Bleed Like Me


TK from 凛として時雨 / flower
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Re:time will tell



季節感すら忘れてしまうほどなにかに熱中する時間としなくてはならない時間が一時的に収まり
いつも通り今を感じて自分がその今のどこにいるのかわからなくなる時期がまた始まる

昨夜切れたシャンプーと水しか入っていない冷蔵庫にストックの水を買わなくちゃ
読みたいと思っている本たちは数か月前から本棚の左上に雑に綺麗なまま積み重ねられている
夏の間ずっと持ち歩いていた新しいカメラに傷を見つけてショックで落ち込む

自分を悩ませている問題全部があまりにくだらない
でもそれが自分を作っていくんでしょ
そんな感じで人って生きていくんでしょ
ようやく最近分かってきたよ

iPhone6発売タイアップで発表されたU2の新譜が気持ちいい
恐れるように毎日を追いかけて、失っていく前の夢を追いかける
その通りかもね。
みんな、きっと。

fly like an eagle

Bleed Like Me-120830_2059~01.jpg





8月の終わり。
とても静かで、数席隣の人の息遣いさえ神経に届きそうな張り詰めた空気だった。
期待と緊張。ほのかに浮かぶ新しい感覚に酔いたい欲望。


ステージ上では上手からヴァイオリン、チェロ、ピアノ、ギター、ドラム、ベースのセッティングが扇状に並び、その中心にはアコースティックギターとエレキギター、そしてマイクスタンドが並べられている。
とても入念なセッティングのあと、ゆっくりとバンドメンバーが下手から現れ、それまでになかった歓声とともに彼が姿を見せた。


この日行われたのは、凛として時雨のボーカル&ギターでありコンポーザー、TK・北嶋徹の"TK from 凛として時雨"としての初めてのライブ。渋谷公会堂。
ストレイテナー、初恋の嵐も含めてのイベントではあったけれど、客席のほとんどはあの秀作「flowering」をどう再現するのか、を目撃するために来ていたように感じられた。
ステージ上に見えた景色はアルバム付属のスタジオライブDVDの編成に加えて、ギターが一人増えた編成。ヴァイオリンの人めっちゃ可愛い。


彼の手元、足元、すべてに視線が注がれて、またさっきとは違う色の緊張が僕たちを突き抜ける。
カチッっとエフェクターが踏まれ、ステージ手前のアンプとステージサイドのスピーカーから粒が粗いギターストロークがひとつだけ弾け飛び、リズムが走り始め、あのハイトーンボイスが神経をざわつかせる。
Abnormal trick。
もうはっきり言っていきなりむちゃくちゃな状態だ。
TKの無機質なギターリフに刻まれる機械的なバックビート、重なる生を感じるリズム隊、日向のうねりが止まらないベースラインとBOBOの重圧なバスドラ。繊細な戸高のギターはしなやかなストリングスのメロディーに薄く溶け込んでいく。七人の音が、全てが重なって一つの世界が見える。
なんだこれ。
でももうそれしか見えない。
これが北嶋徹の世界観だ。

曲が展開していく度に、感覚がフワリと浮かぶ。
自分の何かを感動させてくれる音楽を聞いているときに、極稀に感じるあの瞬間。
それが止まらない。

ドぎついギターサウンドから一変してストリングスの優しさに包まれて、いきなりサスペンスティックにシリアスが被さり、いつのまにか僕はギターの轟音に流されている。

曲が終わり、音が止むと静かさの中でついに観てしまったという高揚がもう、尋常じゃなくて。
落ち着かない全部の感覚にクリックもないままいきなり突き刺さるテレキャスターの音色。フラインジャーで歪む風景。
今回のアルバムで一番正統派だと感じたのと同時に悲痛な叫びを聞いた気がした曲。12th laser。
さっきよりラウドに力強く響くスネアと弦がギリギリまで弾ける全弦楽器隊。
この音楽に込められた感情は哀なのか怒なのか、諦めなのか絶望なのか。
悲痛な叫びのモーションがうまく掴めなくて、でもこの不思議な感覚はやっぱり僕らを夢中にさせて。

