アガルタと銀河連合の統合ネットワーク | 本来の「私」に目覚めるために・・・

本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること 
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

本日、The Portal が更新されました。    

 

 

 

 

浄化のプロセスは全力で進行しています。光の勢力は、残存するラーカーに感染した非物質的異常のすべてを一斉に除去しています。また、物質的異常の特定の側面についても除去を開始しました。 

このプロセスを調和させ加速させるために、以下の瞑想に参加することができます。 

 

 

 

 

 

 

光の勢力は「オメガマイナスプログラム」と呼ばれるものの浄化を開始しました。


この「オメガマイナスプログラム」というのは、過去記事からは見つからなかったので、おそらく初めて出てきましたね。


これは人間が転生し、学校に行き、働き、結婚し、老いて死ぬことを定めるプログラム

だそうです。


私たちは、アルコンのマトリックスを、カバールが30億ドルを毎日使うことによりこの平凡な現実という幻を維持し続けています。


2012年7月26日「光の爆発」には、以下のように書かれています。

隔離の最後の主要構造として、いつもの(平凡な)現実があります。この現実システムは、カバールによる創作であり、人々は疑問に思うこともなくそれを受け入れています。カバールは30億ドルを毎日使うことによりこの平凡な現実という幻を維持し続けています。UFOやフリーエネルギー技術の実際の証拠が出てくるのを抑圧し、9時-5時の奴隷仕事を人類にさせて維持をしています。シャーマン的な自分自身の現実を創るという視点をもつことによって、変わらない現実の枠から脱出することができます。意識的にあなた自身の現実の枠を創り出すことが、この隔離を崩壊させるための助けとなります。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/07/explosion-of-light.html


この「オメガマイナスプログラム」を浄化したら、新鮮な真新しいポジティブな現実を簡単に創造できそうですね。

 

 

 

それでは、リンク記事をみていきましょうか。

レジスタンス、アルデバラン、アンドロメダ人の基地は、過度な周辺気温がない地熱勾配が良好で地下基地を建設しやすい地下1,000フィート(約300メートル)未満のところに主に位置しています。


とリンクされたいたウィキペディアの記事

地熱勾配(Geothermal gradient)
https://en.wikipedia.org/wiki/Geothermal_gradient

地熱勾配(Geothermal gradient)とは、地球内部で深さとともに温度が上昇する割合のことです。

Resistance(レジスタンス)、Aldebaran、Andromedanなどの地下基地が、主に地表から1000フィート(約300メートル)未満の深さに位置していると述べられています。

その理由として「地熱勾配により、過剰な周囲温度を避けて比較的容易に地下基地を建設できる」と説明し、Wikipediaの地熱勾配ページをリンクしています。

つまり、「地下が深くなるほど熱くなる」という自然の法則を踏まえ、浅い深度なら温度がまだ管理可能な範囲に収まるため、地下施設を作りやすい、という文脈です。


地熱勾配の基本

地球の地殻では、一般的に深くなるにつれて温度が上がります。これは、より高温のマントルからの熱の流れによるものです。

大陸地殻の地表近く(プレート境界から離れた場所)では、おおよそ25〜30℃/km(約72〜87°F/マイル)の割合で上昇します。
例:1000フィート(約305メートル)の深さでは、地表温度に加えて約7.5〜9℃程度の上昇が目安になります(場所によって変動あり)。
地表近く(10〜20メートル程度まで)は気候や天候の影響を受けますが、それより深いと内部の熱が支配的になります。

このため、記事が指摘するように「1000フィート未満」であれば、温度上昇はまだ比較的穏やかで、断熱や冷却などの対策を取りつつ基地建設がしやすい、という説明と整合します。

「1000フィート未満なら地熱勾配による温度上昇がまだ抑えられ、地下基地を比較的快適に建設・維持しやすい」という科学的事実を根拠に挙げています。実際の温度は地域の地質や熱流量によって異なるため、あくまで一般的な目安です。

 


彼らはより公然と、より頻繁に地上への秘密任務のために姿を現しています。

とリンクされていた記事

「モール・メン(地下住人)」が戻ってきた? 午前4時、マンハッタンで奇妙なマンホール作業員が目撃される
https://www.zerohedge.com/personal-finance/mole-men-return-weird-manhattan-manhole-crew-spotted-4am

記事は、ニューヨーク・マンハッタンで深夜にマンホールから出てくる男性グループの目撃事例を報じたものです(Steve Watson氏によるModernity News経由)

