

最低でも300万とか、最低でも1000万とか、そういう基準を考えることは大切です。

 

広告を出している企業は、社会的な守備力として考えてよさそうです。

CMを出している会社は安心だとか、車内広告を出していれば会社まで来やすいとか、バナー広告を出しているからネットサーフィンが安全だとか、そういった社会面での守備力を使って自分を守ることができます。

 

会社選び、業界選び、面接で頼りにするのが守備力という記事でした。

社会は守備力というのは、僕の弟の自己主張でもありました。

今はいい営業に育ったので、僕も取り入れています。

守備力を高めて、いい社会人になってくださいね。

シェリーでした。

 

 

■シェリー/sherrry22

 

 

シェリーです。

仕事は苦行という話がありますが、仕事を遂行した人が天国に行けるのだと思います。

 

苦行と天国の関係性について書こうと思います。

 

苦行をしたら天国に行ける、というのはある意味で合っていますが絶対ではないと言えます。

というのも、苦行なんて得るものがなんもないノーコスパな事案だってあるからです。

 

天国に行けるのは良いことをした人。

つまり、コストがかかっていようとなかろうと良いことのパフォーマンスが良ければ天国に行けます。

 

では、どうして苦行をしてしまうのか。

苦しいことは人の苦しみを担っていること。だから俺は良い人間なんだ。

そういう思考だと思います。

 

仕事において人の苦しみを担ってくれる先輩や上司は大変ありがたい存在です。

しかし、陰で金儲けの悪だくみをしていたり社員以外は虐げている可能性だってあります。

身内にだけ優しいみたいな。

 

実際天国に行けるのは身内にも部外者にも優しい人だと思うのです。

 

となれば、部外者にも苦行をするのかと言えば、行基でもないのだからそうもいかない。

 

どう考えても、身内のためにしか苦行をしません。普通の人は。

 

となると、世のため人のために苦行な仕事をする人が天国に行ける、ということになります。

 

仕事というのは奥が深いですね。

 

依頼人のためだったり、公のためだったり、やるだけ徳を積みます。

 

天国に行きたければ仕事をしましょう。

 

それが苦行だろうと楽行だろうと、だれかの傍を楽にしている限り天国に行けるのでしょう。

 

僕もSNS業界がんばろうと思います。

 

SNS業界は結構苦行ではあります。

 

空気圧の重い仕事なので、まるで建築みたいです。

 

大変ですが、応援して下さい。

 

 

Ⓒシェリー / sheryy22

 

シェリーです。

今回は藤田晋社長の「渋谷ではたらく社長の告白」からもじって書いてみようと思います。

 

 

僕は今現在安芸阿賀エリアではたらいています。

安芸阿賀は広島呉の一エリアで、教育機関が多くある教育の町です。

小学校、中学校、高校、高専、大学、職業訓練校まであります。

僕はこの町で暮らしています。

 

この町はコンビニが4軒あり、そのうち2軒によく行きます。

そのうち1軒は僕がフリーランスコンビニ店員として働いていたこともあり、今でもスタッフとは仲が良い。

後輩にあたるコンビニスタッフとも仲良く暮らしています。

 

実際、家とコンビニの行き来がメインの外出の暮らしで、それでも生活に幸せを感じる暮らしをしています。

コンビニに商品を買いに行くとさまざまな新商品があり、事実楽しい。

実際コンビニというのは買い物に飽きることがありません。

生活水準が上がっていくとともに買える商品が上がっていくことにはなんともいえない贅沢感があります。

 

雑誌も近頃はじゃらんとか買っています。

いずれ旅に行きたいなとか、この観光地はいいんだなとかいろんなことを考えます。

お酒も翠ジンソーダとかトリプル生とか買います。

良いお酒を買えるようになって生活が潤っています。

 

オフィスではデスクトップパソコン一台、机一台、イス一台、ソファ一台、テレビ、ラグ、コーヒーテーブル、その他棚類といった感じです。

僕は本をよく買うので平積みにして置いています。

気がついたらソファで本を読んでいることが多い。

資格本とかもありますが、ビジネス書や学術書、小説やマンガなどを読みます。

休日もよくオフィスで本を読んで勉強に耽っています。

 

