もともと偏屈男の世迷い言 -21ページ目

 もともと偏屈男の世迷い言

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   勿論閲覧を拒否するなんて勿体失いことも致しませんけどが。

   書かれているものは本当に愚にも付かないことなので精々笑って馬鹿にするくらいで堪えといて下さいまし。

【2020-05-16(土)】

 

 とても【雨】でしょうけどが、その所為で【気温】も抑えられて、【夏日】を続けられた後だけに、少しく【肌寒さ】でしょうかねえ。

 

 こんな日、大概の【消費者】の皆様方は、敢えて外に出ようなんて思わないないでしょうから、【コロナ感染】の防止には役立つみたいでしょうかねえ。

 

 扨ても、毎日が【コロナ】様の為にあるようになってからというもの、つくづく思えちゃうなあ、如何に多くの方達が【ネット】を使い熟してるかってことみたいでしょうかねえ。

 

 大体がこの偏屈男、【ネット】でどんなことができんのかなんてちっとも知りゃあしないところ、屹度五十年先百年先の【社会】にゃあついてけなくなっちゃってんに相違失いでしょうかねえ。

 

 ついこないだ迄は「いやあ、便利な世の中になったもんだ」と感心してたのに、今じゃあ「生後千二百か月を迎える頃にゃあ、恐らく世の中に完全についてけなっちゃってるだろなあ」としか思えないみたいでしょうかねえ。

 

 そいで以て、その先も何百か月も苦行を強いられることになんのは簡単に予想できちゃうでしょうけどが、まあそかあ覚悟して、淡々と生きてくっきゃ失いかってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。

【2019-05-16(木)】

 

 二三日前と比べると、【天気予報】そのものは大分【回復傾向】気味になってきたでしょうけどが、それで実際【晴れ】系の日が続くかってえと、専ら【天気】自身が誠実に対応するかどうかに掛かってるでしょうかねえ。

 

 扨ても、【犯罪】め、特に【性的犯罪】でしょうけどが、【逮捕】後に結局【立件】できなかったり【不起訴】になっちまうってどうなのよ、確実にやってやがんのが分かってて、多寡が【立証困難】だとか【条文に当て嵌まらない】だとかっくらいのことで、限り失く【犯罪を犯してる】と思われるやつを野放しにしちゃっていいもんでしょうかねえ。

 

 まあ、世間にゃあ、【要領の悪い人】や【間の悪い人】ってなあ、可成り多勢さんいらっしゃって、そいふな方達は【冤罪】から守って差し上げなくちゃいけないでしょうけどが、白を切ったり小狡く立ち回ったりして【刑罰】から逃れようとすんやつを絶対に漏らさないような仕組みは必要みたいでしょうかねえ。

 

 この【令和】の時代、何を【経済】の根幹にしてくかってえと、そりゃあもう間違い失く【司法ビジネス】に決まってんでしょうし、【消費者】の皆様方の半分っくらいなら常に収容可能な【拘置所】だとか【刑務所】だとかの配備は勿論のこと、その業務に携わる【人材】の確保は急務である、なんせ【保育園】や【老人ホーム】なんかと違って、足んないじゃ済ませらんない【施設】なんだからってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。

【2018-05-16(水)】

 

 とても【五月晴れ】でしょうけどが、【気温】的にゃあ行き過ぎのところ、【芸の乱れ】は隠せないでしょうかねえ。

 

 扨ても、【新潟容疑者】でしょうけどが、最低限のルールとして、【温和しそう】でとか【優しそうで】とか【真面目そう】でとかに見えちゃっちゃあいけなかったみたいでしょうかねえ。

 

 普通【年端もゆかぬ女の子】に悪さしようとするってんなら、あっ勿論、普通はしないってのが大原則でしょうけどが、常日頃から如何にも【おかし気】だったり【危なっかしそう】だったり【心に闇を抱えてそう】だったりと、ちゃんとそれらしく振舞って呉れてないと、殆んどの【消費者】の皆様方にゃ識別できないでしょうかねえ。

 

 まっ、近い将来、少しく先にでもなりゃあ、【温和しそうで優しそうで真面目そうに見える奴】こそが【幼児児童の敵】だって時代も来るんでしょうけどが、今の段階でそう性急に結論付けちゃう訳にもいかないでしょうかねえ。

 

 世の中に一人、絶対に【あゆふなこと】はしないってえ保証書付きのお方がいりゃあ、そいつ【いい見本】になっても呉れんだろにってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。

【2017-05-16(火)】

 

 一ん日中曇ってた割りにゃあ、ふとした【過ごし易さ】でしたでしょうかねえ。

 

 扨ても、この頃でしょうけどが、まあちっと【もの】考えれりゃあやんなくて済んだだろうに、って【事件】ばっかみたいでしょうかねえ。

 

 尤も、【世の中】自体が薄っぺらくなっちまってるんで、それで【釣り合い】が取れてるっちゃあ取れてるんでしょうかねえ。

 

 んだもんで、見聞きするもんの大概は、代わりに【おままごと】とか【砂場遊び】とかでやってりゃあ、そんなもん間に合ってただろにってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。

【2016-05-16(月)】

 それがどしたって訳でも失いでしょうけどが、今日は一ん日中曇ってたでしょうかねえ。

 扨ても政治家も芸能人もあっちもこっちも【謝罪会見】でしょうけどが、【あれ】に付いちゃ、済んだ後にああだこうだ解説されたって、【消費者】の皆様方に取って何の益にもなんないでしょうかねえ。