有機的にも無機的にも揺れ動く世界でピアノのループする疾走、スタジオライブ未収録だったまさかのphase to pharse。アルバム発売時のインタビューでライブで再現することを前提にアルバムを作っていない、との発言を見て一番に頭に浮かんだ曲。
恐ろしい速さと不安定さのリズム中で0.3秒に繰り返されるメロディー。
一瞬でぐちゃぐちゃになりそうな繊細さが全て重なって、その中でもドラマを持ちながら音楽は次々に展開されて、凄まじいクオリティで放たれた音圧を零さないように突き放されないように、世界をずっと見つめていた。

凛として時雨の場合もそうだけど、彼のライブには一曲一曲の間がある。
圧倒的な世界観を目の当たりにした客席をまるで無視したようにステージ上では淡々と次の曲のセッティングがされて、この日も客席には緊張の中でマイクを通して微かに聞こえるエフェクターのスイッチング、シールドを差し替える音、ギターのペグがキュッと閉まる音、チューニングを合わせる弦の音色が響いていた。

アコースティックギターに持ち替えた時にまたゾクッとした感覚が走る。
youtubeで一部分が先行公開された時点でもうずっと僕を夢中にしてくれた曲、flower。
七色以上にカラフルなのに単色的でモノラルでもうなにも見えないくらい明るくて暗くて切なくてどうしようもないアルペジオの中で、切ない声が透き通ってリフレインされてどこまでもどこまでもどこまでもどこまでも僕に突き刺さる。
暴力的なベースが響くのに、荒々しくて野性的なドラムが響くのに、この人の歌とギターが重なるとフラット化されたように切ない。悲しい。哀しい。
「プラスチック錯覚」のフレーズからまた曲は一変してドラマなんかより映画なんかより直接音楽で感覚で感動の衝撃をくれる。音楽がアートである理由、音楽をアートと誰かが呼びたくなった理由はここにある。
目をそらしたくなるほど悲痛でもう感覚がギスギスと痛くなる。

hazeではタイトなハイハットとスネアの間を包み込むように柔らかくて優しいアルペジオが響く。
正統派ポストロックの軸をなぞるような薄いベールの中で消えてしまいそうになる儚い温度。轟音。
チェロとメロウなアコースティックギターに眩しいくらいに包まれていくfourth。囁きが、温度を抑えて不利幅が見えなくなった気持ちを落ち着かせる。


プツッとしたノイズが聞こえてまた自分の中の何かがざわつく。本編ラストはまたまさかのfilm A moment。
彼のソロ初作品に収録されているタイトル曲で、七分を超える大作でありながら、曲の構成は絶えず展開が目まぐるしく変わるまさにフィルム映画のような楽曲。

これが本当に凄まじかった。
映画は虚構であって、フェイクをどうエフェクトで事実であるかのように錯覚させるか、というアートであるのに対してこの七分は全て現実の中に確かに存在する真実をエフェクトで拡張してダイレクトに突き刺すアートだった。
息が詰まるなんてもんじゃない、全部が体を抜けて循環する体系が確立してしまうほどの感覚。こんな感覚すら音楽は表現できてしまうのか。

一音一音に研ぎ澄まされた本物のミュージシャンによる本物のアーティストによる純粋すぎるほどのアートそのもの。
絶望を超えて自分が何なのか認めた彼が、いや、もうずっと遥か前から気づいていた、自分が何者で何をしたのか?何をしたいのか?を真実として突き出した表現の全て、音楽に込められた完全なアートだった。


ラストは珍しくアンコールに応えて、彼が好きだという曲を弾き語りで演奏した。彼の前に出演していた初恋の嵐の一曲をカバー。
とてもシンプルでメロディアスな曲だった。誰よりも異常な世界を作り出す彼が、普通の曲を歌うことに不思議なほど違和感がなかった。


