再度、ありがとうございます。
先日、ご好評いただいたコスモスの写真で
ポストカードを作り、ご希望の方にプレゼントする企画を
発表したところ、何人もの方々にご応募いただき
早速ご用意してお送りしたのですが
昨日のお昼ごろに郵便局の窓口に出したら
早くも今日、皆様から「届いたよ」とのご連絡をいただきました。
早っっ!!! \(゜□゜)/
速達じゃなく、普通郵便だったのに・・・。
宛先はみんな県外だったのに・・・。
普通郵便って、昔からこんなに早かったっけ??
ボクが知らなかっただけ?
ってゆーか、普通郵便がこんなに早く届くとしたら
速達だったら、いつ届くわけ?
街なかのポストじゃなく、窓口へ持ち込んだこともあるにせよ
お昼に出して翌日に届くとは・・・。
ひょっとしてこのスピードも民営化によるものなんだろうか。
そのうち、速達なら
「朝出して 夕方OK」
なんて、クリーニングみたいなことになるんだろうか。
スゴイぞ日本の郵便局。民営化バンザイ。
・・・さて、今回のプレゼント企画ですが
まだハガキ用紙に若干の余裕がございます。
あと1~2名は受付可能ですので
応募しそびれた、という方がいらっしゃいましたら
お気軽にメッセージにてお申し付けくださいませ。
それをもって、コスモスのポストカードのプレゼントは
終了とさせていただきます。
最後に、昨日お送りしたすべての方々が
わざわざ到着のご報告メッセージを下さいました。
皆様のお気遣いに感謝いたします。
ポストカードを作り、ご希望の方にプレゼントする企画を
発表したところ、何人もの方々にご応募いただき
早速ご用意してお送りしたのですが
昨日のお昼ごろに郵便局の窓口に出したら
早くも今日、皆様から「届いたよ」とのご連絡をいただきました。
早っっ!!! \(゜□゜)/
速達じゃなく、普通郵便だったのに・・・。
宛先はみんな県外だったのに・・・。
普通郵便って、昔からこんなに早かったっけ??
ボクが知らなかっただけ?
ってゆーか、普通郵便がこんなに早く届くとしたら
速達だったら、いつ届くわけ?
街なかのポストじゃなく、窓口へ持ち込んだこともあるにせよ
お昼に出して翌日に届くとは・・・。
ひょっとしてこのスピードも民営化によるものなんだろうか。
そのうち、速達なら
「朝出して 夕方OK」
なんて、クリーニングみたいなことになるんだろうか。
スゴイぞ日本の郵便局。民営化バンザイ。
・・・さて、今回のプレゼント企画ですが
まだハガキ用紙に若干の余裕がございます。
あと1~2名は受付可能ですので
応募しそびれた、という方がいらっしゃいましたら
お気軽にメッセージにてお申し付けくださいませ。
それをもって、コスモスのポストカードのプレゼントは
終了とさせていただきます。
最後に、昨日お送りしたすべての方々が
わざわざ到着のご報告メッセージを下さいました。
皆様のお気遣いに感謝いたします。
あらためてコペンのモデルチェンジについて語る。
このブログのタイトルは、
「オープンカー伝道の書」。
最近は、クルマと並ぶ筆者の趣味である
風景写真ばっかり載せちゃうもんだから
以前からの読者様方もこのブログのメインテーマが何なのか
忘れてしまっていらっしゃるかもしれませんが
(つーか、筆者自身がたまに忘れそうになっている
)
あくまで最大の目的は、オープンカーの魅力を
あまねく世間に知らしめることであります。
読者登録してくださる方々は圧倒的に
風景写真をきっかけに登録されるパターンが多いですが
アメブロ外部からアクセスしてくるのは
今でもダントツで「コペン」関連のワードで検索した人たちです。
アクセス解析の結果を見ていても、
常に検索ワード1位は 「コペン モデルチェンジ」。
しかも、同じワードでの新規の訪問者が後を絶ちません。
まぁそれだけコペンは、オーナーにしろ、
まだ持っていないけど興味はあるという“オーナー予備軍”にしろ
全国にたくさんいるのでしょう。
これはもう何度も何度も記事に書いてきたことですが
いつまでたっても「コペン モデルチェンジ」で検索して
ここへやってくる人が減らない(むしろ増えている)ので
もう一回、書きます。
コペンのモデルチェンジは、現在、白紙。
モデルチェンジどころか、
生産終了を心配しないといけないくらいの状況です。
2~3年前まではコンスタントに毎月4~500台売れていた
コペンですが、欲しい人たちにおおむね行き渡ったのか
それとも不況の影響か、ここ数ヶ月は200台強という数字が続いています。
200台を割り込むようになったらヤバイ。
数年前に、ダイハツ関係者が「200台を切るようになったら考える」と
雑誌か何かでコメントしていたと記憶していますが
当時の「考える」は“モデルチェンジ”を意味していたのでしょうが
現在は“生産終了”の根拠になりかねない。
実際、ダイハツの首脳陣の中には内心ではもう
「やめたい」と思ってる人もいるんじゃないか。
「エコカー」しか売れないこのご時世、
コペンみたいなクルマは生産が続いているだけで奇跡のようなもの。
「コペン モデルチェンジ」で検索して情報を求めている人が
今すでにコペンを所有していて、買い替えを考えてそうしているのか
今は所有しておらず、モデルチェンジしたら買おうと考えているのか
さすがにそこまでボクには判りませんが
まだ所有していないでモデルチェンジを気にしている人に言いたい。
見込みのないモデルチェンジを待っていないで
今すぐ買ってくれ!!!!