最新の目撃(2026年8月下旬)
土曜の早朝、午前4時過ぎにマンハッタンで一団がマンホールから出てくる様子が撮影されました。

独立系写真家Viral News NYCが映像を公開し、「マンホールの人々が戻ってきた」と報じています。
一人の顔がはっきり写った画像も出回り、「メキシカン・マリオみたい」とのコメントが付いています。

過去のパターン
これは単発ではなく、2026年春(5〜6月頃)からニューヨーク各地(ブルックリン、クイーンズ、アストリアなど)で繰り返し目撃されている現象です。 腰まで届くウェーダー(防水ズボン)、ブーツ、ヘッドランプを着用し、道具を持った男性数名がマンホールの蓋を開けて地下(下水道網)に入り、数時間後に再び出てくる。
歩道で服を着替え、待機車両で去る。
例:マクドナルド・アベニューで約7人が2時頃に出現、ウィリアムズバーグで1時頃に入り2時間以上後に出る、など。


公式の説明と調査
警察や環境保護局(DEP)が調査した結果、「爆発物やインフラ損傷はなく、公衆安全への既知の脅威はない」と発表。
有力な説明は「スカベンジング(廃品回収)」:下水道に流れ込んだコイン、財布、宝石、スクラップ金属などを探す人々、というものです。過去にも似た逮捕例(2015年や2025年)があり、「金を探して売って稼ぐ」との供述もあります。

疑問の声

・都市探検家たちは「下水道に価値のあるものはほとんどなく、危険すぎる」と否定的。
・「装備が洗練されすぎ」「複数の場所で組織的に動いているのは怪しい」との指摘も。
・下水道は有毒ガス、急な増水、構造崩壊のリスクが高く、無許可侵入は違法で極めて危険。
・にもかかわらず逮捕者や詳細が公表されず、パターンが続いている点に「本当にただの廃品回収か?」「重要インフラへの不正アクセスとして国家安全保障上の懸念もあるのでは」との懐疑が示されています。


記事では、奇妙で繰り返されるマンホール出現を「謎めいた現象」として報じ、公式の「廃品回収」説明に疑問を呈しつつ、治安やセキュリティ上の脆弱性を指摘するような内容です。

これは「地下勢力が地表に出てくる活動が増えている証拠」として引用し、これを光の勢力の「地下からの表出活動」としています。

 

 

ここで言及しなければならないのは、女神の神秘が公に祝われた最後の機会は、西暦394年4月4日から10日にかけてローマで行われたメガレンシア祭だったということです。

とリンクされていたウィキペディアの記事

メガレンシア祭
https://en.wikipedia.org/wiki/Megalesia

メガレンシア祭は、古代ローマで4月4日から4月10日まで行われた祭りです。
対象はフリギア(現在のトルコ)起源の女神キュベレ(ローマではMagna Mater=「偉大な母」と呼ばれる)を称えるものです。
名前はギリシャ語の「megalē(偉大な)」に由来します。
ローマの暦で「ludi」(競技や演劇を伴う祭り)のひとつでした。

紀元前204年、第二次ポエニ戦争中にキュベレの聖像がペッシヌスからローマに運ばれました。ローマの守護神として迎えられ、盛大な行列や供物が行われました。
紀元前203年に専用神殿が約束され、紀元前191年に完成・奉献されてから、毎年の定例祭りとして定着しました。

4月4日(キュベレがローマに到着した記念日)に始まります。
演劇や宗教的な出し物(ludi scaenici)が行われ、神殿の階段状の場所で上演されることもありました。
4月10日には女神の像が公開行列で Circus Maximus(大競技場)に運ばれ、戦車競走が開催されました。
行列は非常に派手で異国風:武装した踊り手、黄色い衣を着た長い髪のガリ(宦官祭司)がナイフを振り、太鼓や笛の激しい音楽、バラの花びらや香が撒かれる、獅子に引かれた戦車に乗った女神像、といった様子でした。
富裕層は互いに豪華な宴会を開き、競い合いました(後に元老院が支出制限を出したほど)。