重ねて、数分前に異常な世界の中でマイクを通さず天を仰ぎながら叫んだ彼がフラッシュバックした。
声は微かに響き、発散されていく生のエネルギーはまた僕らに突き刺さって、やっぱりずっとどうしようもなく切なくて。
この人はいつまでもいつまでも自分の中にある正体の見えない何かを追い求めて、表現していくのだろう。
どっちが表なのか、どちらも表だ。
テクニカルを越えてセンスだけで説明できない感覚を越えて、天才的なアーティストと呼ぶしかないミュージシャン。
それが北嶋徹。




TK from 凛として時雨
2012/8/30 FLY LIKE AN EAGLE 渋谷公会堂

01.Abnormal trick
02.12th laser
03.phase to phrase
04.flower
05.haze
06.fourth
07.film A moment
[en]
08.涙の旅路(初恋の嵐 cover)



同じTシャツ2枚買いました。

gossamer


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サマソニ2012終了。

ピークはすぎて、夏はいつのまにか。

Don't look back in anger


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フジロック2012。
日常の喧騒を振り切って、お構いなしに僕の夏はここに来ていた。

コスモナウト




こないだネカフェに行った。

設計に夢中で終電おわってた。
久々のネカフェで『宇宙兄弟』というマンガを読んだ。
宇宙を夢見るある兄弟の物語。

日本からヒューストンへと移り、日本人の視点から見たアメリカでの生活をシュールなセンスで描く。
このマンガの独特のギャグ線が大好きだ。じわじわくる。


『宇宙兄弟』は宇宙飛行士の夢から遠くそれた青年が才能とラッキーと人々の支えで夢を追いかける物語だ。
夢を追う行為というものが眩しすぎて目をそらしそうになる。

宇宙を夢見ないやつなんていないだろう。
でもそれを現実にしようとするマジキチがはたしてどれだけいるのか。
そんな宇宙兄弟の世界には夢に向かうたくさんの人々の強い想いがある。
そしてとりわけ強い想いの影には大切な人の死があったりする。
宇宙兄弟に限った話じゃない。
物語の王道だ。


大切な人の死で、人は決意する。
生まれ変わる。目を覚ます。夢を取り戻す。
世の名作たちは
そんな決意と感動の物語を読者にあたえてくれる。
オイちょっと待て。
物語を盛り上げるために、人が死ぬ
登場人物にとって、あまつさえ読者にとっても、それは死なせたくない大切な人だったりする。
なんでもかんでも動機づけに人を死なせるなよ。
誰かが死ななきゃ人は何も成せないのかよ。
そんなんじゃないだろう!!!
なんていうか、そんなんじゃないだろう!!!!!!


確かに感動できるし泣けるし名作に押し上げるけど、自分自身でも変われる人間の強さも見たい。
一番死なせたくない人を殺した先のハッピーエンドってどうなんだ。
大切な人が死ななきゃ夢もかなわなくて世界を救えないのか。
大切な人が死ねば気持ちよく夢を追えたり世界を救えたりすんのか。
だったら俺の物語ってなんなんだよちくしょう宇宙兄弟おもしれーなくそ!


深夜4時ネットカフェ。
5杯目のカルピスソーダ。
薄暗い個室で謎の怒り。


宇宙兄弟は本当におもしろい。

忘れていたものを思い出させてくれるような何かがある。
別に人を死なすマンガを批判しているわけじゃない。
大好きなマンガもほとんど誰か死ぬ。価値のある死だ。

たまたまこのとき変な怒りがこみあげてきただけだ。
忘れていたもの。
忘れていたものってなんだ。
忘れた。



みんながみんなヒーローじゃない。
大切な人が死んだからって世界を救えるわけでも甲子園に行けるわけでもない。
世界的バレリーナにもスーパーサイヤ人にもなれない。
でもさあー変わりたいよー。