コペンは8年前に出たクルマだけど、
今でも全っっ然古臭くないし、走りは楽しいし、最高だよ!!!!
生産中止になってから後悔しても遅いんだからさ、
今すぐ買おう!!
「オープンカー伝道の書」。
最近は、クルマと並ぶ筆者の趣味である
風景写真ばっかり載せちゃうもんだから
以前からの読者様方もこのブログのメインテーマが何なのか
忘れてしまっていらっしゃるかもしれませんが
(つーか、筆者自身がたまに忘れそうになっている
)あくまで最大の目的は、オープンカーの魅力を
あまねく世間に知らしめることであります。
読者登録してくださる方々は圧倒的に
風景写真をきっかけに登録されるパターンが多いですが
アメブロ外部からアクセスしてくるのは
今でもダントツで「コペン」関連のワードで検索した人たちです。
アクセス解析の結果を見ていても、
常に検索ワード1位は 「コペン モデルチェンジ」。
しかも、同じワードでの新規の訪問者が後を絶ちません。
まぁそれだけコペンは、オーナーにしろ、
まだ持っていないけど興味はあるという“オーナー予備軍”にしろ
全国にたくさんいるのでしょう。
これはもう何度も何度も記事に書いてきたことですが
いつまでたっても「コペン モデルチェンジ」で検索して
ここへやってくる人が減らない(むしろ増えている)ので
もう一回、書きます。
コペンのモデルチェンジは、現在、白紙。
モデルチェンジどころか、
生産終了を心配しないといけないくらいの状況です。
2~3年前まではコンスタントに毎月4~500台売れていた
コペンですが、欲しい人たちにおおむね行き渡ったのか
それとも不況の影響か、ここ数ヶ月は200台強という数字が続いています。
200台を割り込むようになったらヤバイ。
数年前に、ダイハツ関係者が「200台を切るようになったら考える」と
雑誌か何かでコメントしていたと記憶していますが
当時の「考える」は“モデルチェンジ”を意味していたのでしょうが
現在は“生産終了”の根拠になりかねない。
実際、ダイハツの首脳陣の中には内心ではもう
「やめたい」と思ってる人もいるんじゃないか。
「エコカー」しか売れないこのご時世、
コペンみたいなクルマは生産が続いているだけで奇跡のようなもの。
「コペン モデルチェンジ」で検索して情報を求めている人が
今すでにコペンを所有していて、買い替えを考えてそうしているのか
今は所有しておらず、モデルチェンジしたら買おうと考えているのか
さすがにそこまでボクには判りませんが
まだ所有していないでモデルチェンジを気にしている人に言いたい。
見込みのないモデルチェンジを待っていないで
今すぐ買ってくれ!!!!
コペンは8年前に出たクルマだけど、
今でも全っっ然古臭くないし、走りは楽しいし、最高だよ!!!!
生産中止になってから後悔しても遅いんだからさ、
今すぐ買おう!!
もう・・・終わりだね・・・

終わりました。エコカー補助金。
9月7日までに申請された分までが補助金交付の対象となり
9月8日以降の申請分は不受理となるようです。
駆け込み需要が殺到し、当初の予想より早く
用意された予算の上限に達してしまったんですね。
ただし、この制度は最初から
期限前でも予算を使い切ったら終了と決まっていたので、
そのことを知らずにギリギリでクルマを買い、
結果的に補助金申請が不受理となったからといって文句を言っても
あとのカーニバル。
まさに今月、エコカーを買おうかと思っていた人は
がっかりしているかもしれませんが
それほど悲観しなくてよろしいかと。
自動車メーカーもディーラーも、
補助金制度終了後に販売が大きく落ち込むことは
当然のごとく想定していますから
メーカーによってはディーラーに販売奨励金を出して
それを原資にディーラーが値引きをできるようにするなど
対策を講じています。
それに、“補助金が終了した後なのに買いに来てくれたお客様”として
営業マンが特に大切に扱ってくれるかもしれません(笑)
あるいは、「私は補助金なんて最初から眼中にないさ」と
余裕をかまして気取ってみせるのも一興です。
「いくらエコカーでも、たくさんクルマを生産してエコと言えるのか」と
批判的な人もいるようですが
これは最初っから「エコカー補助金という名の景気対策」なのだから、
いいんです。
国の税収が減って予算に限りがあるなかで、
どこに対策費を使うかといったら、日本の基幹産業であり
最も裾野が広い自動車に割り振るのはアタリマエ。
裾野が広いということは、
間接的に恩恵を受ける人も多いということですから。
ビジネスとしての仕組みがまだまだ未熟な介護関係に
予算を回しても景気刺激にはなりにくいわけで、
そっち方面の対策はまた別の話。
もっとも、その自動車産業も
せっかく補助金制度で国内販売が一時的にせよ増えたのに
ここ最近の異常な円高で輸出分の利益が吹っ飛びそうですけどね・・・。
いずれにしろ、補助金制度終了にともなって
すでにトヨタは国内工場の減産を決めているし
中国の自動車メーカーは着実に力を付けてきているし
“自動車工場の期間従業員”が日本の雇用の受け皿になる時代は
今度こそ本当に「もう、終わりだね・・・」となってしまうかも。