ローマ市民は行列や神秘に直接参加することを禁じられ、主に「ギリシャ的・フリギア的」な異国風の見せ物として扱われていました。


メガレンシア祭は、「女神の神秘が最後に公開的に祝われた機会」として挙げています。

394年CEにこの時期に行われたメガレンシア祭が、表向きの女神崇拝・神秘儀式の最終的な公開の場だった、という位置づけです。

その直後にローマの宗教政策や政治が大きく変化し、神秘学校が表舞台から消えていった、という歴史の転換点を示すために引用されています。

メガレンシア祭は古代ローマでキュベレ女神を称える華やかな春の祭りで、「女神神秘の公開的な最後の名残」として重要な歴史的出来事とされています。



そして394年9月6日、神秘への支持を表明した最後のローマ皇帝エウゲニウスが敗北しました。

とリンクされていたウィキペディアの記事

Battle of the Frigidus(フリギドゥスの戦い)
https://en.wikipedia.org/wiki/Battle_of_the_Frigidus


394年4月のMegalesia祭で女神の神秘が最後に公開的に祝われた後、同年9月6日にEugenius(エウゲニウス)が敗北したことを重要な転換点


Eugenius(エウゲニウス)を「神秘(女神の神秘学校)を支持した最後のローマ皇帝」と位置づけ、この敗北がローマ帝国の分裂・崩壊につながった、と説明するためにこのページがリンクされています。

日時: 394年9月5日〜6日
場所: フリギドゥス川(現在のスロベニア西部のヴィパーヴァ川付近と推定)近く。イタリア東部国境のユリア・アルプス山中。
結果: 東ローマ皇帝テオドシウス1世の勝利。西ローマの皇帝位を主張していたEugeniusが敗れ、ローマ帝国が一時的に再統一される。

テオドシウス側(東ローマ):
テオドシウス1世本人が指揮。将軍スティリコやティマシウス、ゴート族のアラリックらが参加。兵力はローマ軍2〜3万人+ゴート族約2万人。
Eugenius側(西ローマ):
Eugenius(文官出身の皇帝)と、実権を握るフランク人将軍アルボガスト。兵力は約3.5〜5万人。

教会史料では「キリスト教を守るテオドシウスが神の助け(風)で異教勢力を破った」と描かれることが多いですが、現代の歴史研究ではEugenius自身が積極的な異教復興者だったという証拠は弱く、後世のキリスト教側のプロパガンダの要素が強いと指摘されています。


テオドシウスが帝国を再統一したが、わずか4ヶ月後に死去。
西方軍の損害が大きく、以後西ローマは蛮族傭兵への依存を強め、弱体化が進む。
ブログが指摘するように、この戦いの数ヶ月後(395年1月)に帝国が東西に正式分裂し、崩壊への道を加速させました。

Eugenius(エウゲニウス)を「神秘を支持した最後の皇帝」とし、彼の敗北を「女神神秘の公開的な時代の終わり」と「ローマ帝国解体のきっかけ」として強調しています。

実際の歴史では宗教対立の色合いが後から強調された面もありますが、394年9月のこの戦いが西ローマの伝統的な宗教・文化の大きな転換点になったとされています。



これがその数ヶ月後にローマ帝国の崩壊を引き起こしました。

とリンクされていた記事

395年1月17日 ― ローマ帝国の運命を分けた分割
https://www.lovecpokladu.cz/en/home/17-jan-395-the-fateful-division-of-the-roman-empire-7820

日付: 395年1月17日
皇帝テオドシウス1世がミラノで死去した日です。
出来事の核心
テオドシウス1世の死後、ローマ帝国は二人の息子に分割されました。
東方: 18歳のアルカディウスが統治
西方: わずか10歳のホノリウスが統治

これにより、テオドシウス1世は「統一された大ローマ帝国を統治した最後の皇帝」となりました。
テオドシウス1世の治世の特徴 「大帝」と呼ばれ、キリスト教を強く推進。
380年にニカイア信条に基づくカトリック信仰を唯一の正しい信仰と宣言。
391年以降、異教の神殿や祭事を全面禁止し、キリスト教を唯一の国教とした。
コンスタンティヌス大帝が始めたキリスト教優遇政策を完成させた人物です。

分割の背景と影響
テオドシウスは息子たちが帝国全体をうまく統治できないと判断し、分割を選択しました。
形式的には「一つの国家」を維持しようとしましたが、実際には東西で民族・文化・社会・経済・政治の違いが深まり、蛮族の侵入も重なって統一が不可能になりました。
その後、東西を再び統一できる有能な皇帝は現れず、帝国は永久に分裂した状態が続きました。