オフィスの家電や家具はメルカリで揃えました。

メルカリは安く調達するのに便利です。

ライセンスや故障率に影響はありますが、正直ないよりいい。

とりあえず揃えたいときにメルカリは重宝します。

本なんかはメルカリで買うことが多いです。

 

近頃は赤本なんかも買います。

青学、慶応義塾、早稲田、成蹊、立教、神戸大、広大なんかを持っています。

いわばバイブル的なもので、勉強に使うのは難しいところがあります。

下手に学ぶと頭良くなりすぎて怖い展開がありました。

パラパラめくって見るくらいです。

 

ホワイトボードも置いています。

A3サイズの壁掛け用なのですが、企画を記録するときとかに便利です。

目に入るので意識を高めるために使っています。

結構書いては消してなのでもう跡がついています。

 

安芸阿賀ではたらいていて思うのが、もうそろそろ首都とつながるエリアに引っ越したいということ。

アクセスもいいですし、東京の感じがわかる住民でないと僕の魅力はなかなか理解してもらえません。

それでも、地域のおばさんやコンビニのスタッフは僕のことを理解しているところがあります。

僕は僕でがんばっていこうと思っています。

スタッフと共にこれからも活躍して行きたいと考えています。

 

支援者のみなさまには多大なるご援助を感謝しております。

評価の高い事務所が出来ていますし、会社として法人が見えてまいりました。

これからも御支援よろしくお願いいたします。

 

 

Ⓒシェリー/sherrypie

 

シェリーです。

僕の就職活動は、大きく分けて5つあります。

1.マスコミ応募時期

2.業界模索時期

3.就職エージェント時期

4.既卒求人応募時期

5.サイト求人応募時期

最後に、サイト求人応募時期について書きます。

 

三原市地方上級試験は百貨店ビアガーデンを終えた9月から1か月カフェで勉強しました。

テキスト問題集を買って、全範囲とにかく頭に入れました。

大卒範囲なのに全然頭にスコンと入ってきました。

なぜか行ける。そんな感じがしていました。

憲法学も社会学もマクロ経済学も刑法もみんな頭に入れていきました。

おそらくUNIQLOが力を貸してくれていたのでしょう。

当日顔はボロボロでしたが、なんと試験を通過することが出来ました。

地方上級なので父は目を丸くしていました!!

僕の父は大型郵便局の局長なので意外とその域まで達したということです。

やっと親を驚かすことが出来ました。

そして二次試験。

政策試験と面接があったのですが僕は自己採点で政策試験はB、面接はCだったと思います。

普通通りそうなものですが、この人は民間に向いている。民間に誘導しよう、という力学が働きました。

 

次に、携帯電話の販売会社エディオンコミュニケーションズにアルバイトの面接に行きました。

そこで僕は派遣を薦められました。

派遣ってイメージは悪いけど意外と役立つ。僕の知っている人材会社で派遣アルバイトをしなさい。

そう言われて僕は広島ローカルの人材派遣会社に登録しました。

そして着いたのがバンケットでした。

一流ホテルのバンケットサービススタッフとして宴会や結婚式のサービスをしていました。

大型宴会とか会社の打ち上げとかなかなか会社社会に関与することが出来ました。

サッカークラブの給仕なんかもやりました。

 

そして、そろそろ受けようと考え、魚群を絞りました。

フランフランかビームスかシップスでした。

ブランド店舗職が間違いないなという印象でした。

 

サイトから応募し、自己PRを送り、書類選考を突破しました。

本社を通ったので次に店舗面接でした。

 

店舗では店長さまの直感があったらしくスムーズに面接に入ることが出来ました。

面接内容は事前に情報管理の出来るポメラで用意していたのですらすら答えることが出来ました。

本当面接の準備は大切だなと今も自覚しています。

 

