どーでもいいかもしれませんが。
今、ヘッダーに使っている雲の写真、
時々「どこでどうやって撮ったのか」と尋ねられるので
ここで一度、詳しくご説明させていただこうと思います。
(いつか画像を変えるかもしれないので一応ここにも貼っておきます)
↓ ↓ ↓ ↓

これは愛知県の渥美半島の先端、伊良湖岬で撮った写真です。
場所はこちら。



上の地図の ★ 印がこのときの撮影ポジションです。
写真も貼っておきます。矢印の方向にカメラを向けました。

時期は12月中旬、時刻は午前7時頃。
カメラはキャノンEOS55、レンズはキャノンEF28-105mmの
広角側いっぱいで、絞り優先AE、f8(だったような…)。
ピントはマニュアルで無限に設定(していたような…)。
この写真の一番の特徴は、タングステン・フィルムを
使っているところじゃないかと思います。
富士フィルムの FUJICHROME 64T TYPEⅡ。
リバーサル・フィルムの一種で、本来は名前の通り
タングステン照明を使っている室内で使うもので、
タングステン光によって赤っぽく写るのを抑えるために
わざと青みを強めてあるフィルムです。
ISO感度が64しかないので、
キメ細かい繊細な画像が撮れる代わりに、三脚が必須になります。
これを敢えて屋外で使うことで、
写真が面白い仕上がりになることがあるんです。
まぁ今はデジタル撮影が当たり前なので
カメラのホワイトバランス(グレーバランス)の設定とか
撮影した後のRAW現像、フォトショップでの加工などで
色味はどうにでもなるかもしれませんけどね。
ちなみに、冬場の伊良湖岬は
ほとんどいつ行っても強風(ときに暴風)が吹き荒れているという、
撮影には極めてキビシイ環境です。
この日も例外ではありませんで、気温1℃。風強し。
しかも砂浜まで降りていたため、そこはもう凄まじい砂嵐状態。
加えて、日の出の前後は波打ち際に何人もの釣り人がいるので
彼らが写り込まないようにしながら、
尚且つ良い構図で撮れる位置を探さないといけない。
(しかもこの釣り人たちが不意に場所を移動したりするんだコレが…
もちろん趣味でやっているのはお互い様なので文句は言いませんけど)
砂嵐にさらされ、
砂粒がほっぺたにバシバシ当たる痛みをこらえ、
走りにくい砂浜の上を三脚抱えて
ヨロヨロ駈けずり回りながら、どうにかポジションを確保しました。
そんな苦労が報われたのか、朝日が昇るにつれて
見たことないほどドラマティックな雲が現れてくれまして、
めでたくこの空をカメラに収めることができたというわけです。
撮影が終わる頃には全身が砂まみれでしたけど。
伊良湖岬には10回以上
日の出を撮りに行っているはずですが、満足のいく写真が撮れたのは
このときだけ。午前3時とか4時に家を出て
2時間くらい掛けて現地へ行くのですが、ほとんどの場合
大した写真が撮れないまま帰るハメになります。
雲の形など、良い条件に恵まれる確立は10%以下ってことですね。
まぁ自然現象が相手ですから、そんなもんでしょう。
最後に、リバーサルフィルムについてご存じなく、
詳しく知りたいという方はこちらをどうぞ。
ウィキペディア リバーサルフィルムのページ
リバーサルフィルムはだいたい1本1千円前後と高額で
現像にも1千円くらい掛かります。しかも、町の写真屋さんの現像機では
現像できないので、受付はしてくれますが外注扱いとなり、
納期が3~5日くらい掛かります。
露出に関して非常にシビアなので一眼レフ専用のフィルムだと
思った方がいいです。コンパクトカメラ、特にトイカメラ系では
絶対にマトモに写りません。注意しましょう。
時々「どこでどうやって撮ったのか」と尋ねられるので
ここで一度、詳しくご説明させていただこうと思います。
(いつか画像を変えるかもしれないので一応ここにも貼っておきます)
↓ ↓ ↓ ↓