都合の良いときだけ思い出して利用してる感はあるけどさ、きっとがんばってるとこ見たかったろ。
わかんないけど。

「がんばる」って、めっちゃ苦しい。
「努力」って、めっちゃめんどくさい。
大切な人が死んでも何も変わらない。
どーなってんだよ物語的にはなんか変わるはずじゃなかったのか。

悲劇に埋没したヒーローぶってオナニーすることはできるけど
それじゃなんも変わらないんだ。
どうすりゃいいんだい。


ぼくは大切なことを学んだよ。

人生にはがんばらなきゃいけないときがある。
でもそれを脳が拒絶するときもある。
理不尽な現実のタスクを処理するリソースは「やる気」だ。
でも「やる気」はそう簡単に出力されない。
精神論じゃない。そういうプログラムなんだ。
よってシステムそのものを再構築させなければならない。
しかし生命35億年、個体24年、そのシステムは強固だ。


たとえ大切な人を失ったとしても簡単には再構築できない。
都合の良い物語は所詮物語に過ぎない。
物語的な「死」でもってしてもそれを成しえないのなら、もうどうにもならないのか。
状況を打破するにはもっと根幹的な論理的メソッドが必要だ。
実はその答えに気づいてしまった。
システムを再構築させる方法。つまり「やる気」を出力させる方法。
その答えはとってもシンプルなものだったんだ。
変われるさ、ぼくもきみも。きっとね。

本当に大事なものはここにある。
つまりそういうこと。



flowering


$Bleed Like Me




CDを取り出し、ゆっくりとプレイヤーにセットする。
すべての期待を指先に馳せながら再生のスイッチを押す。


広がる。
0.7秒でその世界が、僕の左右に置かれたスピーカーからどこまでもどこまでも、しかし限定的に、広がる。

切ないファルセット。無音の暗闇に置かれた枯れた一輪の花が、時間を覚えて瞬間的にその空間の中で波紋のように色を帯びて開花する。叙情を込められたアルペジオが波紋を横に流し始め、ピアノが優しく綺麗な旋律に揺らめきを与えながら撫でる。
気がつけば、次元を超えた感覚の中で七色に鮮やかな花束に僕は涙しながら埋もれている。


"寂しさ 鼓膜が涙する音 僕はそこにいる?"


それは確かにここだった。
こんなにも説得力のある24秒間が、あったんだ。



北島徹。TK。
凛として時雨のギタリスト兼ボーカリストで全ての楽曲の作詞作曲を手掛けてきたコンポーザーである彼が今まで発した世界は凛として時雨という媒介を通して幾度もなく僕に何かを突き刺した。
その世界は「北島徹の頭の中」という他なく、抽象に抽象を重ねディレイとリバーブにエフェクトされリズムが千切れそうなほどノイズの蠢きに歪んでも尚、ストレートに生々しく僕の感情にそれは突き刺さった。

彼が今回このタイミングで放った世界は、「TK from 凛として時雨」として形を変えて、それは見覚えのある大好きな景色が季節を変えたような、そんな感覚だった。

凛として時雨というバンドは3ピースという強烈な縛りを持っている。その中でどこまでテクニカルを極め、どこまで世界を広げられるか、というのが凛として時雨がエンターテイメントである要素の一つだし、アイデンティティだ。
つまり今回のソロ作品というのは、そのバンドの中での強烈な縛りを解き放ち、この人の頭の中がどうなっているのかをどこまでも自由を与えてみて観察する、という感性の解体新書みたいなものである。