おそらくポメラでないと情報がハッキングされて筒抜けになっていたようです。

おそらく写真系メーカーの面接のときに受験生がやっていたのだと思います。

当時スマホではなかったのでデジタル情報管理と言えばポメラかパソコンぐらいでした。

エクセルで管理してもよかったかもしれませんね。

就活の情報管理は本当に大事なファクターなので参考にしている若者は気を付けてほしいです。

面接を受けた後も状況が変わってしまわないようにソーシャル管理を徹底していました。

 

そして、翌日採用通知をいただきました。

 

僕も就活ストーリーはここで幕引きとなります。

本当に難易度で言うとEくらいのものはありました。

人材会社に邪魔されていたのと情報ハッカーが狙っていたのとでめんどくさかったですし、僕の芸能も芸能事務所に管理されていたとかでUNIQLOに入って同志社を作る必要がありました。

 

今でも最初に受かった工業系の会社はありだったと思いますが、フランフランほどではありません。

途中ネオキャリアを受けて一次面接通過したことがありましたが、ネオキャリア・フランフラン路線の人生ではありそうです。

地方上級の三原市ラインのキャリアではあるので人に引けも取りません。

まあ親を驚かすことが出来てよかったなと感じられます。

 

ここまで受かるのに、大学卒業⇒インテリジェンス⇒UNIQLO⇒公務員試験⇒ホテルバンケットサービス⇒フランフランのログポースを辿ったのでたいした旅人でした。

それを無視してたまたま上手くいったんだろとか誰かのコネだろとか言われるのはナンセンスだと思います。

下手したら死んでたかもしれないカイジの路線だったので、僕は勝ち組に入れてよかったと思います。

 

カイジの路線は今も効いていて、ゲーマーsherry22はそこから来ています。

有名ゲーマーかつフリー自営業な今が最高潮な感じもします。

カイジだと長生きもしそうなのであの答えをLife is answer.できたから今があるのだと考えています。

それほどカイジな人生を生きています。

 

また就活の話はブログに投稿するので、そのとき読んでもらえたら幸いです。

また会いましょう。

 

See you next time!!

 

 

 

Ⓒシェリー/Sherry

 

 

シェリーです。

僕の就職活動は、大きく分けて5つあります。

1.マスコミ応募時期

2.業界模索時期

3.就職エージェント時期

4.既卒求人応募時期

5.サイト求人応募時期

次に、既卒求人応募時期について書きます。

 

既卒生になった僕は広島に帰ってきました。

教授からはフリーターになれと言われていた手前タウンワーク片手に情報収集の日々を過ごしていました。

そんな中。

インテリジェンスの新卒者就職支援事業の案件を見つけました。

インテリジェンスと言えばサークルでかかわっていた協賛企業です。

これはチャンスだと思いました。

あの藤田晋もインテリジェンス出身だと聞きます。

起業への道のりになってるかもしれない。

しかし。教授はフリーターになれと言っています。

一度電話を掛けました。

もちろんフリーターがいいよとのことでしたが教授の耳には入れることが出来ました。

そうして僕はインテリジェンスに4月から入ることが確定したのです。

 

インテリジェンスでは広島が地元の同士をたくさん集めることが出来ました。

川崎医療大学のI君。北海道大学のW君。広島修道大学のM君。

そんな中僕は紹介予定派遣案件で地元呉の工業系企業に進路を決めました。

同期からは福利厚生がとてもいい人気の企業だと聞いていました。

しかしそれをまた邪魔する男がいました。父です。

父は「お前にはもっと大きい人生がある。その会社はヤクザ絡みだ。断ってこい」と僕に言いました。

そうして受かった会社を初めて蹴ることになりました。

おかげで大切にしていたKINGROADの時計を無くすことになりました。

 