これは愛知県の渥美半島の先端、伊良湖岬で撮った写真です。
場所はこちら。



上の地図の ★ 印がこのときの撮影ポジションです。
写真も貼っておきます。矢印の方向にカメラを向けました。

時期は12月中旬、時刻は午前7時頃。
カメラはキャノンEOS55、レンズはキャノンEF28-105mmの
広角側いっぱいで、絞り優先AE、f8(だったような…)。
ピントはマニュアルで無限に設定(していたような…)。
この写真の一番の特徴は、タングステン・フィルムを
使っているところじゃないかと思います。
富士フィルムの FUJICHROME 64T TYPEⅡ。
リバーサル・フィルムの一種で、本来は名前の通り
タングステン照明を使っている室内で使うもので、
タングステン光によって赤っぽく写るのを抑えるために
わざと青みを強めてあるフィルムです。
ISO感度が64しかないので、
キメ細かい繊細な画像が撮れる代わりに、三脚が必須になります。
これを敢えて屋外で使うことで、
写真が面白い仕上がりになることがあるんです。
まぁ今はデジタル撮影が当たり前なので
カメラのホワイトバランス(グレーバランス)の設定とか
撮影した後のRAW現像、フォトショップでの加工などで
色味はどうにでもなるかもしれませんけどね。
ちなみに、冬場の伊良湖岬は
ほとんどいつ行っても強風(ときに暴風)が吹き荒れているという、
撮影には極めてキビシイ環境です。
この日も例外ではありませんで、気温1℃。風強し。
しかも砂浜まで降りていたため、そこはもう凄まじい砂嵐状態。
加えて、日の出の前後は波打ち際に何人もの釣り人がいるので
彼らが写り込まないようにしながら、
尚且つ良い構図で撮れる位置を探さないといけない。
(しかもこの釣り人たちが不意に場所を移動したりするんだコレが…
もちろん趣味でやっているのはお互い様なので文句は言いませんけど)
砂嵐にさらされ、
砂粒がほっぺたにバシバシ当たる痛みをこらえ、
走りにくい砂浜の上を三脚抱えて
ヨロヨロ駈けずり回りながら、どうにかポジションを確保しました。
そんな苦労が報われたのか、朝日が昇るにつれて
見たことないほどドラマティックな雲が現れてくれまして、
めでたくこの空をカメラに収めることができたというわけです。
撮影が終わる頃には全身が砂まみれでしたけど。
伊良湖岬には10回以上
日の出を撮りに行っているはずですが、満足のいく写真が撮れたのは
このときだけ。午前3時とか4時に家を出て
2時間くらい掛けて現地へ行くのですが、ほとんどの場合
大した写真が撮れないまま帰るハメになります。
雲の形など、良い条件に恵まれる確立は10%以下ってことですね。
まぁ自然現象が相手ですから、そんなもんでしょう。
最後に、リバーサルフィルムについてご存じなく、
詳しく知りたいという方はこちらをどうぞ。
ウィキペディア リバーサルフィルムのページ
リバーサルフィルムはだいたい1本1千円前後と高額で
現像にも1千円くらい掛かります。しかも、町の写真屋さんの現像機では
現像できないので、受付はしてくれますが外注扱いとなり、
納期が3~5日くらい掛かります。
露出に関して非常にシビアなので一眼レフ専用のフィルムだと
思った方がいいです。コンパクトカメラ、特にトイカメラ系では
絶対にマトモに写りません。注意しましょう。
フォトショップ講座 「明暗差の補整」
今日は、フォトショップで
明暗差の付いてしまった写真を修整する方法をご紹介します。
例としてこちらの写真を使います。