394年のEugenius(エウゲニウス)敗北 → 395年1月の帝国分割という短い期間を「神秘学校が表舞台から消えた後のローマ帝国の崩壊開始」としてつなげています。

このページは、その「数ヶ月後の分裂」を具体的に示す歴史的事実として引用されており、女神神秘の公開時代の終焉が、帝国そのものの解体につながったという叙述を補強する役割を果たしています。

要するに、395年1月17日は「統一ローマ帝国の事実上の終焉の日」であり、「神秘支持の最後の皇帝の敗北」から帝国崩壊への流れの最終段階として位置づけられています。



2019年4月4日「ソウルファミリーワークショップ報告と地球の状況更新」では、
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2019/04/soul-families-workshop-report-and.html

以下のように書かれています。


フリギドゥスの戦いは、西洋文明の運命を決する鍵となる歴史的瞬間で、西暦394年9月6日にスロベニアのヴィパーヴァで起きました。

https://en.wikipedia.org/wiki/Battle_of_the_Frigidus
フリギドゥスの戦い

この戦いでは、女神の神秘を支持した最後のローマ皇帝のユウゲニアスが、カバールの工作員で、アルコンのハンドラーのミラノの司祭の命令に従ったカバール工作員のテオドシウスに敗北したものでした。テオドシウスは、西暦391年に女神崇拝を死刑をもって禁止する法律を施行し、392年にはアレキサンドリアのセラペウム神殿と図書館の破壊を命じて、女神の神秘を完全に抹殺しました。フリギドゥスの戦いは、西洋文明全体の女神のエネルギーグリッドの完全崩壊を意味し、数か月後にはローマ帝国が分断して、究極的にはいわゆる暗黒の中世の時代になって事の進展が1000年間遅れました。

テオドシウスは、主要な黒貴族家のセオドリ家として知られるテオドシウス血族に属しています。

https://www.reddit.com/r/ConspiracyII/comments/6mudlw/theodoli_crime_family/

日本語訳:セオドリ犯罪一族
https://note.com/nogi1111/n/n48c4d216460c


神秘への支持を表明した最後のローマ皇帝エウゲニウスが敗北したことにより、

この敗北がローマ帝国の分裂・崩壊につながり、事の進展が1000年間遅れたとのことです。

 

 

数十年後、アガルタの神官たちがパキスタンのギルギット近郊の地上に現れ、タントラの教えを広め始めました。これはインド亜大陸全土に広まりチベットに到達しました。ドレプン寺院やヘミス寺院など、多くのアシュラムと修道院が何世紀にもわたってタントラの教えを保存しました。

とリンクされていたウィキペディアの記事

Drepung Monastery(デプン僧院)
https://en.wikipedia.org/wiki/Drepung_Monastery

Hemis Monastery(ヘミス僧院)
https://en.wikipedia.org/wiki/Hemis_Monastery
 
ローマの神秘学校が破壊された後、数十年してAgartha(アガルタ)の祭司たちがパキスタンのギルギット付近に地表に現れ、タントラ(密教)の教えを広め始めたと述べています。
これらの教えがインド亜大陸全体に広がり、チベットにまで到達し、何世紀にもわたってタントラの教えを保存してきたアシュラムや僧院の例として、DrepungとHemisの両僧院が挙げられています。


Drepung Monastery(デプン僧院)

場所: チベット・ラサ近郊(Gephel山の麓、ラサ西方約5km)。
宗派: チベット仏教ゲルク派(黄帽派)。ゲルク派の「三大僧院」の一つで、最大規模。
創設: 1416年、ツォンカパの弟子ジャムヤン・チョジェによって建立。「米の山(Rice Heap)」の意味。
特徴:最盛期には7,700〜1万人の僧侶が住み、世界最大の僧院とも言われた。
「チベットのナーランダ」と呼ばれ、高度な学術研究の中心地。
ダライ・ラマの初期の居城(Ganden Phodrang)があり、第5代ダライ・ラマがポタラ宮を建てるまで重要な拠点だった。
複数の学院(Gomang、Loselingなど)に分かれ、大学のような組織。

現状: 中国支配下で僧侶数は約300人に制限されているが、インド亡命地(カルナータカ州)で伝統を継続し、5,000人以上の僧侶が学んでいる。


Hemis Monastery(ヘミス僧院)

