プレアディアンとの邂逅についてコブラは尋ねられました。彼の最初のコンタクトは1977年に起き、太陽系を旅行していました。地球の「ホーム」には帰りたくないと思ったのですが、プレアディアンがコブラと30分もの間議論して、彼をマトリックスの内部へと戻すことを説得しました。人類に核戦争が起きることがないようにするために戻されたのです。その当時彼はそれが意味することを完全には理解しませんでした。
コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンスノート - Part 1
いつも、訪問して下さって、どうもありがとうございます。
次回の「ANスターゲート瞑想」は、2017年7月27日(木)23時30分です。
地球を解放するために、まず自分自身を制限するあらゆる束縛から自由になります。
参加できる方は、是非一緒にやっていきましょう!
「ANスターゲート瞑想」のやり方はこちらをどうぞ
毎週、日曜日の夜25時(深夜1時)に世界同時のアセンション瞑想が行われます。
瞑想に参加することで地球の解放とアセンションを支援できます!ぜひご参加下さい。
紫の炎で浄化するヤルダバオート除去瞑想
毎晩、23時に全世界合同で行われています。参加できる方は、是非お願いします。
23:00 全世界合同ヤルダバオート除去瞑想
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さて、今回の記事は、地球解放のミッションについてです。
インタビューで、コブラ自身のことについて述べている箇所があります。
リチャード:あなたはこのミッションに自ら志願したのですか?
コブラ:何千年も前に志願しましたが、自分が何に巻き込まれていくのか、どのようなことになるのか、分かっていませんでした。
リチャード:どのようにして、ここ地球でのミッションを見出したのですか?
コブラ:私にはここ地球でのミッションがわかりませんでした。ミッションがあるということは知っており、決して忘れたことはありません。
リチャード:宇宙に、地球の変化を助けるボランティアを求める呼びかけがあったのですか?
コブラ:そうです。
リチャード:それについて細かく教えてください。その呼びかけは、どこから、どんなふうにあったのですか?
コブラ:様々なところから発せられていました。そのうちの一つはガイア自身からでした。なぜなら、ある時点で光の勢力は、状況が当初のプラン通りに進んでいないことを認識したからです。それでボランティアの呼びかけが様々な恒星系で発せられました。最も技量に長けたライトワーカーと光の戦士が、この状況を解決することに手を貸すように、と。それがリスキーなミッションであることは、誰もが知っていました。そしてどのような展開になるかは、決して誰にも分かりませんでした。
リチャード:他の惑星でも同じミッションを果たしたことがありますか?
コブラ:地球に来る前は、銀河中で様々な作戦に関わってきました。しかし、決してこのようなものではありませんでした。
ディスクロージャー・クロニクル クリエーション-パート1(後半)
常々申し上げておりますように、このブログを読んで下さっている方は、スターシードなんです。
この惑星を解放するために、呼びかけられたボランティアに応じた勇気ある方たちなんですよ。
銀河中から集まった、最も技量に長けたライトワーカーと光の戦士なんです。
これを読んで下さっている方は、間違いなく そうなんです。
前回の記事で、新生地球のことについて見てきましたが、初期異常も悪意もない銀河社会にいたら、生命が幸せでいることはごくごく当たり前のことなわけです。
宇宙について
Lynn – すべての宇宙は同じ種類の体験に基づかれたものでしょうか。
COBRA – それは違うと断言できます。この銀河の片隅で私たちが得た体験は非常にユニークで、異常で歪んだ体験です。大半の宇宙と銀河ではこのような体験を持っていません。
Lynn – つまり、それほど挑戦的でなく、もっと楽な人生を送れる宇宙もあるのですか。
COBRA – そうです。
コブラ・インタビュー 2016/6/20 より
ロブ:質問です。「地球外種族の状況と政治について教えてください。どの種族も一体感と平和のうちに暮らしているのですか? ソースは、地球外の存在たちとは繋がりやすいのですか? 地球以外の宇宙はとてもよくバランスが保たれていると思いますが、そうですか?」
コブラ:オーケー。地球以外のところでは、みんな平和と調和のうちに暮らしています。その理由はただ、宇宙の存在者たちが、宇宙の愛の海を反射していからです。宇宙の、このセクターでは何百万年も前に、その繋がりがインプラントで人工的に断たれました。それが最後まで残っていたのが惑星地球であり、宇宙ではとても希な状況にあります。
ロブ・ポッターのコブラインタビュー(後半)2015年9月23日インタビュー より
Richard:
もし、人間と同じ意識レベルを持つ存在が、初期異常も悪意もない他の惑星にいるとしたら、どのような性質をもつでしょうか。
COBRA:
初期異常がなければ、状況は大きく変わります。
初期異常は進化を阻害する大きな理由だからです。
初期異常が無ければ、進化は際限なく続くでしょう。
Richard:
つまり、それらの惑星では、彼らは私たちのように悪意を体験していないのですね?
COBRA:
ええ。私たちの体験は実は珍しい体験なのです。
PFCのコブラインタビュー 2016年5月26日付け より
珍しい体験というよりは、この星で起きていることは、狂気の沙汰であり、ただの悪い冗談だと、私は思います。
闇とは異質なもので、本来存在してはならないものなんです。
コブラ:この銀河の多くの存在にとっても、ここのドラマは非常に異質なものです。実際私にとっても、とても異質です。なぜなら闇とは存在してはならないものだからです。それは決して存在するはずがありませんでした。そしてこの宇宙の、古代の大多数の存在にとって、闇は異質なものです。
アントワインのコブラインタビュー 2015年3月15日インタビュー より
ですから、本来あってはならない この星で起きている悪い冗談を終わらせるために、私たちは、この星に転生してきたんです。
でも、それがリスキーなミッションであることは、誰もが知っていました。そしてどのような展開になるかは、決して誰にも分かりませんでした。
そして、地球は、最強のプログラミングと、異なる種族の混合という、状況がもっとも複雑な惑星で、過去にたくさんの物質的次元の種族がやってきて、太陽系と地球を解放するための手助けをするために介入しようとしました。
ロブ:(高次元の評議会とは別に)過去にたくさんの、物質的次元の種族がやってきて地球の現状を理解し、それを止めるためにもっと介入し、もっと力をふるえるように嘆願したというのは本当ですか?