晴れた日に写真を撮ると、よくこういうことになってしまいますね。
単純に明るさを下げると上の方の暗い部分がもっと真っ暗になってしまうし
トーンカーブでハイライト側だけ暗くしようとしても、イマイチ上手くいきません。
また、多角形選択ツールなどで明るい部分だけを囲い込んでも
そこだけ明るさを変えると選択範囲とその外側との境目がクッキリ出ちゃいます。
こういう場合にキレイに明暗差を補整する方法があります。
まずは明るい部分の濃度をもっと濃くします。
写真画像を開きまして

クイックマスクモードにします。
(クイックマスクモードとは、選択範囲を作るのに使うモードです)

続いて、グラデーションツールを選んで…

(グラデーションの種類は「線形」、不透明度は100%にしてください)

明るい部分の端から暗い部分へ向かってグラデーションツールを引っ張ります。
このとき、明るい部分と暗い部分の境界線に対して垂直になるようにして、
さらに終点が暗い部分に少し重なるくらいの位置まで引っ張るのがコツです。

そうすると、このように赤色のグラデーションが掛かります。
(初期設定では赤色ですが、環境設定で別の色を指定することも可能です)
1回だけでは薄いので、3~4回繰り返し
グラデーションを掛けた方がいいようです。
(1回で濃いグラデーションが掛かるようにもできますが説明が長くなるので割愛)
そこまで出来たら、画像描画モードに戻します。

そうすると、グラデーションを掛けた方とは反対側の、
暗い部分の方が点線で囲まれた状態になります。
つまり、この時点では暗い部分の方が選択範囲になっているわけで
これを反転させなければいけません。

反転させて明るい部分を選択範囲にしたら、
その部分をコピーしたレイヤーを作ります。



このレイヤーを「トーンカーブ」や「明るさ・コントラスト」で
色補整して濃くしてやればいいわけです。
そうすると、このようになります。

暗い部分はそのままで、明るい部分だけが補整されました。
クイックマスクモードでグラデーション・ツールを使うことによって、
明るい部分から暗い部分へ向かって徐々に不透明度が下がる選択範囲を
作ることが可能です。
こうすると、明るい部分だけを色補整しても、
暗い部分との境界が不自然になりません。
同じ要領で暗い部分を選択範囲にしてコピーレイヤーを作り
明るく補整してやると、最終的にこのようになります。

元画像と比べて、明暗差の少ない写真が出来上がりました。
では、元画像・明るい部分だけ補整した画像・暗い部分も補整した画像を
並べてみましたので、違いをご覧ください。

作品としての風景写真を撮った場合は
このような修整は必ずしも好ましいことではないかもしれませんが
それ以外の用途で撮影した写真なら、見栄えを良くする手段として
とても便利ですので覚えておいて損はありません。
ふぅ~、疲れた…。
明暗差の付いてしまった写真を修整する方法をご紹介します。
例としてこちらの写真を使います。

晴れた日に写真を撮ると、よくこういうことになってしまいますね。
単純に明るさを下げると上の方の暗い部分がもっと真っ暗になってしまうし
トーンカーブでハイライト側だけ暗くしようとしても、イマイチ上手くいきません。
また、多角形選択ツールなどで明るい部分だけを囲い込んでも
そこだけ明るさを変えると選択範囲とその外側との境目がクッキリ出ちゃいます。
こういう場合にキレイに明暗差を補整する方法があります。
まずは明るい部分の濃度をもっと濃くします。
写真画像を開きまして

クイックマスクモードにします。
(クイックマスクモードとは、選択範囲を作るのに使うモードです)

続いて、グラデーションツールを選んで…

(グラデーションの種類は「線形」、不透明度は100%にしてください)

明るい部分の端から暗い部分へ向かってグラデーションツールを引っ張ります。
このとき、明るい部分と暗い部分の境界線に対して垂直になるようにして、
さらに終点が暗い部分に少し重なるくらいの位置まで引っ張るのがコツです。