そして次に行ったのがユニクロでした。

受かった工業系企業が特許絡みだったので同じく特許で成り上がったUNIQLOに誘導してくれました。

ユニクロでは立ち居振る舞いが学べるよと言われたのでやりますと言うと一週間後採用してくれました。

この感じで11カ月というほぼ1年持つことになるのですがユニクロは僕にとってほぼ新卒のアルバイトでした。

友だちのD君が学生の頃UNIQLOで大成長したと本人から聞いていたので僕は狙ってユニクロに入りました。

僕はUNIQLOで成長する。その覚悟でした。

実際柳井正の教えのあるユニクロはとても成長できる場所でした。

理想と現実のギャップの埋め方とか。

掃除のMECEのやり方とか。

とにかくスピードの仕事法とか。

仕事が終わるか時間が終わるかで考える時間管理術とか。

仕事に生きる僕としては最良の職場でした。

柳井正会長は本当に偉い人物です。

おそらく僕みたいな既卒生で名前のスティグマがある男を採ってくれたのは柳井会長自身が在日の韓国人血筋でありながら早稲田大学の卒業生だからでしょう。

僕も同志社大学ですしシンパシーは湧くのです。

実際早慶MARCH関関同立でUNIQLOに入る人は多いと聞きます。

新卒で入れても勝ちだったでしょう。※小売業界は価値でした

流石に準社員からの正社員は目指さなかったのですが準社員にする考えは店長にはあったと聞いています。

既卒になったからこそ契約社員からの成り上がり人生が僕にはあります。

フリーターだったらまた個人事業とか起業みたいな人生があるのだろうけど僕はアルバイトから上がっていく人生を取りました。

間違っていたとは考えていないのですが如何せん呉なのでミラクルはあまり起きないのです。

ある意味フリーターだったらどうなっていたのか。

飲食店でバイトしながらカフェでノマドワークしていたでしょう。

そしたら出版社に誘われるとかして編集アルバイトに就くかもしれない。

それはそれで面白いですね。ただ小さい人生だ。

どちらにせよ丁稚奉公の人生が幕を開けました。

しかし、教授との約束がまだ残っていました。

公務員試験受験です。

僕はUNIQLOを辞めた後にビアガーデンでフリーターをやります。

そしてバイト友だちを増やして公務員試験に挑むのでした。

その公務員試験決戦の地は三原市。

地方上級公務員と言われる大卒クラスの就職先でした。

 

サイト求人応募時期に続きます。


 

Ⓒシェリー/Sherry

 

シェリーです。

僕の就職活動は、大きく分けて5つあります。

1.マスコミ応募時期

2.業界模索時期

3.就職エージェント時期

4.既卒求人応募時期

5.サイト求人応募時期

次に、就職エージェント時期について書きます。

 

面接しても一次面接で弾かれることが多かったので、8月にもなってきたし就職エージェントを東京で登録しました。

意外とIT企業の紹介が多く、少しブランドのあるITベンチャーに面接に行っていました。

その中でもリアルワールドという会社が有望でした。

関西広告研究会連盟である関広連としては関東広告研究会連盟であるMARKSの人が面接官でした。

実際結構なフォローをしてもらい受かったっぽい面接でした。

ただ、トップ内定とは言えないしモヤモヤが残っていました。

それで帰りに気になった映画を観に入りました。

それが、「カイジ人生逆転ゲーム」でした。

藤原竜也さん演じるカイジが僕には善人に見えました。

そして、最後の死んでいった仲間の娘にお金をあげてシャバに帰るシーンに感動しました。

映画館を出て、「俺はカイジ路線で生きていく。これで俺の就活は終わりだ!!!」と決めました。

よく、ジャーナリスト路線で生きていくと決めて会社ではなく職業名で就活を終えるのと等しい感じです。

詳しくは、石田衣良先生の「シューカツ!」に書いてあります。

 

 
 
 
 

 

そうして、カイジという道を見つけた僕は大学を卒業し、次に向かうのでした。

既卒求人応募時期に続きます。。。

 

 

Ⓒシェリー/sherrypie

 

シェリーです。

僕の就職活動は、大きく分けて5つあります。

1.マスコミ応募時期

2.業界模索時期

3.就職エージェント時期

4.既卒求人応募時期

5.サイト求人応募時期

次に、業界模索時期について書きます。

 