場所: インド・ラダック地方(インダス川沿い、レーから約45km)。
宗派: チベット仏教ドゥクパ・カギュ派(赤帽派の系統)。
創設: 11世紀以前から存在し、1672年にラダック王センゲ・ナムギャルによって再建。
特徴:ラダック最大級の僧院で、ドゥクパ・カギュ派の主要な拠点。
毎年6月初旬に「ヘミス祭」が開催され、パドマサンバヴァ(グル・リンポチェ)を称える仮面舞踊(チャム)が行われる。タントラ的な儀式が中心。
中庭に17世紀のマハーシッダ(成就者)の壁画がある。
19世紀末にロシア人ジャーナリストが「イエスのインド滞在に関する写本がある」と主張したことで有名(ただし、現在では捏造と見なされている)。


両僧院を「アガルタ起源のタントラ教えを何世紀にもわたって守り続けた場所」として挙げています。 Drepungはゲルク派の大中心地として、高度な仏教哲学と実践を保存。
Hemisはタントラ色の強いドゥクパ派の拠点として、パドマサンバヴァ信仰や仮面舞踊などの密教的伝統を継承。

どちらもチベット仏教の重要な僧院であり、「地表に現れたアガルタの祭司たちが広めたタントラ教えの保存庫」という役割を果たしてきたとされています。



そして1775年に、サンジェルマンがパリにミステリースクールを開き、星の騎士団の多くのメンバーが1775年から1996年の間に多くのスピリチュアルセンターを開きました。
以上の文でヒントは完結します。ぜひ研究して結論を導き出してください。

 
と書かれています。

話が前後しますが、今回の記事の以下の文章を見てみましょう。


地上での作戦は今のところ機密情報です。
 
複合的なヒント
しかし、一つの複合的なヒントを伝えることができます。
アトランティスの崩壊以来、光の勢力は地上の広大な神殿複合施設において完全に公の場で運営されていたミステリースクールで、小秘儀を公に教え続けていました。多くの場合、それらの神殿は闇の勢力の侵入に対する完全な保護を提供していました。4世紀に起きたアルコンの侵略がそれらのミステリースクールと神殿を破壊しました。最後の神殿はフィラエのイシス神殿であり、そこでは西暦394年に女神官の継承の繋がりが断ち切られました。


と書かれていましたが、これについて、

2019年4月28日「女性高僧」の記事で、
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2019/04/the-high-priestess.html

以下のように書かれています。

数世紀にわたり抑圧されて、西暦457年にフィラエのISIS神殿にて完全に途絶えた女神の神秘の全てが、ついに2019年4月15日にあるグループに地上で伝授され定着しました。

ハンガリーで行われた女神巫女ワークショップで、2019年4月15日に女神の神秘が復活しました。

 

394年8月24日 最後のヒエログリフ碑文 

 

 

今回の記事の情報から導き出される結論とはなんでしょうか?


今一度、光の勢力が地上で「小神秘(lesser mysteries)」を公開的に教えてきた歴史の連続性を、次の順序で示していきます。

◇アトランティス崩壊後も、光の勢力は地上の神殿複合体で「小秘儀(lesser mysteries)」を公に教えていた。

◇4世紀のアルコン侵略でこれらの神殿と神秘学校が破壊され、最後の公開的な女神神秘の場がフィラエのイシス神殿(女神官の継承が394年に断絶)となった。
(Megalesia祭 → フリギドゥスの戦いでのEugenius敗北 → 395年のローマ帝国東西分裂)

◇アガルタの祭司たちがパキスタン・ギルギット付近に現れ、タントラの教えを広める。
これがインド亜大陸からチベットに広がり、デプン僧院やヘミス僧院などで何世紀にもわたって保存された。

◇1775年
サン・ジェルマン(Saint Germain)がパリで神秘学校を開き、「Order of the Star」(星の騎士団)のメンバーたちが1775年から1996年までの間に多くのスピリチュアル・センターを開いた。


星の騎士団(Order of the Star)は、アトランティス以来の光の勢力の神秘学校の系譜を引き継ぐ、地上に転生した14万4千人の星の存在(star beings)の集団です。


2012年9月5日「星の同胞団」の記事には、以下のように書かれています。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/09/brotherhood-of-star.html

星の騎士団(Order of the Star)は、第一、第二、第三イニシエーションを受けた144,000人の星の存在達で構成された共同体で、一つのマンダラです。