そうすると、このように赤色のグラデーションが掛かります。
(初期設定では赤色ですが、環境設定で別の色を指定することも可能です)
1回だけでは薄いので、3~4回繰り返し
グラデーションを掛けた方がいいようです。
(1回で濃いグラデーションが掛かるようにもできますが説明が長くなるので割愛)
そこまで出来たら、画像描画モードに戻します。

そうすると、グラデーションを掛けた方とは反対側の、
暗い部分の方が点線で囲まれた状態になります。
つまり、この時点では暗い部分の方が選択範囲になっているわけで
これを反転させなければいけません。

反転させて明るい部分を選択範囲にしたら、
その部分をコピーしたレイヤーを作ります。



このレイヤーを「トーンカーブ」や「明るさ・コントラスト」で
色補整して濃くしてやればいいわけです。
そうすると、このようになります。

暗い部分はそのままで、明るい部分だけが補整されました。
クイックマスクモードでグラデーション・ツールを使うことによって、
明るい部分から暗い部分へ向かって徐々に不透明度が下がる選択範囲を
作ることが可能です。
こうすると、明るい部分だけを色補整しても、
暗い部分との境界が不自然になりません。
同じ要領で暗い部分を選択範囲にしてコピーレイヤーを作り
明るく補整してやると、最終的にこのようになります。

元画像と比べて、明暗差の少ない写真が出来上がりました。
では、元画像・明るい部分だけ補整した画像・暗い部分も補整した画像を
並べてみましたので、違いをご覧ください。

作品としての風景写真を撮った場合は
このような修整は必ずしも好ましいことではないかもしれませんが
それ以外の用途で撮影した写真なら、見栄えを良くする手段として
とても便利ですので覚えておいて損はありません。
ふぅ~、疲れた…。
検索ちゃん。
先日、このブログのアクセス解析を見ていたら
ちょっと変わった検索キーワードが記録されておりました。
「軽自動車で高速道路を800キロ」。
なんだろ、これ・・・。
そういえば、去年の9月に九州を愛車コペンで旅してきたことを
翌月に始めたこのブログで延々と記事にしていたんだけど
その中で確かに「名古屋から福岡まで片道800キロ」というような文章を
書いたのは覚えてるな~。
このワードで検索した人は、
自分が軽自動車で800キロを走らなければならなくなって、
実際にそれをやったことのある人の体験記などを
読みたかったんでしょうか。
普通の人の感覚だと、軽自動車で800キロ走るとなったら
大変そう…って思っちゃうのかも。
軽自動車といってもボクが乗っているコペンと
ワゴンタイプのムーヴやワゴンRでは全然別の乗り物みたいなもんですが
とりあえずここではボクも乗ったことのあるムーヴを例に挙げて比較すると、
室内が狭い、疲れそう、というイメージが強く
実際のところ、いったん座ったら身動きが取りにくいコペンと
片や広い室内空間で身動きも取りやすく楽ちん、
抜群の実用性を持つというイメージのムーヴ。
800キロを走破するのに果たしてどちらが
より少ない疲労度で済むかというと・・・
コペンです。
ちょっと意外に思う人も多いかもしれませんが、そうなのです。
これは別に、ボクがコペン・オーナーとしての贔屓目で言っているのではなく
本当にそうだと自信を持って言えます。
ムーヴにも述べ2ヶ月くらい乗った経験がありますが
ムーヴのシートって、背もたれを倒したときにフルフラットになることを
優先しているんでしょうか、座面が真っ平らなんですよね。

だから、交差点などで曲がるたびに
お尻が右や左にズリズリ~ッと振られて安定せず、
着座位置を保つことに気を遣わないといけないんです。
それに対してコペンは、スポーツカーだけに
過激な走りでも体がブレないように、シートが
背もたれも座面もガッチリ体を固定できるような形状になっております。