コブラ:多くの種族が介入したがりました。彼らは、ここでの状況がいかに複雑か理解すると、ほとんどの者たちが恐れをなしました。地球をめぐる状況は本当にきつく、本当にひどいのです。今は実際、かつてよりもずっと良くなっています。状況は実に難しいものであったし、人々は実際ここで何が起こっているのか知りませんでした。有り難いことに、今では、私たちは解放計画をとてもうまく進めていますし、最後のブレイクスルーにとても近いところにいます。
ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)2015年2月16日付 より
ロブ:惑星が解放されるとき、そのプロセスが惑星ごとに大きく違うものなのか、知りたがっている人がいました。その人は多分、他の惑星もプラズマ・スカラー・フィールドで覆われていたのか知りたかったのだと思います。過去に、ある惑星が地球とは異なるタイプの解放プロセスをたどったことはありますか?
コブラ:惑星地球の状況は非常にユニークなものです。なぜなら、最強のプログラミングと、異なる種族の混合という、状況がもっとも複雑な惑星だからです。ですから地球は、実際もっとも解放するのが難しい惑星です。
ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半) 2015年8月31日付 より
地球をめぐる状況は本当にきつく、本当にひどいのです。
これは私個人の話ですが、私はこの領域にやってくるとき、 躊躇して この任務を断ろうと思いました。
覚悟の上でしたが、でも、こんなにきついとは思いませんでした。
私は、正直言って、今でも話が違うという思いがあり、こんなに長引くとは思っていませんでした。
レジスタンスムーブメントのメンバーも、これほどまで困難だとは予想していなかったし、こんなに時間がかかるとも予想していなかったようです。
EM:キメラグループからの情報流入をコントロールする視点から見ると、レジスタンスメンバーでさえ、監獄地球の状態を過小評価していて、彼らも私たち同様ショックを受けているのでしょうか?
C:ええ。彼らもこの状況を過小評価していました。そしてレジスタンスメンバーにとってもかなりの驚きでした。地表の人と同じではありませんが、それでもこれほどまで困難だとは予想していなかったし、こんなに時間がかかるとも予想していませんでした。
Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー 2017年7月6日 より
しかし、ここまで来た以上、私たちは、本来 約束してきたことをやるしかありません。
長い道のりでしたが、私たちはやっとここまで来ました。
私たちは、転生する前には、ミッション遂行に関して、光の勢力との契約と署名しています。
EM:転生する前には、光の勢力との契約にも署名しています。この契約は主にプロテクションについてなのですか?
C:ええ。基本的に、署名した契約で重要なのがミッションに関するものです。つまり、将来ミッションを遂行することについて光の勢力と合意したのです。それとともに主要なプロテクションと人生の流れについても合意されていたのですが、問題は多数の人々はこの合意に従ってこなかったということです。そしてこれがこの惑星の状況解決にこんなに時間がかかっている理由の一つなのです。
Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー 2017年7月6日 より
本来の私たちの使命である光の勢力と交わした契約でのミッションを遂行するには、闇との契約を解除することが必須です。
闇との契約を解除して、やっと その人の本来の人生が始まります。
そして、光の柱になると宣言して下さった皆さまへの記事にも書きましたが、大事なことなので、もう一度書きます。
そこにいるあなた、聞いているあなた、読んでいるあなた、そう、あなたです。たくさんのグループを作るのです。あなたのために作る人はいません。これは誰にも見せていない、誰もやったことのないチャレンジです。自分の内なる導きに従い、自分の精神領域、存在、ハイヤーセルフと繋がることが極めて重要です。これはあなたの全人生で準備してきたものです。この状況とそれに伴う任務は全人類史、本当は全宇宙史において唯一無二のもので、あなたはそのために必死に準備してきたのです。私が言っているのは、あ・な・た・た・ち・全員です。聞いているあなたも、読んでいるあなたも、あなたたちはみんなイベント発生時にユニークで特別な役割を持っています。誰も代わりにできない役割です。イベントの時も前も後も、私たちの一人一人には特別な働きを持っています。私たちがいくつもの人生を生きてきたのは、このためなのです。さあ、出番ですよ。
コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンスノート 2015年3月21日、22日 より
誰もが惑星解放のための固有スキルをワンセット持っている。すべての人間はそれぞれ固有の能力を持っていて、平等に生まれて来ている。あなたに任務が与えられたのは、あなたが特別だからと言うわけではなく、あなたにその任務を完成するための特定のスキルを持っているからなのだ。
地球の歴史~コブラ・カンファレンス・ノート2012 より
私たちは惑星地球の運命を担っています。
人類の運命は、イベントの瞬間に私たちがどのように役割を果たすかにかかっています。
人類と惑星地球の運命は今、この瞬間の私たちの決断にかかっています。
みんな混乱しているから、決定を下すのは私たちです。
私たちはこの瞬間のためにすべての人生を費やして素質を鍛えてきたから、私たちはその能力を持っているのです。
コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンスノート - Part 2 2015年3月21日、22日より
みなさん、出番は来ています。そして、今度こそ やっと、本番ですよ!
この私たちの母なる地球は、愛と光に溢れた平和な星となります。