彼らは1775年にサン・ジェルマンがパリで開いた神秘学校を起点に、1996年まで多くのスピリチュアル・センターを開き、地上で秘密裏に活動を続けてきました。


1996年までというのは、1996年は「Great Forgetting(大忘却)」があった年です。


1996年の「Great Forgetting(大忘却)」によって、アセンデッド・マスターと繋がっていた大勢の存在は、その繋がりが断たれました。スピリチュアルな性質の記憶は、多くが記憶の電子的解消装置(EDOM:electronic dissolution of memory)により消去されました。

2015年10月6日「1996年に起きた記憶大喪失」
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/10/the-great-forgetting-of-1996.html


これにより、Order of the Star(星の騎士団)のほとんどのメンバーが自分の本当の正体を忘れてしまい、その活動は大きく中断されてしまいました。

星の騎士団(Order of the Star)のほとんどのメンバーが「自分の本当の正体(星の存在であること)」を忘れてしまいましたが、

これを読んでおられる方々は、144,000人の星の騎士団(Order of the Star)のメンバーだと思われると言いますか、間違いなく、星の騎士団(Order of the Star)のメンバーなんです。


2018年に、アイシスさんが殺害され、地球解放のタイムラインまで変わってしまいました。

しかし、2019年に女神の神秘が復活し、インプラントやバイオチップも解消され、闇のネットワークがようやく解体され、2026年5月24日以降、圧縮突破のプロセスが始まっている今、

やっと、星の騎士団(Order of the Star)のメンバーが活性化され、1996年以前の本来の目的や役割を果たせる状況になったということでしょうか?



2015年10月6日「1996年に起きた記憶大喪失」の記事では
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/10/the-great-forgetting-of-1996.html

コブラは、以下のように述べています。


ここで私は、私が情報を明かしているのは、人々をフォロワーにするためではなく、人々が自分の頭で考え、自らの地平線を広げる力をつけるためだということを、お伝えしたいと思います。私がイベントについての情報を流しているのは、人々がイベントを受け身で待つのではなく、どんな方法であれ、自分が導かれていると感じる方法で、イベントの創造に積極的に参加するためです。最高のレベルでさえ、機密情報は高度に区分化されており、必要に応じて与えられることが基本になっています。ですから私が何もかも知っているわけではありません。ウサギの巣穴の最深層についての私の理解も、新しい情報が入って、時間と共に進化します。それでも私の情報ソースはとても信頼でき、地表の情報ソースとは違い、人格を歪められたり、主観性やマインドをプログラミングされたりしていません。


コブラがイベントについての情報を流しているのは、人々がイベントを受け身で待つのではなく、どんな方法であれ、自分が導かれていると感じる方法で、イベントの創造に積極的に参加するためです。


と書かれています。


星の騎士団(Order of the Star)は、もともと、何をするために、この惑星に転生したかと言いますと


2012年9月5日「星の同胞団」の記事には、以下のように書かれています。


星の騎士団(Order of the Star)は光と闇をオカルト的にトライアンギュレーションする為、この惑星に転生しました。

彼らは、星の同胞団からのテレパシー的指導に基づいて、世界情勢に影響を与えてきました。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2012/09/brotherhood-of-star.html


星の騎士団(Order of the Star)は、もともと、光と闇をオカルト的にトライアンギュレーションするために転生してきたんですね。


光と闇をオカルト的にトライアンギュレーションするとは、

光と闇を対立させるのではなく、第三の点(統合点)を作り出すことで、進化の力を生みます。


2015年8月20日付「不死の秘密」の記事には、
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/08/blog-post_20.html

以下のように書かれています。

闇を吸収する強烈な光の原理は、錬金術的な変容プロセスによって、闇を消滅します。


善良な王であったルネ・ダンジューは、この1,000年間で誰よりも人類史を良き方向に変えた、ただ一人のキーパーソンです。彼がルネッサンスの火を灯しました。

ルネ・ダンジューの紋章である「ロレーヌの十字架」は、光と闇の三角形分割のオカルトシンボルです。

闇を吸収する強烈な光の原理は、錬金術的な変容プロセスによって、闇を消滅します。




導かれるままに、研究して、自分なりの結論を導き出してみましょう。

 

 

テレグラムチャンネルをやっています。

COBRAと地球の解放のための最新情報や、COBRAの記事の私なりの考察や深堀したりしたこと、
私自身が受け取った情報やインスピレーションなどをシェアしています。

テレグラムチャンネル アイアムプレゼンス

登録はこちらから
https://t.me/innerdivineself
 

 

 

コブラの情報について
コブラ (COBRA) とは?