マスコミ就活を5月に終えた僕は、ちゃんと受かる就活に向けて歩き出しました。

どうすれば受かるのか考えたところ、業界が見つかればいいという判断に至りました。

いろんな業界を少しずつ受けていきました。

メーカー、総合商社、人材、小売、広告、ITなどなど。

そのうち、小売だけは勝てる気がしました。

フランフランの難しい筆記試験に受かって一次面接に駒を進めたのですが、親の反対があって途中辞退をしました。

これが致命的でした。

命の危険があるとか言っていた僕の親は僕のことがわかっていなかったのでしょう。

それでも受けるのが就活です。

フランフランに受かるのが見えていれば、芋づる式に注目関連会社をリクナビ、マイナビで見れば、受かる会社は必ず見つかります。

その意味でこのフランフランを逃したのは大きかった。

当時の名前はバルスでしたが、この会社から紐解けば就活は攻略できたはずでした。

アートな会社というのがLife is art.とブログに書いていた以上ありだったし、小売はブログの切り売りをしている僕としてはありだった。

もったいないことをしてしまいましたね。。。

 

 

次は、就職エージェント時期に行きます。

 

 

Ⓒシェリー/sherrypie

 

シェリーです。

僕の就職活動は、大きく分けて5つあります。

1.マスコミ応募時期

2.業界模索時期

3.就職エージェント時期

4.既卒求人応募時期

5.サイト求人応募時期

まずは、マスコミ応募時期について書きます。

 

僕はマスコミに就職するのが夢で放送業界に入ろうと考えていました。

他にも新聞業界、広告業界、芸能業界を受けていました。

そのため、大学5年の5月まではマスコミばかり受けていた小僧でした。

準キー局、大手新聞社、ケーブルテレビビジネス、中堅広告会社、業界2位の広告代理店などは面接まで行きました。

広告制作会社に道を見出したことがありました。

しかし、最終面接までは進まず、たいてい1次面接で終わっていました。

マスコミに就職することが夢だったので、この結果はいかさか残酷でした。

おそらく、対策というよりは、他の面接者に比べて見劣りしたのでしょう。

僕はマスコミ就活は3勝9敗くらいの感じを持っています。

勝率25%って印象ですね。

当時の僕には通過できる成功率ではありませんでした。

次は、業界模索時期に行きます。

続く。

 

 

Ⓒシェリー/sherrypie

 

シェリーです。
僕の起業と芸能界も進んでいます。

日に日に進み日に進む、我らが道ぞ楽しけれ~って感じです。
そんな中で考えることがあります。
起業の成功率と芸能界の成功率はどっちが高いんだろう。

分析してみました。

■起業の成功率

個人事業⇒20% 【win!!】

法人⇒15%

上場法人⇒70%

海外法人⇒80%

グローバル大企業⇒2%

グローバル優良企業⇒70%

 

■芸能界の成功率

俳優⇒2% 

役者⇒70% 【win!】

タレント⇒2%

アーティスト⇒22%

モデル⇒70%

クリエイター⇒2%

インフルエンサー⇒7% 【win!!】

アスリート⇒7%

作家⇒20%

評論家⇒2%

小説家⇒70%

 

こうして見たときに、上から並べるとわかるかもしれません。

海外法人⇒80%

上場法人⇒70%

グローバル優良企業⇒70%

役者⇒70%【win!!】

モデル⇒70%

小説家⇒70%

アーティスト⇒22%

個人事業⇒20%【win!!】

作家⇒20%

法人⇒15%

インフルエンサー⇒7%【win!!】

アスリート⇒7%

―――――成功の分水嶺―――――

グローバル大企業⇒2%【lose...】

俳優⇒2%【lose..】

タレント⇒2%【lose...】

クリエイター⇒2%【lose...】

評論家⇒2%【lose...】

 

間違いなく、僕はここからも成功します。

 

断言します。

僕、シェリーは成功します。

 

ここから何に賭けて何で勝負していくのか。

それはこれからのリソースとリアリティの加減によります。

 

ちなみに、アクティビストは辞めようと考えております。

世界一の期待あるのに何やってんだよとの声も聞こえてきそうですが、僕は活動家を辞めます。

 

インフルエンサーとインフルエンサーのSNS事務所をやりながら、役者をやる方向性です。第二の人生!

 

今後とも暖かい目で見続けてもらえれば幸いです。

 

新世界に向けて、走り続けます。めざせ宇宙ステーション!

 

 

Ⓒシェリー/sherrypie