長距離運転の疲労度にもっとも影響するのは
室内空間の広さではなく、シートの形状なのです。
コペンを買う人は、オプションのレカロ・シートを装着することが多いですが
(レカロ:旅客機などにも採用されている、シートの世界的ブランド)
純正シートの作りもかなり優秀です。
ちなみに、ボクの数少ない特技の一つに
「長距離運転でも平気」というものがありまして
九州から帰ってくるとき、広島のSAで給油&トイレ休憩をした後
そこから豊田インターまで5時間、ノンストップで爆走しましたが
全然大丈夫でした。(途中、神戸ジャンクションでの渋滞で1時間ノロノロしましたが)
というわけで、結論。
軽自動車で高速道路をより少ない疲労度で走りたいなら
コペンを買いましょう。
ルーフを開ければ一層快適だよん。(疲労度はややアップしちゃうけどね)
※ いやホント、オープンカーにお乗りの皆さん、
もっと高速道路でもオープンにしましょうよ。
にわか雨が降っても、スピードが100キロ以上出ていれば大丈夫!
小雨なら室内はほとんど濡れませんから!
ちょっと変わった検索キーワードが記録されておりました。
「軽自動車で高速道路を800キロ」。
なんだろ、これ・・・。
そういえば、去年の9月に九州を愛車コペンで旅してきたことを
翌月に始めたこのブログで延々と記事にしていたんだけど
その中で確かに「名古屋から福岡まで片道800キロ」というような文章を
書いたのは覚えてるな~。
このワードで検索した人は、
自分が軽自動車で800キロを走らなければならなくなって、
実際にそれをやったことのある人の体験記などを
読みたかったんでしょうか。
普通の人の感覚だと、軽自動車で800キロ走るとなったら
大変そう…って思っちゃうのかも。
軽自動車といってもボクが乗っているコペンと
ワゴンタイプのムーヴやワゴンRでは全然別の乗り物みたいなもんですが
とりあえずここではボクも乗ったことのあるムーヴを例に挙げて比較すると、
室内が狭い、疲れそう、というイメージが強く
実際のところ、いったん座ったら身動きが取りにくいコペンと
片や広い室内空間で身動きも取りやすく楽ちん、
抜群の実用性を持つというイメージのムーヴ。
800キロを走破するのに果たしてどちらが
より少ない疲労度で済むかというと・・・
コペンです。
ちょっと意外に思う人も多いかもしれませんが、そうなのです。
これは別に、ボクがコペン・オーナーとしての贔屓目で言っているのではなく
本当にそうだと自信を持って言えます。
ムーヴにも述べ2ヶ月くらい乗った経験がありますが
ムーヴのシートって、背もたれを倒したときにフルフラットになることを
優先しているんでしょうか、座面が真っ平らなんですよね。

だから、交差点などで曲がるたびに
お尻が右や左にズリズリ~ッと振られて安定せず、
着座位置を保つことに気を遣わないといけないんです。
それに対してコペンは、スポーツカーだけに
過激な走りでも体がブレないように、シートが
背もたれも座面もガッチリ体を固定できるような形状になっております。

長距離運転の疲労度にもっとも影響するのは
室内空間の広さではなく、シートの形状なのです。
コペンを買う人は、オプションのレカロ・シートを装着することが多いですが
(レカロ:旅客機などにも採用されている、シートの世界的ブランド)
純正シートの作りもかなり優秀です。
ちなみに、ボクの数少ない特技の一つに
「長距離運転でも平気」というものがありまして
九州から帰ってくるとき、広島のSAで給油&トイレ休憩をした後
そこから豊田インターまで5時間、ノンストップで爆走しましたが
全然大丈夫でした。(途中、神戸ジャンクションでの渋滞で1時間ノロノロしましたが)
というわけで、結論。
軽自動車で高速道路をより少ない疲労度で走りたいなら
コペンを買いましょう。
ルーフを開ければ一層快適だよん。(疲労度はややアップしちゃうけどね)
※ いやホント、オープンカーにお乗りの皆さん、
もっと高速道路でもオープンにしましょうよ。
にわか雨が降っても、スピードが100キロ以上出ていれば大丈夫!
小雨なら室内はほとんど濡れませんから!