 そんくらいだったら、会見前に充分時間を掛けて、予想される【説明内容】だとか必要不可欠な【説明項目】だとか【適切な態度】だとかを徹底的に議論しといて貰った方のが、ずっと建設的で合理的しょうかねえ。

 大体が、教えといてやったって解るか解んないような【当事者】の方達に、【消費者】の皆様方がどんなことを求めてるかを明らかにしない儘んまでやらせちゃうなんて、そんな不親切で投げ遣りなことって外にありゃしないってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。
【2015-05-16(土)】

 敢えて言わせて戴けるんなら、【蒸し涼しい】とでも言いたくなっちゃうでしょうかねえ。

 昨日は急遽【人生の歯車】に弾みついちゃって、この偏屈男、突然のお泊りからさっき帰ってきたとこみたいでしょうかねえ。

 【過去ブロ】見て合点がいったでしょうけどが、何とまあ2012年の今日引っ越し手伝った因縁だったのかってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。
【2013-05-16(木)】

 恥ず可きことに、【大気の不安定な状態】てえやつにもすっかり馴らされちゃったみたいでしょうかねえ。


 【あの問題】ですけどが、【何でもありだった時代】の【従軍】のとこ問題にすりゃいいのかそれとも【慰安婦】のとこ問題にすりゃいいのか、将又【従軍慰安婦制度】全体を問題にすりゃいいのかはっきりしない感じしちゃうでしょうかねえ。

 てえか、【何でも失しの時代】に考えりゃ【何でもありだった時代】の【何でも】が問題となっちゃうんでしょうから、どこどう突っついたって【いいとこ】なんて出て来る訳ゃ失いみたいでしょうかねえ。

 【あの問題】なんてえもん、結局んとこそう落ち着かせるしか失いもんなんでしょうから、【こちら】としちゃあ、【今はそゆことしないんだもんね】強調したい時にだけ持ち出してくる可きもんなんだってことでいいってことでいいんでしょうかねえ。
【2012-05-16(水)】

 大体のことには疎いんで、自分が気付かないうちにというか知らないうちに起こっちゃってる出来事ってあるもんですねえ。

 今日は朝早くからちょこっと引っ越しの手伝いに行ってたんで、その隙狙われてしまったみたいですかねえ。

 ともあれ、そのうちには馴染むんでしょうかねえ。

 (2014年注 この時アメブロで何かが変わったんでしょうかねえ)

【2011-05-16(月)】

 

 「少年ジェット」御存知の方には説明無用かも知れないけどが、あのナレーション「少年ジェットは今日も行く」の話で盛り上がっていた時のことなんですよねえ、愛犬シェーンやブラックデビルやウーヤーターッなんかで。

 

 一人が立ち上がったので、も一人がどしたのと聞いた時その名台詞が生まれたんですよねえ、「小便ジェットは今日もする」、上手い好きだなあこゆの。

 

 次がまた気が利いてたんですよねえ、間髪入れず太った人曰く「使用前ジェットは今日もデブ」


 

 教養バラエティー番組の走りの頃、皆んなが知りたがってそうなテーマを選んで、「それは、こうなんですよ」って提供するのが本流だったような気がするんですよねえ。

 

 そのうちに、クイズ形式でやってみたら面白いんじゃないのかって考えられたんでしょう、実際試しにやってみると結構評判良くて。

 

 以後、クイズバラエティーじゃなければ教養バラエティー番組じゃないと言われる程に、それが主流を占めて、随分と長い期間君臨してきたようなんですよねえ。

 

 それでずっと続いていくのかと思いきや、今度は何と先生と生徒でお勉強してみましょうねってコンセプトで作り出されるようになったんですよねえ。

 

 「これはこうなんですよ」「それってそうなんですかあ」って皆んなが納得して、少しお利口になったような気持ちになれてチャンチャンで終了するっていうあれですよねえ、これも今や斯界を席捲した感があるというところまで到達したみたいですよねえ。

 

 ところが、其処へ殴り込みを掛けたのが新しい切り口で取り組んだあれですよねえ、「ほんとうなんですか」「ええじつはこうなんです」っていうあれですよねえ。

 

 ただ各局も、同種のというか二番煎じというか兎も角後追いしようとはしてるんだろうけどが、どうだ追随できるかっていう鼻息の荒さに少々押され気味みたいですよねえ。

 

 それでも、このほんとうですかっていうコンセプトの教養バラエティー番組が増えていくだろうってことは誰も否定できないんだろうなあ。

 

 そう考えて不図思っちゃったんですよね、じゃあその次の世代の教養バラエティー番組ってどんなのかって、ほんとうですかの次はって、そうしたらあるんですよねえ間違いなくこういうコンセプトで作られるだろうってのが。

 

 それは何を隠そう「うそじゃなかろか」「じつはこうじゃなかろか」って或ることを疑って疑い抜いて、前から後ろから横から斜めから上から下から表から中からありとあらゆる見方考え方をして検証し、漸くその真実に至ってアアコリャコリャと皆んなで喜び合おうって番組なんですよねえ。

 

 今TVを見てお嘆きの諸兄の其の一番の原因は、何を見ても聞いても信じられない、疑いを抱きつつも不承知出来ないという心理なんじゃないんだろうかなあ。

 

 それを払拭する為にはと考えると、自然とそういう結論に達するような気がするんですよねえ。