見えてきたものは、凛として時雨というバンドでなくてもやっぱりこの人は何かを僕に、深く、どこまでも突き刺す。歪んだギターと獰猛なリズムで突き刺す。
生々しく、荒々しく、そして切なく。
積み上げてきた価値観がエラーを起こしそうな旋律、ストリングスに電子的なリズム。
バラバラに切り刻まれた瞬間と瞬間の間に見える一瞬の安らぎ、静寂。
脳みその奥の神経を両腕で握られるような暴力的なディレイ、そこから開放されるリバーブ。
どこまでも傍観的で悲劇としか言いようの無い切なさ、安らぎの中で涙する切なさ。
感情が全然シンプルではない形で、渦を巻いている。


とても複雑なものが美しくなることの難しさは全てのクリエイターが経験するものだけれど、この音楽には完全にその定理を覆す「抽象と複雑さの絶対美」が存在する。
つまり、この音楽が今の日本の商業音楽のメジャーシーンで「ポップ」というタグをつけられ広く認知されることはきっと沢山の何かを表現するクリエイターにとって、もう、それだけで希望なんだと思う。

今回の初回特典には今回のアルバムから数曲スタジオセッションでの映像収録がされているが、そのリアレンジすら戦慄する完成度。
そしてなによりシークレットチャプターのTKによる12弦での「テレキャスターの真実」。
これがなによりため息がでてしまう。
この人が抱える、放出したい切なさは、どこまで深いのだろう。


凛として時雨のいまの季節は、3人が各々修行をしている、といった感じだ。
TKはバンドの核としてどこまでも研ぎ澄まされたモーションを新しい形に見せ、345は他バンドでベース参加し経験を重ね、ピエール中野もGLAYのレコーディング参加などで新しい世界を見ている。
オフィシャルのTKの発言にあった「時雨は半年休む」発言の期限はそろそろ切れる頃。
TKのソロライブは控えているが、その向こうに見える秋の通り雨が、また僕にリフレインされた何かを突き刺してくれる。それがたまらなく楽しみなんです。



TK from 凛として時雨「flowering」

01.flower
02.Abnormal trick
03.haze
04.phase to phrase
05.white silence(album version)
06.12th laser
07.film A moment(album version)
08.daylily
09.fourth


http://sigure.jp/tk/


phase to phrase

Bleed Like MeBleed Like Me
Bleed Like MeBleed Like Me
Bleed Like MeBleed Like Me


2012年、上半期の私的ベストディスク21


01.flowering / TK from 凛として時雨

02.Not Your Kind of People / GARBAGE

03.Valtari / SigurRos

04.World’s Best Selection / L'Arc~en~Ciel

05.BLUNDERBUSS / Jack White


06.color bars / 東京事変

07.BUTTERFLY / L'Arc~en~Ciel

08.東京コレクション / 東京事変

09.MDNA / Madonna

10.Loveless - Expanded Remastered Edition - / My Bloody Valentine


11.Bloom / Beach House

12.Making Mirrors / Gotye

13.Strangeland / Keane

14.Vows / Kimbra

15.Oceania / The Smashing Pumpkins


16.Living Things / Linkin Park

17.Days Go By / The Offspring

18.P'UNK IS NOT DEAD / P'UNK-EN-CIEL

19.The Future Is Now EP / toe

20.Attack on Memory / Cloud Nothings


21.L'Arc~en~Ciel TRIBUTE / オムニバス



最近楽しみなのはmouse on the keysの新譜です。
元気です。

in_a_moment

$Bleed Like Me


この季節になると、日本にはこんなに桜の木があったのかと驚く。
毎年同じ事を思っている気がするけれど、この木々達はこの数日の瞬間に美しく花を咲かせるためだけに一年という時を過ごす。

人間に置き変えると、もの凄い計画性と途方もない忍耐力。
そこにいつもいたはずなのに、その存在は僕らの風景に消えていたのに。
僅かな瞬きにトキメキを与えてくれる。
なんていじらしく、なんて儚い生き物なんだろう。


と、いうことでこれからロンドンに行ってきます。

自由落下衝撃の運動量

ストロベリー・オンザ・ショートケーキ 3

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